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人生は一回限り
by nozawahitoshi
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ジョリーパスタ 日生中央店

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今日の休みは細君と2人で日生中央にある「ジョリーパスタ」にやって来た。いつもは子供たちと一緒だが、今日は珍しく子供抜きである。
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まずは赤ワインと行きまっしょい。エミリア・ロマーニャ州産のワインで、名前はモンテベッロ・サンジョベーゼと言う。この名前がサッと言えるようになると、イタリアーノはこっちのものである。
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イタリアの食材の話題をしながらそいつをグビグビやっていると、ワインのアテにと発注した牡蠣のバターソテー399円が早速やってきた。
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値段の割にお安い,プリップリの大きな牡蠣が5個も。それにほうれん草のソテーにぶ厚めのカットレモンまでついて。
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カットレモンを「こんにゃろめ!」と言いつつ絞って、おしゃまんべんなく全体にふりかける。たまに「こんちくしょー」とも言う時もある。ま、どうでもいいことなんだが・・・。
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牡蠣の塩辛さとほうれん草の甘さが混ざり合って、う、うまあーい!ジョリパの牡蠣のバターソテーは拍手もんである。久々の大ヒットと言っても過言ではない。
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細君発注の小エビとブロッコリーのペペロンチーノ714円が到着。
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プリップリの小エビがたっぷりと入った、目にも鮮やかなペペロンチーノ。
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アル・デンテに茹で上げられたジョリパ自慢のキレイなパスタ。
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オリーブオイルとニンニク、鷹の爪、小エビ、ブロッコリー、ポモドーロ(トマト)といった材料であっさりと仕上がったペペロンチーノ、う、うまあーい!ニンニクのエレガントな香味。一拍おいて優しい辛味がプンと来る。
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続いて、ピッツア・ジェノベーゼ714円も到着。ポテトとフレッシュなバジリコの風味に、ペコリーノチーズとモッツアレラチーズの融合、もうたまりませんなあ。
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赤ワイン2杯飲んだあとは、白ワインと行きまっしょい。名前は、モンテベッロ・トレッビアーノ。おっ、これもすんなり言えたぜよ、坂本さん。お味はフルボディの大人の味わい。
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ワインのアテに早くから発注していた、3種のチーズのスパイシーチキン294円がずいぶん遅れて到着。
「すみません、遅くなりまして」と女店員さんが申し訳なさそうに謝る。
「ドン、ウォーリー、ダイジョーブデス!」
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スパイスの効いたチキンにトマトソースと、チェダー、モッツアレラ、エグモントの3種のチーズで奥行きのある味わいに仕上げてある。
サクッとした衣で、中のお肉がとってもジューシー、う、うまあーい!
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白ワイン、おかわりしちゃいます。
「このオッサン、いつもいつも真昼間からどんだけ飲みよんねん」とジョリパの女店員さんに思われているかもしれない。
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私の発注したミートグルメのパスタ(ビーフ・チョリソ・ベーコン)924円もやってきた。
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3種のチーズが溶けてトマトソースと交わり、
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最高潮に達したスパイシーチキンをほうばる。ぐっさ、う、うまあーい!ワインのアテに牡蠣のバターソテーと3種のチーズのスパイシーチキンは「スケさんカクさん」「きんさんぎんさん」「巨人大鵬玉子焼き」のようなもので、もう外せません。
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御馳走様でした。あー美味しかった。また体重が増えそうな嫌な予感がするが、しゃーないのである。
住所 兵庫県川西市丸山台1-7-5 電話 072-791-6811
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 HP 地図
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by nozawahitoshi | 2013-03-31 07:09 | パスタ | Comments(0)

