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by nozawahitoshi
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カテゴリ:中華料理
  • 餃子の王将   関目店
    [ 2012-05-25 06:57 ]
  • 台湾料理 龍鳳楼    北区中崎
    [ 2012-05-24 07:00 ]
  • 餃子の王将     多田店
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  • 餃子の王将     箕面半町店
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  • 餃子の王将     多田店
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  • 餃子の王将   関目店
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  • 餃子の王将   関目店
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  • 餃子の王将     多田店
    [ 2012-02-19 07:33 ]
  • 餃子の王将     赤川店
    [ 2012-01-31 06:53 ]

餃子の王将   関目店

今日は関目のお得意さんに寄る前に関目交差点にある「餃子の王将」に伺った。3月31日以来の来店で通算9度目である。

関目店オリジナル料理フェアの中からカレービーフンを発注。

本日のちゅらおさん餃子の王将定食はこちら

関目店店長おすすめのカレービーフン450円はブログ初登場である。

それに餃子1人前210円の合計660円。

王将特製の餃子のタレにラー油を加え、餃子を浸す。

外側の皮はバリバリで中の餡はすっごくジューシー、う、うまあーい!

カレーの匂いが鼻を刺激し食欲をそそる。

カレービーフンの具材はキャベツに

ビーフンに玉ねぎともやし

豚肉

人参とニラ

木耳など

ではカレービーフンをいただきまーす。う、うまあーい!なんとも言えないエキゾチックなお味。

生まれて初めて経験する料理。ソーメンチャンプルーとはまた違う、どちらかといえばタイ料理にあるような料理なんだなこれが。

ご馳走様でした。あ~あ、おいしかった。カレービーフンは食べ終わった後は満腹感が得られない。ひょっとして、ビーフンってカロリーが低いのかも。
住所 大阪市城東区関目5-5-4 電話 06-6930-8366
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P無 地図
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 2009年12月26日
 2010年 5月18日
 2010年12月 2日 
 2010年12月16日
 2011年 8月 4日
 2012年 1月28日
 2012年 3月 7日
 2012年 3月31日

by nozawahitoshi | 2012-05-25 06:57 | 中華料理 | Trackback | Comments(2)
台湾料理 龍鳳楼    北区中崎

今日は北区中崎町のお得意さんに寄ったあと、近くにある中国の人がやっている台湾料理の店「龍鳳楼」でおいしいお弁当をまた買い求めたのだった。

美味しそうなお弁当が沢山あって目移りしてしまう。

「温めてください!」と、お店の人に言ったが、「安いよ、美味しいよ」と、言葉がわからないのか取り合ってくれなかったので、仕方がないから、すぐ横のスーパーに置いてある電子レンジを勝手に使わせてもらってチンをした。

本日のちゅらおっさん龍鳳楼定食は中華弁当390円。車の中でいただくことにした。

中華弁当の内容は、鶏の唐揚げが1個と

鶏のフライが2個、

カレー風味の炒飯、

昔懐かしの赤ウインナが1本、

あんかけ揚げだし豆腐、

台湾風焼きそば。

その具材は、キャベツ、人参、玉ねぎ、もやし、豚肉で

麺は平打ちの太麺。

では、いただきまーす。う、うまあーい!ソース味でも醤油味でもない、XO醤の焼きそば。

家から持参した、90%凍らせた黒ウーロン茶。

カレー風味の炒飯は鶏肉チャーシューと冷凍野菜を使っていて、そのほか何か香辛料が入っていて、う、うまあーい!

鶏の唐揚げもムッチャ、う、うまあーい!

ついでに鶏のフライまで、う、うまあーい!

