人生は一回限り
by nozawahitoshi
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ジョリーパスタ        日生中央店

休みの日の今日は細君、長女、三女と私の4人で、買い物のついでに能勢電鉄日生中央駅の近くにある「ジョリーパスタ」に伺った。4月22日に来て以来なんと10回目の来店である。「安い・美味い・早い」の3拍子が揃ったお店だから、ついつい来てしまうのである。

お店に入り席に着き、オネエサンが注文を取りに来るや否や「赤デキャンタ、大至急たのんますわ」と発注。
その通りにすぐ到着した赤デキャンタ609円。

「休日の昼飲みはこれに限るんだなあ、ワイルドだろ~」と言いながらグラスにワインを注ぐ。何か嬉しくなってくる。エミリア・ロマーニャ州のワイン、モンテベッロのサンジョベーゼである。フルボディで渋みが少しあるが病み付きになる口当りのワイン、う、うまあーい!

ワインのアテに発注した、ジョリパ特製の3種のソーセージのオーブン焼き294円。飲み屋でも500円はする一品がこのお値段。上からプレーン、チョリソー、ハーブの3種。

どれも美味しいが、ハーブがプリップリで一番美味しい。

次にプレーンで

チョリソーはちょっと辛くクセのある味。

細君発注のほうれん草とベーコンのバターソテー294円。

バターの風味がたまりませーん。

長女発注のペンネアラビアータ399円。「怒りんぼう(アラビアータ)のペンネ」カーッと熱くなるから。
トマトソースに唐辛子の辛味がきいた、ローマの代表的なパスタ料理。

ペンネと

イタリアンポテトのタパス。イタリアンポテトは濃厚なお味がする。

赤ワインのアテにと、私が発注した,ベーコンピッツァ504円。

タバスコをたっぷりとかけ

いただきまーす。う、うまあーい!チーズの溶け具合が最高。また、スモークされたベーコンの薫りも素晴らしい。

細君の発注した、ナスのボローニャ風ミートソース714円。私の好きなパスタでもある。

パルメザンチーズをしっかり振って

いただきまーす。これも、う、うまあーい!ミートソースとナスの相性が抜群なパスタ。

食べ盛りの中学2年生の三女が発注した、濃厚焼きたらこのパスタ819円、大盛157円アップの976円。

少しもらうが、私はたらこはあんまり好きではない。

調子に乗って、デキャンタ2本も一人で空けてしまった。

長女発注のパンチェッタとルッコラのぺペロンチーノ819円。

これも、う、うまあーい!
生ベーコンと呼ばれる豚バラ肉の塩漬け「パンチェッタ」の旨みを、シンプルに味わえるパスタである。

デザートは、チョコケーキ・メイプルソース添え399円と

特製ティラミス399円。マルカルポーネチーズを使用したイタリア定番のデザート。

ご馳走様でした。赤ワインがぶ飲みで酔いが程よく回ってきて、夢見心地になった。お腹も膨らんだので、家に帰ってたまにはお昼寝でもしよっかなあ!
住所 兵庫県川西市丸山台1-7-5 電話 072-791-6811
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 地図
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 9月19日
 9月11日
 8月14日
 6月27日
 4月24日
 2月 7日
 3月11日
 4月 1日
 4月22日

# by nozawahitoshi | 2012-05-21 07:05 | パスタ | Trackback | Comments(0)
福島酒店 酒蔵鍋      福島

前の会社の先輩M本さんと同期の桜A若さん、ダイビング仲間の和ちゃん、ちゅらおっさんの4人は夕方の6時にJR福島駅の改札口に集合し、福島聖天通りを西へ西へワッサワッサとお目当てのお店を目指して歩く。
この商店街は、浦江の聖天さん(聖天了徳院)への参拝道として古くより発展。心斎橋筋、九条新町、十丁目筋(現天神橋筋)の各商店街と並び称された、戦前は大阪の4大商店街といわれたところ。

8分かかって福島酒蔵鍋に到着。昨年の7月17日以来3度目の来店である。かつて福島で飲み会があるたびに何度も電話予約をしているが、いつも満員で断わられてばかり。今回は「それなら5日前なら大丈夫だろう」と意を決して電話したところ、いつものスタッフのくみちゃんが電話に出て「OKです!」の返事があって、晴れてお店に入ることが出来たのである。酒蔵鍋は看板にもあるとおり、辛口料理や酒粕料理が売りなのである。

何を隠そう、もっとすごいのが、激安80円料理がいただける福島の隠れ家的存在のお店なんである。

生ビールのアサヒスーパードライ中ジョッキが、平日19時まで280円でいただけるというのも特筆しなければならない。

19時以降も中ジョッキが380円と、それでも普通のお店よりも安いのである。

壁にビッシリと貼られたメニューの数々。280円から480円、高くても580円だから、ちゅらおっさんのようにお財布の中身が心もとない超貧乏サラリーマンでも安心して飲めるお店なのである。

それでは280円ビールを行きまっしょい!お疲れサマーズ大竹、かんぱーい!ガチガチガチガチ、グビグビグビグビ、プッハー、う、うまあーい!やっぱビールはアサヒに限りますなあ~、ワイルドだろ~?