柔製麺(やわらせいめん)  吹田市

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今日は吹田のお得意さんに行く途中、千里山の竹園というところにある「柔製麺」に初めて伺った。ここは以前「手打ちうどん瓢六」といううどん屋があった場所に、2011年7月1日に新しくオープンしたのである。
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お昼のランチがあったので、それをいただきに店内に入った。愛想の良さそうなお兄さんが2人、お店をやっていた。
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こちらが柔製麺のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさん柔製麺定食は、お昼のランチ690円に玉子天80円をトッピングした合計770円。
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牛肉のせ生醤油うどん(温)は通常850円するが、お昼のランチになるとぐっとお得になる。
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ご飯と
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きゅうりのぬか漬けが付いている。
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おろし生姜は、「お好みでお使いください」とここのご主人らしきお兄さんからコメントがあった。
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うどんはやや細めでエッジが少ありコシも少しある自家製麺なんだそうだ。
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味つけ牛肉と(かなりピンボケたが・・・)
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玉子天、
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かまぼこが2枚、
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刻み海苔と大根おろし、
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かつお節、
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てんこ盛りのネギが具材である。
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出汁醤油をかけて、いただきまーす。温かい生醤油うどん、う、うまあーい!讃岐と大阪うどんがミックスされた、この店独自の味わいのあるうどんである。
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玉子天をお箸で2つに割って
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いただきまーす。トロットロの黄身の部分が、う、うまあーい!
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ごはんも銘柄米なのか、すごく、う、うまあーい!
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卵黄がうどんについて、釜玉うどんのように変身した。
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肉釜玉うどんも、う、うまあーい!
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御馳走様でした。あ~あ、美味しかった。このお店の両隣は、有名なイタリアンの「Osteria Ovest(オステリア・オヴェスト)」と、これまた有名な焼肉丼専門店の「おぼや」がある。たまたまなのか、美味しいお店が3軒並んだわけである。近々あとの2軒にもぜひ伺ってみたいちゅらおっさんなのであった。
住所 大阪府吹田市千里山竹園2-25-5-103 電話 06-6384-3322
営業時間 11:00~15:00 17:00~21:00 月曜休 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-03-30 07:07 | うどん | Comments(0)

cucina italiana Dio(クッチーナ・イタリアーナ・ディオ) 中崎町

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今日は中崎町のお得意さんに寄ったあと、歩いて1分のところにあるイタリア料理店「クッチーナ・イタリアーナ・ディオ」というお店に初めて伺った。今回は事前調査なしの全くの飛び込みである。cucina italianaとはイタリア語で「イタリア料理」という意味である。
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こちらがお店の外に出ていたメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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店内はテーブル席が22、カウンター席が5の全27席のキャパで、オーナーとみられる男の人と若い女性のシェフの2人で切り盛りしていた。女性のシェフを見るのは初めてだ。
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まずは冷たいお水が運ばれてきた。
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本日のちゅらおっさんクッチーナ・イタリアーナ・ディオ定食は、パスタランチ850円。
前菜+本日の日替わりパスタ+バケット+コーヒーor紅茶。
アンティパスト(前菜)とバケットが到着。
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アンティパストはfrittata(フリッタータ)「オムレツ」とzucca(ヅッカ)「かぼちゃ」のフリット、ブロッコリーのマリネとレタスのサラダ。
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温められたバケットはおかわり自由である。
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アンティパストとバケットを食べ終えると、
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日替わりパスタが運ばれてきた。
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gambero(ガンベロ)「海老」とcavolo(カーヴォロ)「キャベツ」のトマトクリームソースのパスタ。
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こんな形にした海老と
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キャベツがふんだんに入っていて
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ちょうどいい感じのアル・デンテに茹で上げられた1.8mmのスパゲッティ。
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では、いただきまーす。pomodoro(ポモドーロ)「トマト」のクリームソースが大変上品なお味で、う、うまあーい!ウニと錯覚するような美味しいお味になっている。
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オーナーらしき人にolio santo(オリオ・サント)「聖なる油」をお願いする。オリオ・サントがお皿に入って来るのも初めてだ。
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スプーンに4分の1くらいすくってパスタにふりかけ
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いただく。ピリッと辛くなって、美味しさが増したような気がする。昔ある本で読んだが、イタリア人はパスタにはオリオ・サントをかけないらしい。辛味と酸味でパスタの味が変わってしまうからなのだそうだ。でも私は全然平気なのである。沖縄そばにコーレーグースをかけるのと同じ感覚でパスタにオリオ・サントをかけてしまう。
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そのピリ辛のパスタに海老、キャベツを絡めていただく。めっちゃ、う、うまあーい!ヤバい、はまってしまう。
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バケットをおかわりして、
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最後は、お皿に残った絶品のトマトクリームソースを、勿体ないからバケットでキレイに拭き取り、
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いただく。ウニのクロスティーニを食べているみたい。むっちゃ、う、うまあーい!
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パスタを食べ終わると、コーヒーが運ばれてきた。
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クリームを入れていただく。ホッと一息つく瞬間。
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御馳走様でした。店内にあるメニューを見ると、トマトクリームのパスタが850円になっているので、ランチになるとすごくお得であることが分かった。
住所 大阪市北区中崎1-4-21 タカヤマ北ビル1F 電話 06-6363-1255
営業時間 11:30~14:00 17:30~23:00 不定休 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-03-29 06:56 | イタリアン | Comments(0)