ご馳走様でした。このくらいの量のお弁当が腹8分目でちょうど良い。390円という安さなのに、一つ一つがすべて美味しく、満足度200%。これからお昼、何を食べようか迷ったら、ここに来るしかない。私のお気に入りのお店の一つになった。
住所 大阪市北区中崎1-6-10 ナベル本庄1F 電話 06-6372-1026
営業時間 10:30~22:30 不定休 地図
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by nozawahitoshi | 2012-05-24 07:00 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将     多田店

休みの日の今日は、細君と三女と3人で買い物のついでに、川西の多田にある「餃子の王将」に伺った。

午後1時半に行ったのだが、お店は満員で15分ほど待たされた。

王将多田店のオリジナルメニューである。(写真をクリックで拡大)

休日のお昼の定番は、アサヒスーパードライ大瓶に504円に尽きる。

キーンと適度に冷え渡った生ビールがノドを通って行く快感ったらない。

こんがりキツネ色に焼かれた餃子2人前420円もビールと同時に到着。いいタイミングである。ビールが来て餃子が来ないと始まらないからである。

王将特製のタレにラー油と七味唐辛子を入れ、餃子を浸し、

カリッと焼きあがった外の皮と、中のジューシーな餡、う、うまあーい!

次に鶏の唐揚げ504円が到着。

揚げたてで、ジュージューと音が聞こえてきそうである。

塩とコショーをふりかけていただく。

外の衣はサクッと、中の鶏肉は柔らかくて、う、うまあーい!

ここのドレッシングはなかなか美味しいのである。

細君の発注した辛玉ラーメン399円。

それを味見させていただく。豚肉、ニラ、キャベツ、玉子といった具材がたっぷり入ってお得。

麺は中太ストレートで

スープはピリ辛、う、うまあーい!

王将の豚串カツ294円。

特製ソースがかかっていて、私の大好物なのである。

玉ねぎも

豚肉も柔らかくって、う、うまあーい!

ビールおかわりだな、これが。

辛玉ラーメンもビールのアテに。

三女の発注、チャンポン525円。

具材は豚肉、海老、木耳、人参、もやし、玉ねぎ、タケノコ、キャベツ、長ネギがてんこ盛りでヘルシーな一品。

麺は縮れ太麺。

食べ盛りの三女は、あっという間に平らげてしまった。

それでも足りないと、三女はデザートにごま団子を発注。

ご馳走様でした。いやー、食った食った。ビール大瓶2本で少し酔った。これくらいでやめるのがちょうどいい。
これから家に帰って、沖縄民謡を聞きながら本でも読もうっと。
住所 兵庫県川西市多田桜木2-3-31 電話 072-793-3760
営業時間 11:00~翌1:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2012-05-14 06:56 | 中華料理 | Trackback | Comments(6)
餃子の王将     箕面半町店

今日は図書館に寄って本を10冊借りた後、車で国道171号線、箕面半町交差点の近くにある「餃子の王将」に初めて伺った。お店のキャパは225席を誇る大型店舗で、駐車場も当然馬鹿でかく、なんと67台も収容が出来る広さ。いつもよく利用している「讃岐製麺」「松屋」の斜め前にお店はある。

本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。

シンプルに焼きめし367円と

餃子1人前210円の合計577円。連休なのでお店はかなり込んでいた。

焼きめしについてくるサービスのスープ。

玉子とチャーシューとねぎとごはんのコンビネーション。焼きめしは1粒々々にツヤがある。

王将の特製ダレにラー油を落とし、餃子を浸し、

外の皮はバリッと、中はジューシーな餡が、う、うまあーい!

焼きめしもチャーシューの刻んだのがゴロゴロ入っていて、う、うまあーい!

玉子スープまでは行かないが、玉子が少し入ったスープは少し塩辛い。

キレイなキツネ色に焼かれた餃子。家でやると、こうはいかない。

今までかなり王将に通っているが、焼きめしをいただいたことはあまりない。以前、関目の王将でいただいた焼きめしがあまりに美味しかったのでこれで焼きめしはブログ2度目なんである。

ご馳走様でした。これで腹8分目くらいでちょうどいい感じ。ただ、野菜は全然これでは摂れていないので、家の夕食でしっかり摂ることにしよう。
住所 大阪府箕面市半町4-3-47 電話 072-723-1004
営業時間 11:00~翌2:30 年中無休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2012-04-30 07:12 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将    吹田店

巷ではG・Wの初日なのだが、うちの会社は土曜出勤である。そんな今日は吹田のお得意さんに寄る前に、近くにある「餃子の王将」に3年半ぶりにお邪魔した。レギュラー店だったらもっときれいなんだけど、フランチャイズの店なんで外観はボロボロ。まあ若い女子は絶対入らないであろうと確信するお店なんである。

