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福島酒店 酒蔵鍋     福島鷺洲

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夜の帳が降りようとしている福島にまたやってきた。節分は終わったので季節はもう春なのだが、寒さはこの頃から容赦なく厳しさを増そうとしているのであった。
毎年恒例の「バレンタイン飲み会」であるが、今日のメンバーは私に、紅一点の和ちゃん、鶴ちゃんの3人である。
M本さんは家庭の事情で、池D君は奥さんの実家に不幸があり北海道に行っているので不参加となった。
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JR環状線福島駅に6時10分前に到着すると、改札出たところで和ちゃんが手を振っていた。
「時間厳守で早く来ましたよ」和ちゃんの第一声。
「いつもやったらM本さん、池D君と先に行って飲んでるんやけど、今日はそうはいかないので『時間厳守』なんて無理を言っちゃいました」ポリポリと頭をかく私。
駅から徒歩8分で福島の予約でいっぱいの人気店「酒蔵鍋」に到着。
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私たちがお店に入る前に、3人の人が予約なしで行ってかわいそうに帰らせられていた。
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「先渡しておきます、チョコレート」
「あざあーす。いつもいつもすびばせんね」
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こちらが酒蔵鍋のメニューの一部である。
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「全員が揃われてからお出ししましょうか?」とお店に2人いる可愛いおねえさんさんのうちの若い方のおねえさんがお伺いをたててきた。
「あと一人はかなり遅くなるので、フライングしちゃいます」と和ちゃんが生ビール400円を発注。
お疲れサマーズ大竹、カンパーイ、ガチガチ、グビグビ,プッハー、う、うまあーい!
「今日は3人ですが少数精鋭で行きましょう!」
「美味しい日本酒も頂きましょう」
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赤穂坂越産の生かき。1個120円で3個からの発注になっている。
「ちゅらおっさんも食べて」
「生っすか?どうしようかな、せっかくだから1個いただいちゃいましょうかね」
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「生っていうのは、若干勇気がいるなあ」
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鮮度抜群のプリップリのかき、う、うまあーい!
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カキフライ4個600円。
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なかなかデカいのである。
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「タルタルは足る?」とかなんとか言って、タルタルソースを付け
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ふくよかで美味しいカキフライ、めっちゃ、う、うまあーい!
店内のBGMはザ・タイガースの「シーサイドバウンド」を流している。
「タイガース知ってる?ジュリーは知ってる?」
「全然知りません」
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おでんのがんも、こんにゃく、厚揚げ、玉ねぎの天ぷら、各100円。
話題は和ちゃんが昨年末行ったディズニーシーや甥っ子の進路不安、私の厳冬期北海道2泊3日ツアーETC。
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上を見上げるとワイングラスがコウモリのようにぶら下がっている。
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テーブルの隅には「生卵自由」。「今日はこれに挑戦や」意気込む私。
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玉ねぎの天ぷら、う、うまあーい!
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ビールおかわり。
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ポテサラプレーン300円。
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アラレみたいなのの食感が絶妙で、う、うまあーい!
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「死んでしまいたくなるような鶏の唐揚げ下さい」ともう一人のキレイなおねえさんさんに発注。
「はいはい、『死ぬほど辛い』あれですね」笑いながら注文を受けるおねえさん。
死ぬほど辛いカレースパイスの鶏の唐揚げ450円。
テーブルに置かれた瞬間、強烈なスパイスの香りが鼻を刺激した。
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「これ食べるの勇気がいるなあ」
「だってちゅらおっさんが頼んだのでしょ」
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「では、清水の舞台から飛び降りたつもりで」か、辛ーい!
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そこへ鶴ちゃんが約1時間遅れで合流。
「今日はボスがいないので、少し早く来れました」
お疲れサマーズ三村、かんぱーい、ガチガチガチ、グビグビグビ,プッハー、う、うまあーい!
「鶴ちゃん、ビールのアテに唐揚げ食べてみて」
「なんか嫌な予感が・・、そうですか、それじゃひとつ」か、辛ーい!
「罰ゲームやないんですから、ったくもう。汗が出る辛さですね」苦笑いする鶴ちゃん。
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日本酒を発注したら、いつものようにぐい呑みをおねえさんが持ってきた。
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「私はこれにしましょう」ぐい呑みを取り、鶴ちゃんが続けた。
「私、毎晩日本酒の冷を飲んでるんですが、これって危なくないですか?病気になったりしませんかね?」
「どんだけの量を飲んではるんですか?」と和ちゃんが訊く。
「毎晩1合です」
「あー、そんなん全然大丈夫ですやん」
「ワシなんか、自慢やないけど43年間毎晩5合くらい連続で飲んどるで」酒豪ぶる私。
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日本酒スタート。まず1本目は「ほまれ麒麟」熱燗1合600円。
普通にお酒屋さんで買えば307円の品。新潟県東蒲原郡の明治13年創業の下越(かえつ)酒造の別撰辛口のお酒。
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和ちゃんが「熱い熱い」と言ってお酌してくれる。
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美味しい日本酒に出会えますように、カンパーイ、ガチガチガチ、グビグビグビ,プッハー、う、うまあーい!
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キレの良いのどごしと軽快な辛さというか、スッキリ辛口を意識したのどごし抜群のキレの良い酒通好みのお酒。う、うまあーい!
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「日本酒といえば、これでしょう」と和ちゃん発注の、イカ塩糀漬300円。
「私も家で飲むよ。この間なんか、杏露酒720mlを1本1晩で飲んだよ」和ちゃん続けた。
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生かきは鶴ちゃんに。
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合鴨スモーク300円。
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イカ塩糀漬、なかなか日本酒に合う。