Cafe RESUTAURANT HIRO'S 上新庄

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今日は吹田のお得意さんに寄ったあと、関目に向かう大阪内環状線豊里交差点近くにある洋食レストラン「HIRO'S]にまたお邪魔した。
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そう、この店のとっても美味しい日替わりサービスランチをいただきに。
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今日は天気が悪いためか、珍しくがら空きだったので、全30席のキャパの店内を撮らせてもらった。
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本日のちゅらおっさんHIRO’S定食は、日替わりサービスランチ650円。
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メインディッシュにはチキンカツ、白身魚のホイル焼き、ドレッシングがかかった付け合せのレタス、キャベツ、きゅうりにトマト。
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ごはん。
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お味噌汁。
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すごいボリュームのチキンカツに、HIRO’S特製ソースがかかっていた。
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まずは1切れいただきまーす。柔らかくって、う、うまあーい!衣もとても美味しいチキンカツ。
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ごはんが進みます。ここのごはんもとっても、う、うまあーい!
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お味噌汁の具材は、えのき茸とワカメ。
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白身魚は実はヒラメで
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玉ねぎとえのき茸とレモンをポン酢でホイルに包み、蒸し焼きにしたものと思われる。
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上品なお味で、ホロホロとお口の中でヒラメが溶けていく感じ。う、うまあーい!
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このチキンカツ、油で揚げているにもかかわらず油っこくなく、「さすが、洋食屋さん!」と、うなるほど美味しい。
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レタスも
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キャベツも新鮮で、う、うまあーい!
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最後の1切れまで、う、うまあーい!ごはんドロボーとは言い得て妙なチキンカツであった。
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御馳走様でした。いやー美味しかった。650円というお値段がウソのよう。大満足したちゅらおっさんであった。
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食後に、横山淳一氏の「イタリアに学ぶ医食同源」というっ中公文庫の本を読む。イタリア料理をこよなく愛し、自ら実践する現役の第一線医師である氏の話の内容は、「なるほど!」と、目からウロコの連続だった。
住所 大阪市東淀川区豊里7-19-4 電話 06-6323-3374
営業時間 9:00~14:00 水、土、日休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-03-28 06:51 | 洋食 | Comments(2)