王将吹田店のメニューである。(写真をクリックで拡大)☆印は吹田店のオリジナルである。

本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。

坦々麺525円と、(王将の坦々麺はブログ初登場)

餃子1人前210円の合計735円。

私は坦々麺のクリーミーなスープを期待してたのに、出てきたのはなんと汁なし坦々麺でかなりがっかり。具材はゴマと挽肉の味噌ペースト。カメラまで意気消沈しちゃって、かなりピンボケ。(笑)

菜っ葉と

白ねぎの刻んだのが上に乗っていて

麺は中太ストレート麺。

この店の餃子の焼き具合はまさに失敗品。しかもヌルかった。これって最低!

外の皮も全然バリバリじゃなく、中の餡もいつもいただくのとは様子が違っていた。

では、いただきまーす。少しピリ辛だが、お世辞にも美味しいとは言い難い。

菜っ葉と麺をいただく。

白ねぎを麺に絡めていただく。どちらも不思議なお味。

全部、おしゃまんべんなくかき混ぜて

ジュルジュルッと。ゴマの風味と挽肉味噌の辛みが混ざって、どう表現したらいいのか複雑なお味。

ごちでした。いつもの、う、うまあーい!が1度も出ず、久々の期待はずれのブログになってしまった。
「人間万事塞翁が馬」、レッドツェぺリンのgoodtime badtimeのメロディが脳裏をよぎった。

あまりの暑さのため、コンビニに駆け込んでガリガリ君の新製品を買う。なにせ大阪の気温は29度を超える夏日になっていた。

パッケージを開けてアイスを出すと、爽やかなイチゴの香りが天地真理の歌声のように車内に漂った。

「なんで天地真理なんだ!」と笑いながらいちごサワーのガリガリ君をほうばった。う、うまあーい!
                                                     住所 大阪府吹田市元町33-17 電話 06-6383-8639
営業時間 11:00~22:00 第3火曜日定休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2012-04-29 06:56 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将     多田店

休日の昼下がりに、細君と2人で川西の多田にある「餃子の王将」にお邪魔した。
午後1時半に行ったのだが、お店は満員で、30人くらいが順番待ちをしていた。

私たちに順番が回ってきてテーブル席に案内され、まず「休日ビール」を発注し、間髪をいれず、「串カツも大至急持ってきて!」と店員さんに告げたのだが、ビールの次にやって来たのは

餃子2人前だった。

多い目に焼いて、作り置きしたような感じの餃子だとすぐにわかったが、まだ少し熱そうなので文句も言えず、小皿に王将のタレとラー油、酢、七味唐辛子を放り込み、それに餃子を浸し、

外の皮はきつね色にこんがりバリッと、中はジューシーで、う、うまあーい!

「お待たせしました」と、若いオネエサンが少し遅れて串カツを持ってきた。

豚と玉ねぎの串カツに特製ソースがかかっている。このソース、なかなか美味いのである。

熱が芯まで通って、とろけるような玉ねぎと

肉厚のめっさ柔らかい豚肉でビールが進む。う、うまあーい!

次に回鍋肉(ホイコーロ)が到着。中国語では、hui guo rou なんである。要するに、豚肉とキャベツの味噌炒めのことである。昔、陳建一シェフが、「回鍋とは鍋を回すことではなく、一度料理した食材を、再び鍋に戻して調理する事」と言っていたのを思いだした。

ライス小と

玉子スープも同時に到着。

豚肉と

キャベツとテンメンジャンという甘い味噌と、少しの豆板醤で炒めた四川料理の一つ。因みに私は家で作るときはこれに豆鼓(トーチ)を加えるのである。

黄ピーマンや

タケノコまで入っていてなかなかヘルシー。

「このタレをごはんにかけたら美味いだろうなあ」なんて思ったりして。

しかし、回鍋肉は以外とビールのアテになる。

おかわりのビールが来たので、串カツをほう張り

キャベツをワッシワッシとお口に放り込み

今話題のトマトも、ダイエットのため行っとこう。こんなちょっとじゃ「糠に釘」か?