スタッフのくみちゃんを呼び、早速名物の80円料理を発注する。本日の80円3品料理の豆もやし。
ピリ辛で、う、うまあーい!
「80円でもしっかり仕事してますなあ」と、A若さん。

同じく80円のえだ豆。勿論、冷凍ものではございません。

そして極め付きは、野沢菜トーフの80円。
「これって創作料理やん。醤油無しでも十分おいしいやん」とちゅらおっさん。
「あんまり醤油かけたら血圧が上るよ」和ちゃんがすかさず言った。
「前の会社の私の同期のY田君、39歳で心臓麻痺で亡くなったけど、彼のそのときの血圧が上が210を超えていたんやで」と、ちゅらおっさんがY田君の思い出に耽りながら熱く語った。

きずし330円。東京では「きずし」と言っても通じない。じゃ、なんて言うのか。「しめ鯖」である。東京では「おしピン」も「カッターシャツ」も「めばちこ」も「でんぼ」も通じない。

酒蔵鍋で初めていただく「きずし」。見は肉厚で、う、うまあーい!
「スシローの金華さばってめっさ美味いよね」と、「きずし」をモグモグさせながら、ちゅらおっさん。
「私もスシローでよく金華さばいただくわ。なかなか美味しいね」と和ちゃん。
「金華さばって何?」A若さんが聞く。
「三陸の金華沖で獲れるさばやんね」和ちゃんがちゅらおっさんを見て同意を求める。

ポテサラ280円。アラレとかいわれ大根とポテサラの違和感が「ワイルドだぜ~!」
「十三界隈のごちゃごちゃした汚いお店にポテサラはよくあるね」
「私初めて和ちゃんと飲んだのが十三でした」とM本さん。
「M本さんがいかにも美味しそうに日本酒を飲んでる光景が、未だに脳裏に焼きついてるわ」と和ちゃん。

2杯目に突入。「アサヒのロゴが1杯目と違うなあ」この時点でM本・A若60歳組はもうすでに3杯目。
「私の働いている今福鶴見の店に、佐々木新一郎が今度来るねん」とA若さん。
「佐々木新一郎??」
「そう、東京の灯よいつまでもを歌ってた人」
♪ 雨の外苑 夜霧の日比谷 今もこの目に やさしく浮かぶ
 君はどうして いるだろか ああ東京の灯よ いつまでも ♪
A若さんが歌い、M本さんがそれに続き、私がハモル 。和ちゃんはちんぷんかんぷん。
「それって、新川二郎とちゃうの?」とちゅらおさんが突っ込む。
「佐々木新一郎、新川二郎、え、どっちやったっけ?」とA若さん、頭をポリポリ。
「それも佐々木新一ちゅう名前やったんとちゃう?」

和ちゃん発注の酒粕から揚げ380円。値段の割りにはすごいボリュームである。
「佐々木新一っていったら、守屋浩くらいの年代ですよ」とM本さん。
「♪ 僕の恋人 東京へいっちちー ♪のあの人ですな守屋浩は」ちゅらおっさん歌う。
ここら辺の話でオッサン3人は盛り上がる。
「全然わかりませーん」和ちゃん横に手を振る。

A若さん発注のホタルイカの旨煮330円がやっと到着。あまり遅いものだから、M本さんが「今、魚屋に買いに行ってるんじゃないですか?」と言ってたところ、その声が聞こえたのかやって来た。

どれどれ、一つ、う、うまあーい!
「これって富山の名産ですやん。富山湾のホタルイカは、竜宮からの使者と呼ばれてるの知ってます?」
「全然、知らん」

酒粕チーズピザ480円。

激辛タバスコをかけていただく。か、からーい、でも、う、うまあーい!和洋折衷のお味である。

ししゃもフライ330円。
「私1週間後に名前変わるんです。そう、結婚するんです」と和ちゃん。
「それはそれは、おめでとう」オッサン3人が拍手とともに異口同音に賛辞を送る。
「永すぎた春にやっとピリオドやなあ」ちゅらおっさん、自分のことのようにほっと胸を撫で下ろす。
「早く赤ちゃん作らないとね」とM本さん。