餃子の王将   関目店

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今日は千林のお得意さんに行ったあと、城東区の関目交差点にある「餃子の王将・関目店」に伺った。
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店内のメニューを見ていると、カキフライ5個504円が399円と安くなっていたので「これはいっとかなあかんなあ」と、即発注。
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で、本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこうなった。
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カキフライ399円と
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ライス(小)136円と
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餃子1人前210円の合計745円。
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カキフライに、タルタルソースと、ごまドレッシングががかかった付け合せのキャベツの千切り、カットレモンが添えられていた。
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カットレモンを絞って、カキフライにおしゃまんべんなくふりかけ、
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タルタルソースをたっぷり付けて
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いただきまーす。外の衣はサックサクで、中はジューシーなカキフライ。う、うまあーい!タウリン1000mgとったど~!
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ガシガシとごはんが進みます。
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王将特製のタレにラー油をたらし、きつね色に焼きあがった餃子を浸し、
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いただきまーす。外の皮のバリッという食感がいい。中の餡もいっぱい詰まってジューシーで、う、うまあーい!
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ソースをかけても美味いねんな、これが。
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ふーむ、やっぱり、う、うまあーい!
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付け合せのキャベツとの相性も抜群。
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カキフライの5個399円はチョー嬉しい。さすが庶民の味方「王将」、やってくれるわ。
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御馳走様でした。「海のミルク」と昔からよく言われているカキ。栄養満点で味覚障害にも効くとされる、亜鉛もたっぷり含まれているカキ。なんか元気が漲ってきたぞー。餃子とカキのパワーであとの仕事も頑張るぞ!
住所 大阪市城東区関目5-5-4 電話 06-6930-8360
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P有 地図
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 2013年 2月 9日

by nozawahitoshi | 2013-03-27 06:54 | 中華料理 | Comments(0)

南蛮食堂の白身魚と海老フライ定食   東三国

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今日は美味しい洋食をいただこうと東三国にある「レストランバラの木」に伺ったら、生憎の定休日だったので仕方なく
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その隣にある「南蛮食堂」に久し振りに伺った。昨年の5月30日以来、2度目の来店である。
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食品サンプルを見ながら、外にある券売機でチケットを買いお店に入った。
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こちらが南蛮食堂のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)カキフライが美味そう。
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本日のちゅらおっさん南蛮食堂定食は、白身魚と海老フライ定食650円。
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白身魚のフライと海老フライに、タルタルソース、付け合せのキャベツが添えてあった。
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タルタルソースがハンパなく多いのがこのお店の特徴でもある。
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ごはん。大盛りも出来るが、おとなしく普通にしてもらった。
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お味噌汁。具材はワカメと薄揚げだけ。
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ずっしりと重い肉厚のタラのフライに
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ソースをかけ
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南蛮食堂特製のタルタルソースをつけて
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揚げたて熱々をいただきまーす。サクっといい歯ごたえで、う、うまあーい!
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ごはんが進みます。ここのごはんも、う、うまあーい!
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付け合せのキャベツにゴマドレッシングをかけて
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いただきまーす。たらのフライとの相性もよくて、う、うまあーい!
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20センチくらいある大きな海老フライに
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たっぷりとタルタルソースをつけて
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いただきまーす。プリップリの海老フライ、う、うまあーい!
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海老フライってこんなに美味しかったかと感動してしまった。
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海老の身がぎっしり詰まった海老フライ。美味しすぎてたまりませーん!
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御馳走様でした。あーあ、美味しかった。カウンター5、テーブル12の全17席のキャパで、2人のお兄さんがお店を切り盛りしていた。
ウエストコーストサウンドのBGMが店内に流れ、カリフォルニアのサンタモニカ海岸近くのリストランテで食事をしているような錯覚に陥ったちゅらおっさんであった。
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近畿大学の近くのお得意さんのお店の前の桜が咲き始めていた。
 ♪ 咲いた桜が男なら 慕う胡蝶は妻じゃもの ♪ という軍歌をく思わず口ずさんでいた。
住所 大阪市淀川区東三国4-16-16 電話 06-6391-7575
営業時間 11:00~15:00 17:00~21:00 日曜休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2013-03-26 06:53 | 洋食 | Comments(0)