昼ビールは夜と違った酔い方をするのである。

回鍋肉とタレをごはんの上にぶっかけ

玉子スープと一緒にいただこう。う、うまあーい!

ご馳走様でした。ビールをいつものように2本飲んで、完食しちゃいました。家に帰ったらジャズでも聴いて、リラックスしようっと。
住所 兵庫県川西市多田桜木2-3-31 電話 072-793-3760
営業時間 11:00~翌1:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2012-04-02 06:48 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将   関目店

今日は国道1号線関目交差点にある「餃子の王将」に立ち寄りお昼ごはん。

本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。

酢豚504円。ブログ初登場である。

ライス(小)136円。

餃子1人前210円の合計850円。

酢豚は広東料理の一つで、長崎ではスーパイコと呼ばれる。こんがり揚がった豚モモ肉のから揚げに

黄ピーマン、

赤ピーマン、

青ピーマンと信号機さながらの彩り。

ざく切りの玉ねぎもたっぷり。酢豚にパイナップルの組み合わせもあるが、ここはなし。昔はタケノコや人参や木耳なんかも入っていたような気がするが・・・。

テリのいい甘酸っぱい餡。

キイロウミウシのような色彩と形をした餃子を、王将特製のラー油入りタレに浸し

いただきまーす。う、うまあーい!中の餡がとてもジューシーである。

酢豚も、う、うまあーい!
ごはんが進みます。

餡が残りがちになるので、黄ピーマンにたっぷり餡をつけていただきます。

ご馳走様でした。酢豚とごはんで十分だったのに、餃子まで頼んだのは失敗だった。軽く1000Kcakはオーバーしちゃいました。食べ過ぎ注意、反省、反省!

食後は私の大好きな群ようこの本「財布のつぶやき」を読む。この人、私と同い年なんだが、めちゃいちびりで、本を読んで何度も大声で笑っちゃいました。
住所 大阪市城東区関目5-5-4 電話 06-6930-8366
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2012-03-31 06:58 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将   関目店

今日は国道1号線の関目交差点にある「餃子の王将」でお昼ごはん。上にはスシロー、隣はたこ焼きとお好み焼のお店、その隣は吉野家があるので、結構この辺はよく来るのである。それに、この辺に来ると大体昼食時間になるのでつい入ってしまうのである。

店内に入るや否や「炒飯」のポスターが目に飛び込んできた。今日のお昼ごはんはこれっきゃない。

本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。

炒飯367円、644Kcalと

それについてるワカメスープ、

餃子1人前210円、346Kcalの合計577円の「これぞ王将!」といった王将通のセット。カロリーは990Kcalととんでもなく危険!

まずは餃子を王将特製のたれにラー油をたらして、その中に浸し、

いただきまーす。外はバリッと、中はジューシーな餡が、う、うまあーい!王将の餃子はいついただいても美味しいのである。

炒飯をいただきまーす。パラッと仕上がっていて、なおかつ油っこくない。う、うまあーい!

ごはん粒が一粒ずつ、油で光っている。

ワカメスープと炒飯との相性も抜群。

玉子と特製焼豚の絶妙のコンビネーション。以前より玉子や焼豚の量が多くなっているような気がするが・・。

隣の人は私と同じ時間にお店に入り、餃子2人目と天津飯を食べ、私が半分も食べていないのに全部平らげてお金を払ってとっとと出て行った。噛まなくて、飲み込んでいるんだろうか?ま、人は人、私は私である。

私はゆっくり咀嚼する人なので、この辺で腹八分目になったが、残すのは勿体ないので

キレイに完食。ご馳走様でした。これが太る原因なんである。それにしても炒飯はめったに食べないが、たまに食べるとなかなか美味しいものである。

食後は眠たい目をこすりながら、図書館から借りてきた吉沢久子著の「吉沢久子の簡素のすすめ」を読む。
見栄を張らない簡素な暮らし方の知恵が凝縮した、ためになる事が目白押しの良書であった。
住所 大阪市城東区関目5-5-4 電話 06-6930-8366
営業時間 11:00~23:00 P無 年中無休 地図
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 2010年12月16日
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by nozawahitoshi | 2012-03-07 07:01 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将     多田店