和ちゃん発注の、ゆで卵の酒粕7日漬180円。マニアックなアテである。

と、そこに、まさか来るとは思っていなかった前の会社の後輩、ガスター10のCMでおなじみの西村雅彦クリソツのTちゃんが発生、もとい、やってきたのである。
「いやあ~、びっくり。M本さんもA若さんも全然変わってないじゃないですかー、お若い!ちゅらおっさんにいたっては、山岡荘八の徳川家康に出てくる茶屋四郎次郎並ですなあ」と久し振りのご対面に莞爾として興奮気味にTちゃんが言った。
和ちゃんとTちゃんは初対面である。「よろしこ~!」
実は、酒蔵鍋に予約を入れた時にTちゃんに飲み会の誘いをしたのだが、この日に来れるかどうか当日になってみないと分からないということだった。

新しい福島飲み会メンバーが加わった事を祝して、お疲れサマーズ三村、かんぱあーい、ガチガチガチガチガチ、グビグビグビグビグビ、プッハー、う、うまあーい!どうでもいい事だけど、一人だけ奄美大島の「れんと」でガチガチしているのは紅1点の和ちゃんである。

「れんと」は和ちゃんの大好物。因みに「れんと」とは音楽記号で「ゆるやかに」を意味し、その名の通り名曲を聴かせて3ヶ月以上熟成させた黒糖ベースの、まろやかでのど越しのいい焼酎である。

A若さんとM本さんはビールから日本酒にチェンジ。A若さん、19時までビールが安いということで、ピッチを上げてビールを何杯も飲んだのでかなり酔ってきている。M本さんはかくしゃくとしてマイペースで好きな日本酒美味しそうに飲んでいる。

Tちゃんにと、酒粕チーズピザ2枚目を発注。
前の会社の現役社員Tちゃんが入ると、OBの私たちオッサンの関心はどうしても前の会社の今が知りたくなるものである。
「〇〇さんは元気?社長の次は誰?あのリストラの後は誰が残っているの?これも訊いていい?」と、Tちゃんに質問が矢のように襲い掛かる。
「和ちゃん、ゴメンネ~、ゴメンネ~、前の会社の話ばっかりで」ちゅらおっさんが和ちゃんに謝る。
「全然平気ですよ」と和ちゃんが微笑む。

A若さん体調が悪いのか、飲み過ぎたのか、Tちゃんが来てからというもの失速。途中でひっくり返り、壊れる。
和ちゃんも相当飲んだのか、ハイテンションになった後、壊れる。
ちゅらおっさん、M本さん、Tちゃんの3人の話は石川五右衛門の盗みようにいつまでも尽きることを知らない。が、壊れた2人も気になるし、時間も3時間半ルールを越えているし(野球か!)、この辺でそろそろお開きに。
「また福島で、この店で、このメンバーでやりましょうね」
「楽しかったわー、かなり飲んだけど」
「今度はTちゃんの彼女も連れてきたら?」
スタッフのくみちゃんを呼んでお会計を済ませると、駅までの8分間は千鳥足でのたのたと来た道を帰るのであった。
住所 大阪市福島区鷺洲2-12-33 電話 06-6346-2940
営業時間 17:00~23:30 年中無休 地図
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# by nozawahitoshi | 2012-05-20 06:51 | 居酒屋 | Trackback | Comments(4)
インド料理 パリワール    吹田店

今日は吹田のお得意さんに寄る前に、内環状線沿いにある「パリワール吹田店」にお邪魔した。昨年の4月28日以来だから、かれこれ1年ぶりで4度目の来店になる。

こちらがパリワールのメニューである。(写真をクリックで拡大)
ずいぶん来ないうちに、新しいインドネシア料理のメニューも加わっていた。

本日のちゅらおっさんパリワール定食はガルワールランチ750円。ガルワールとはインド北部のガルワール・ヒマラヤ地方のことである。

その内容は、チキンカレーと

本日の日替りカレー、豆のカレー。同じように見えるが中身が違う。

サフランライス。

サラダ。サラダには風変わりなドレッシングがかかっている。

60センチは優にある焼きたてのナン。

ナンを適当にちぎって豆のカレーをつけていただく。う、うまあーい!パリワールのカレーはやっぱ美味い。

お店のオネエサンが辛さをアップさせる素みたいなのを持って来てくれたので

これくらいスプーンに取り

豆のカレーに投入。

小さな豆が入っていて、いただいてみるとさっきよりかなり辛くなっていた。か、辛ーい!

こちらはチキンカレーで、大きなチキンの塊が入っている。

サフランライスにカレーをつけていただく。これも、う、うまあーい!