カフェレストラン フロイライン  宝塚市

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今日の休みは町立図書館に行った後、車で阪急宝塚線中山寺駅近くにあるカフェレストラン「フロイライン」に初めて伺った。とてもお上品なお店で私のようなオッサンの行くお店ではないが、勇気を出してお店に入った。
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こちらが外に出ていたランチメニューで
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こちらが店内のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
店内はヨーロッパ調のオサレな空間。女子が来るお店で、オッサンの来るお店ではないが、来ちゃったんだからしょーがない。おとなしくしてよっと。
まず、たっぷり入ったお水が運ばれてきた。店員さんも全員女性である。
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本日のちゅらおっさんフロイライン定食は、Aランチ1260円。
フルーツたっぷりサラダ+自家製パン+本日のスパゲティorドリア+コーヒーorティーのセット。
まず、フルーツたっぷりサラダが到着。
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バナナ、いちご、りんご、キーウイ、ぶどう、グレープフルーツ、みかんにサニーレタス、まあ、なんて美しいんでしょ。
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その美しいサラダにとっても美味しいドレッシングがかかっていて、う、うまあーい!
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続いてパンが運ばれてきた。
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出来立てホヤホヤの、温かいクルミとレーズンの入ったパンと
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同じくふわふわの白い粉のついたパン。
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こちらのお皿には
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バターとりんごバターが入ってる。リンゴスターはよく知っているが、りんごバターは初めてだ。
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レーズンパンにはバターを塗って
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もう一方のパンにはりんごバターを塗っていただく。どちらも、う、うまあーい!嬉しいことにおかわり自由である。
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次に本日のパスタがやってきた。
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ベーコンとキノコのスパゲティ。イタリアンパセリがふりかけてある。
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具材はベーコンと
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まいたけと
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しいたけと
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しめじ。
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アル・デンテ仕立ての1.8mmのスパゲティ。
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では、いただきまーす。プリップリの食感で、う、うまあーい!
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ベーコンとキノコとパスタを一度にいただくのは至難の業であるが、
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なんとか出来ました、成功!
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御馳走様でした。あっさりした大人のお味のパスタ。あー、美味しかった。
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最後にアイスコーヒーがやってきた。
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ここのアイスコーヒー、めちゃくちゃ、う、うまあーい!
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御馳走様でした。この内容で1260円というのはちょっとコスパが高いような気がするが、サラダ、パン、パスタ、コーヒーのどれもが美味しかったので、まっ、いいか。
住所 兵庫県宝塚市売布東の町16-3 東宝塚ビル1F 電話 0797-81-7116
営業時間 11:30~21:00 月、第1、第3火曜休 HP P4台 地図

by nozawahitoshi | 2013-03-25 06:58 | イタリアン | Comments(2)