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岡山県の御前酒、純米雄町(おまち)600円を発注するが、残念ながら売り切れ。
2本目は純米吟醸銀盤(銀盤)やや辛口600円。
富山県黒部の明治43年創業の銀盤酒造のお酒。
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いただいてみると、「雄町(おまち)」という原料米ならではの淡麗辛口のスッキリした味わいのお酒。冷なら分からないが、熱燗にするとやや汗臭さが際立つ。
「汗臭あ~、前回飲んだ『飛良泉(ひらいずみ)』のちょっと軽い版やな」
「ほんと、汗臭いわあ」笑う和ちゃん。
「あのー、全然わからないんですが・・。前回の飛良泉も汗臭さなんて感じなかったし」申し訳なさそうに言う鶴ちゃん。
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イカ塩糀漬おかわり。
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3本目は純米福正宗やや辛口600円。
石川県金沢の寛永2年(1625)創業の福光屋のお酒。
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お酌してもらって
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いただく。さらりとコクのある味わい。
自然にふくらむ旨みと、スッと消えていくキレの良いあと味。めっちゃ、う、うまあーい!
「これいい、私の大好きなお酒の味がする」大絶賛する鶴ちゃん。
「ほんと、美味しい」和ちゃんも絶賛。
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「合鴨スモークと日本酒の相性も抜群ですな」私もご満悦。
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鶴ちゃん発注の冷酒「百楽門」550円。
奈良県御所市の明治20年創業の葛城酒造のお酒。お味は推して知るべし。
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そのアテにと、おでんを発注。がんも、ウインナー、牛すじ。
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決戦関ヶ原(冷酒)600円。合戦の絵巻をラベルにしてある。
大河ドラマでお馴染みの「関ヶ原」にちなんだ「決戦関が原」。小売はしていないそうである。
岐阜県大垣市の天保8年(1837)創業の三輪酒造のお酒。
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少し辛口だが、まろやかな口当たりで、コクのある甘口のお酒。飲み飽きしない柔らかい味わいが特徴である。
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和ちゃん発注の、ピリ辛漬さんま焼き400円。
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お店のおねえさんが持ってきたこのわた。
「それって、ビスサー?」と私が訊くと
「ビスサー?ああ、ええ、サービスです」と優しく私を見つめて微笑むおねえさん。
「ビスサーでよくわかりましたね。あのおねえさん偉い!」と笑う和ちゃん。
ナマコの内蔵で、お値段は700円である。
鶴ちゃん食べるやいなや、「なんかすごくウニっぽい。生まれて初めて食べます」
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5本目は純米酒「白龍」熱燗600円。
新潟県枕崎市の文化11年(1814)創業の原酒造のお酒。
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スッキリした辛口の味わいと芳醇な香りが楽しめるお酒。う、うまあーい!
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「非日常」を味わおうと発注した、鮎のうるか500円。
おねえさんに訊くと、酒盗という答えが返ってきた。要するに鮎の内蔵を塩漬けにしたもの。
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いただいてみると、「香魚」ともいわれる鮎の鮮烈な香りと苦味、米の甘味が絶妙にお口のなかに広がる。
鮎好きにはたまらないかもしれないが、私はダメ。ほんの少しでご飯が何杯でもいけそう。
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これは冷奴でやっつけるっきゃない、と踏んだ私が発注した冷やっこ300円。
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鮎のうるかを冷奴に乗せ
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いただく。「さっきより全然いけるじゃん、うまい!」
「なんか沖縄の豆腐ようみたいやね」と和ちゃん。
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さらに「生卵自由」のバケツから生卵を取り、強引に冷奴に割入れ、かき混ぜる。
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焼きはんぺん300円。
鶴ちゃんが大阪工業大学から今の会社に入った経路を語る。
「英語ダメで数学が得意だったんです、私」
「でもなんでそんなとこから今の会社に?」訊く和ちゃん。
「なんだったんでしょうね。応用化学だったんです。でも当時化学で就職した同期の人は今どうなってるんでしょうかね」30数年前の昔を懐かしむ鶴ちゃん。
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「汗臭い酒、もう一回飲んでみいひん?」と発注した、山廃純米酒「飛良泉(ひらいずみ)」熱燗600円。
新潟県にかほ市の1487年、室町時代中期に創業の秋田最古の酒造、飛良泉本舗のお酒。
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鶴ちゃんにお酌してもらって
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いただく。「全然汗臭くないやん。やっぱり最初にこれを口にすると、汗臭く感じるんかな?」
「私は前も今も飛良泉の味は同じですが」と鶴ちゃん。
「ほんまや、全然汗臭くない。美味しい」と和ちゃん。
原料のコメを想わせるふくよかな香りと、山廃特有の乳酸系の香りが主体となり、尖ったところがなく、非常に丸みを帯びた味に仕上がっている。めっちゃ、う、うまあーい!
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和ちゃん小腹がすいたのか、明太きゅうり(手巻き寿司)150円を発注。
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喉が渇いたので、最後はお冷をもらい、次回の飲み会の日にちと場所を相談する。
「日本酒、奥が深いですね、美味しいですねえ」
「次回は魚の美味しいところへ皆さんをご案内いたしましょうか、ほっほー」
「いやーよく飲んだね。まだまだ飲めるけどもう1軒いかが?」
「いやー、もう帰りましょう。お酒は引き際が肝心です」
お店のキレイなおねえさん2人に見送られて、千鳥足で福島駅に向かう3人であった。
住所 大阪市福島区鷺洲2-12-32 電話 06-6346-2940
営業時間 17:00~23:30 月曜、第2日曜休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2015-02-08 08:09 | 居酒屋 | Comments(6)
Commented by つる at 2015-02-08 12:09 x
汗臭い原因は、山廃仕込?
仕入れて呑んでみます。
鮎のうるかは、ジョーカーでした。
話題として残りそうです。
Commented by かずこ at 2015-02-08 14:02 x
ちょい汗臭いのはあったけど・・。
楽しかったなぁ。
Commented by 池Dクン at 2015-02-08 15:26 x
行きは割高とはいえ、何とか到着し、帰りは無理をして早め、一昨日遅くに最悪の体調で戻ってまいりました。参加できなかったので細目に読ませていただきましたが、いつも通り・・・楽しそう!おいしそう!よかったですね!3月13日了解しました。
Commented by ちゅらおっさん at 2015-02-08 18:59 x
鶴ちゃん、おつかれーライスでした。
汗臭いお酒「銀盤」は山卸廃止ではなく、純米吟醸酒です。