辛さが増した豆カレーをナンにつけていただく。か、辛ーい!お水が欲しくなり、そのお水が美味しく感じられる。

半分位いただいたところで周りを見回すと、お客は女性ばかりで、男性は(といってもオッサンだが)私一人。

最後はお皿に付いたカレーをナンでキレイに拭き取って

ご馳走様でした。あ~あ、美味しかった、辛かった。次はインドネシア料理のナシゴレンやミーゴレンをいただいてみようっと。
住所 大阪府吹田市泉町2-47-28 電話 06-6339-8325
営業時間 11:00~14:30 17:00~23:00 P1台 地図
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# by nozawahitoshi | 2012-05-19 07:57 | カレー | Trackback | Comments(0)
ふくちあんラーメン     門真店

今日は門真のお得意さんに寄った後、近くにある「ふくちあんラーメン」に立ち寄った。もう何十回も来ているので一応常連さんである。

ふくちあんラーメンのメニューである。(写真をクリックで拡大)

今日はその中から、前回いただいて美味しかったチャーシューメンを再び発注。

本日のちゅらおっさんふくちあんラーメン定食はこちら。

ふくちあんの名物チャーシューメン870円と半熟煮玉子+海苔120円の合計990円。今日は前回よりもリッチにいっといた。普段質素にしているので、まあこんなのもたまにはいいだろう。

食べ放題のキムチも大皿にてんこ盛り取ってきた。

トロットロの半熟煮玉子と

すりおろしにんにく

ねぎ

シャキシャキのもやし

コリコリのメンマ

乗りが1枚

とろける旨さの脂身が多い豚バラ肉のチャーシューが4枚と

豚の赤身モモ肉3枚のチャーシューが全部で7枚という豪華さ

麺は中太ストレート玉子麺。

スープは野菜と豚骨のコクがあるのにマイルドなスープ、う、うまあーい!いくらでも飲めてしまう。

では、いただきまーす。玉子麺、う、うまあーい!

半熟煮玉子はツルッとお口の中で溶けて行く。

キムチも美味い。

豚バラ肉チャーシューにふくちあん特製ラー油をつけていただく。う、うまあーい!柔らかな脂身がピリ辛とともにお口の中に溶けていく感じが素晴らしい。

麺にもラー油が染み渡って、う、うまあーい!

ご馳走様でした。1000円近いラーメンをいただいたのは久し振りである。930円というのは今年の1月3日にまこと屋でいただいている。
今回のチャーシューメンはすこぶる美味しかったので、990円は全然妥当なお値段だと思う。
住所 大阪府門真市下馬伏町26-15 電話 072-882-6468
営業時間 11:00~翌3:00 年中無休 P有 地図
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 しょうゆラーメン
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 しおラーメン
 マー油とんこつ新味
 味噌ラーメン
 特製ニラだれラーメン
 しおラーメン
 しょうゆラーメン
 とんこつラーメン海苔玉子トッピング
 とんこつラーメン 日替りラーメン定食
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 ふくちあんラーメン
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 チャーシューメン

# by nozawahitoshi | 2012-05-18 07:01 | ラーメン | Trackback | Comments(2)
末広食堂  箕面市

今日は箕面の171号線牧落交差点にある「末広食堂」に初めて伺った。車で走っていると171号線から見えている、ここが入口ではなく

こちらが食堂の入口だった。

こちらが末広食堂のメニューである。(写真をクリックで拡大)

なんと、カキ氷のメニューもあった。

本日のちゅらおっさん末広食堂定食はこちら。

やきそば350円、

お味噌汁70円、

ごはん(小)110円の合計530円。

ごはんについている、いい感じのタクアンが2切れ。結構分厚い。

やきそばの具材は豚肉が6切れ

キャベツが沢山

人参が少し

刻み紅生姜がかかっていて

麺は中太ストレート。

では、いただきまーす。ソースでもなく醤油でもなく、塩と胡椒と何かで炒めてあって、お味はとても、う、うまあーい!
で、キャベツの焦げ目も美味しい。

さらに驚いたのはお味噌汁で、ねぎと豆腐がたっぷり入っていて、懐かしいお袋の手作りの美味しいお味。
う、うまあーい!
これで70円は安すぎる。

油揚げもたっぷりで、かなりイケテルお味噌汁。

七味唐辛子をかけるともっと美味しくなった。

もっと驚いたのはごはんで、いいお米を使っているのか、炊き方が上手いのか、非常に、う、うまあーい!
ごはんだけいただいてもその美味さがわかるほど。「何だこのお店は、すごすぎる!」

ご馳走様でした。実はお店に入った瞬間、あまりに昔風の雰囲気だったので、見た目で悪いように判断してしまったが、あにはからんや。ごはんとお味噌汁だけでも十分と言うほど完成度の高いお店だった。

さっきまでお客さんが4人いたが、全員食べ終わって出て行ったので、お店のおばちゃんに断わって店内を撮らせてもらった。4人掛けテーブルが3つと、6人掛けテーブルが1つのやや古臭いお店であるが、お値段もリーズナブルで、お味は最高だった。また来ようっと!
住所 大阪府箕面市牧落2-7-19 電話?
営業時間 11:00~20:00 日祝休 地図

# by nozawahitoshi | 2012-05-17 07:02 | お昼ご飯 | Trackback | Comments(0)
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