ristorante TORITON(リストランテ・トリトン) 猪名川町

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今日は細君と2人で兵庫県川辺郡猪名川町の差組というところにあるイタリア料理店「トリトン」に初めて伺った。以前は川西市の水明台にあったお店でよく伺ったが、いつの間にかこんな田舎に引越しをしていたのである。リストランテなのにお店の入口にはosteria(オステリア)と書かれてある。お値段から言えばトラットリアくらいが妥当じゃないかな。
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本日のちゅらおっさんトリトン定食は、ちょっと軽くパスタコース2520円。
3種類のアンティパスト(前菜)+お好みのパスタ+パン(食べ放題)+サラダ+デザート+ドリンク。
まず最初に運ばれてきたのがこれ。
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アンティパストは8種類あって、その中から3種類チョイス出来るので、
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こちらをチョイスしちゃいました。
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ブロッコリーと牛肉のしゃぶしゃぶ和え、イタリアンパセリ掛け。
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ローストビーフにオーナー特製ケチャップソース掛け・水菜とルッコラのcontorni(コントルニ)「付け合わせ」。
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ホタテのエスカベッシュ、人参玉ねぎ入り。エスカベッシュとは、揚げた肉や魚を油と酢に漬け込んだもの。要するにマリネのこと。
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おかわり自由のパンに
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オリーブオイルとバター。
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インサラータはレタス、水菜、トマトに人参ドレッシング。
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アンティパストのブロッコリーと牛肉のしゃぶしゃぶ和え、う、うまあーい!
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ローストビーフもてんこ盛り入って、すごく柔らかくって、う、うまあーい!
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ホタテのエスカベッシュはワインが欲しくなっちゃうお味、う、うまあーい!いつもよく行く東三国のイタリアレストランの5倍くらいのアンティパストの量である。これとパンだけでお腹がいっぱいになる。
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サラダにかかっているドレッシングも、う、うまあーい!
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次にやってきたのが私のチョイスしたパスタ。
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ポルチーニ(porcini)のいろいろキノコのクリームパスタ。単品だと1365円である。
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アル・デンテ仕立てのプリップリのパスタ。
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では、いただきまーす。しめじと玉ねぎの旨みにポルチーニ茸の豊かな香りが広がり、生クリームとパルミジャーノ・レッジャーノのコクが効いたクリーミーなお味、めっちゃ、う、うまあーい!
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porcino(ポルチーノ)がporcini(ポルチーニ)と複数形になり、語義は「子豚」。なるほど言い得て妙で、キノコというより豚肉の食感とお味がする。これって、むっちゃ、う、うまあーい!
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しめじも入って、大人のパスタを強調している。
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ここらでオリオ・サント(奇跡の油)をかけて変化を楽しもう。
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パンをおかわりしたら、最初より多くどさっと来た。「もうこれ以上おかわりはダメよ」ということなのか?
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発注してから20分くらいして、やっと細君のピッツアが到着。猪名川産いろいろ野菜のピッツア1365円。
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地元猪名川の契約農家からの野菜をふんだんに使った本場ナポリの薪窯焼きピッツア。モッツアレラチーズと野菜と生地が織りなす絶品のお味。う、うまあーい!
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お腹がいっぱいになったので、半分は子供の土産に持って帰ることにした。
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熱々のフォカッチャ(focaccia)や
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黒ごまとサツマイモの入ったパンも、う、うまあーい!
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食後はコーヒーか紅茶かオレンジジュースが選べ、デザートが付くが、「お腹いっぱいなのでデザートはテイクアウトできますか?」とプリティで愛想の良い女店員さんに訊くと、「OK」だそうで、それも子供のお土産に。
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ちゃんと包んで箱に入れてくれるという嬉しいサービス。
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御馳走様でした。いやー、美味しかった。夫婦でいっぱい食べて4000円でお釣りがくる安さ。
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お会計を済ませて、お店の隣に併設されているpanetteria(パネッテリア)「薪窯パン専門店」へ行き、
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色とりどりの美味しそうなケーキや、
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有機栽培で育てた野菜や果物を使った天然酵母入りのパンをお土産にどさっと買い込んじゃいました。
「今度居酒屋使いでまた家族で来ようね」と私。
「前菜とワインだけでも十分楽しめるね」と細君。
住所 兵庫県川辺郡猪名川町差組向イ201-2 電話072-767-2550
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P有 HP 地図

by nozawahitoshi | 2013-03-24 07:59 | イタリアン | Comments(2)

博多ラーメンげんこつ  豊中店

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今日は博多ラーメンげんこつ豊中店に伺った。最近イタリア料理にはまっているが、何故かここのラーメンが無性に食べたくなってやってきたというわけである。寒いがすごくいい天気なんである。
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こちらが博多ラーメンげんこつのメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさん博多ラーメンげんこつ定食はこちら。私の座ったカウンター席は、太陽の光がものすごく入り込んできて、撮影するのに苦労する。
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博多ラーメン520円と
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ごはん50円の合計570円。通常150円のごはんだが、平日のお昼3時までは安くなっている。
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ごはんについてくるお漬物。
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博多ラーメンには豚バラ肉の肉汁豊かなチャーシューが全部で3枚と
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ネギとシャキシャキの太もやしが入っていて
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麺は中太ストレート玉子麺を使用。
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豚のゲンコツと鶏がら、数種の野菜を3日間かけてじっくり煮込んだ白ごま入りスープは、臭みがなく程よいコクとまろやかな旨味があり、う、うまあーい!
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卓上にあったふりかけをごはんにふりかけ、ふりかけごはんと
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ラーメンをいただく。やや太めの麺はコシがしっかりあり、激旨スープと絡んで、う、うまあーい!しあわせ!
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チャーシューも520円のラーメンにしては絶品である。
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ご馳走様でした。ごはんがやや多かったので少し残す。スープも旨いが後髪を引かれる思いで残した。これでちょうど腹八分目である。
毎日食べても飽きないラーメン。それが「げんこつ」のラーメンなのである。パスタもいいが、ラーメンもいいものだ。
住所 大阪府豊中市桜の町5-1-10 電話 06-6845-2877
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-03-23 07:41 | ラーメン | Comments(0)