今日の休みは、細君と2人で多田にある餃子の王将にお邪魔した。時計は2時を回っていたのと、天候が優れなかったのでお店はがら空きだった。

まずは休日ビールと行きまっしょい。アサヒスーパードライ生大瓶504円で一人カンパーイ!
「真昼間からビールを飲むなんて、拙者もワルよのう~」

「どうじゃ越後屋、おぬしも飲まぬか?」
「いえいえ、お代官様。私めは車の運転が控えておりまするゆえに~」などと勝手な空想をする。

ビールのアテに酢豚504円を発注。
「昔はもっと豚が大きかった」と細君がぼやく。

「ええ照りしてますなあ~、そういや小ぶりになったかも」と私。

串カツ3本294円。

トマト、レモン、野菜サラダつきでこのお値段はリーズナブルである。

しかも、串カツ、う、うまあーい!

一番先に来て欲しかった餃子2人前420円が、なんと3番目に到着したのだった。
「お客が少ないから、餃子の注文がある程度まとまるまで待ってたんやで」と少々ムカつきながら言う私。

王将の餃子のたれにラー油、七味唐辛子、酢を入れて

餃子をヒタヒタに浸して

いただきまーす。う、うまあーい!外側の皮はバリッと、中の餡はジューシー。

細君発注のチビッ子チャーハン294円。

接写失敗!寄りすぎてレンズが曇ってしまった。

1本では物足りないので、ビールをおかわりしちゃいました。
 ♪ もう どうにも とまらない~ ♪ 「リンダ、困っちゃう~!」

串カツの豚、う、うまあーい!

酢豚も、う、うまあーい!

串カツがあまりにも美味しかったので、お土産に持って帰ります。

ご馳走様でした。真昼間の大瓶2本はキクー!でも、あと5本くらいはへっちゃらかも~。
住所 兵庫県川西市多田桜木2-3-31 電話 072-793-3760
営業時間 11:00~24:30 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2012-02-19 07:33 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)
餃子の王将     赤川店

今日は旭区の赤川にある「餃子の王将」にずいぶん久し振りに立ち寄った。2年前の8月27日以来、5度目の来店である。同じ王将のお店でも、ここの料理はどれも美味いのである。

新発売の辛玉ラーメン399円が、ぎりぎり明日の1月31日までお試し価格の350円でいただけるというポスターを目ざとく見つけ、昔からいる餃子とラーメンとお会計担当のオネーチャンに「辛玉ラーメンって、量多い?」と聞くと、「普通です」って答えが返ってきた。王将の普通は若者の普通であって、年寄りには多いに決まっているので、いつもなら餃子を発注するのだが、今回はラーメンだけ発注した。

本日のちゅらおっさん餃子の王将定食は辛玉ラーメン350円、ブログ初登場。ポスターの写真とまったく同じものがやってきた。見た目は非常に辛そうである。そして案の定、器はデカかった。

具財は豚肉が5~6切れと

ハンパない量のキャベツとニラ。キャベツラーメンと言っても過言ではないくらい、野菜がいっぱい食べれるヘルシーなラーメンである。

ふんわりかき玉子がもいっぱい入っている。

麺は王将の麺で、中太ストレート。

スープは真っ赤で、いただいてみると、か、からーい。でも、う、うまあーい!
では、麺をいただきまーす。麺は思っていた通りにかなり多い。食べた後から辛さが追っかけてくるが、この刺激が、たまりませーん!

ご馳走様でした。これで350円は安いと思う。2月から399円になるが、それでも安いと思う。おなかは100%満たされたし、とっても美味しかった。食べ終わった後、汗が執拗に額から流れ出たし、唇がずっとヒリヒリと痺れていた。恐るべし、王将の辛玉ラーメン!!
住所 大阪市旭区赤川3-3-36 電話 06-6929-7688
営業時間 11:00~22:30 年中無休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2012-01-31 06:53 | 中華料理 | Trackback | Comments(0)