il Gabbiano(イル・ガッビアーノ)  東三国

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今日は東三国にあるイタリア料理店「イル・ガッビアーノ」にまた伺った。これで3度目である。ガッビアーノとはイタリア語で「カモメ」を意味する。ilという定冠詞がつくので男性名詞になる。
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こちらがランチメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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何をしようか迷っていると、ここの料理長がその中でも一番高い「スペシャルランチ」を私に勧めるので、清水の舞台から飛び降りたつもりで奮発したのであった。3度目ともなるとお顔を覚えられてしまうものだ。
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本日のちゅらおっさんイル・ガッビアーノ定食はスペシャルランチ1100円。
前菜5種盛りサラダ仕立て+バケット+本日の日替わりメイン料理。
まず、アンティパスト(前菜)がやってきた。いつもすごい豪華で、その内容は、
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鷄手羽先のシードル煮込み。シードルとはサイダーのことである。
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イタリアのハム、モルタデッラ。イタリア、エミリア・ロマーニャ州の州都ボローニャで伝統的に作られてきたソーセージで、日本ではボローニャソーセージとも言う。
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ナスとセロリのシチリア風トマト煮込み。これをカポターナと言う。
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マッケローニとジャガイモのジェノバソース。(バジルのソース)
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カキノキ茸のバターソテーという5種類と
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グリーンサラダにシーザードレッシングがかかっている。
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グリーンサラダはとても新鮮。
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カキノキ茸は歯ごたえがあり、バターの風味が良く、う、うまあーい!
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イタリアのハム、モルタデッラ。これもワインが無性に欲しくなる逸品。う、うまあーい!
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ナスとセロリのカポターナ。まさにイタリアンのお味、う、うまあーい!
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どれもこれも初めてお口にするものばかり。鷄手羽先のシードル煮込みも初めて。
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お肉が簡単に骨から外せて、柔らかくってとっても、う、うまあーい!
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まさに「非日常のアンティパスト」。これだけでも十分楽しめたのであるが、
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バケットと、本日の日替わりメイン料理、豚バラ肉の赤ワイン煮込みがグツグツと煮えたぎってやってきた。
「非常に熱くてはねる場合がございますので、お洋服に注意してください」と、料理を持ってきた料理長がいみじくも忠告した。
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フォカッチャと
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豚バラ肉の赤ワイン煮込み。
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かなり煮込まれてあって、お口に入れるとスーっと溶けていくよう。う、うまあーい!美味すぎる!
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えのき茸、ひらたけ、しめじといった3種のきのこと
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金時豆に
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ひよこ豆、白花豆という3種類の豆
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フォカッチャが足りなくなるほど、このワイン煮込みの量は多い。
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お肉、きのこ、豆がゴロゴロと入って美味しく、これはお値打ち品だった。料理長ご自慢料理に納得。
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御馳走様でした。沢山いただいたが、炭水化物が少ないので太る心配はなさそうなランチだった。それにしても、アンティパスト、メイン料理どちらもホッペが落ちそうなくらい美味しかった。
住所 大阪市淀川区東三国 4-22-11 電話 06-7897-3280
営業時間 11:30~14:30 17:30~24:00 第2、4日曜休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2013-03-22 06:59 | イタリアン | Comments(0)