問題は2つ。1つは熱燗のやりすぎ。もう1つはお猪口。
口のすぼまったぐい呑やお猪口では飲む時に、蒸発したアルコール臭が濃縮され直接鼻に達し、不快感(汗臭い)を感じることがある。
その一方、すり鉢状に広がったお猪口(盃)では、口が広がっているためアルコール臭が拡散し、きつい匂いを感じることがなくお酒を飲むことができる。

そもそも熱燗は、ワインのテイスティングのように直接匂いを嗅ぐようなものではなく、飲んだ後に胃の方から上がってくる香りを楽しむもんなんですよ。

因みに吟醸酒とは、白米、米麹、水だけを原料とし、醸造アルコールを使用しないで作る酒です。

次回が楽しみです!!
Commented by ちゅらおっさん at 2015-02-08 19:03 x
和ちゃん、おつかれーうどんでした。

汗臭さはアルコール臭でした。

次回は美味しい魚がメインですぞ。

楽しみに!!
Commented by ちゅらおっさん at 2015-02-08 19:13 x
池D君、北海道ご苦労様でした。
「飲み会のブログ、行ってないので細目を開けて見させてもらいます」なんて表現、すごいですね。腕を上げましたね。
北海道に言ってる間、静かだと思ったら、これを考えていたんですね。チッチキチーじゃないですか!!

次回はお魚の美味しいお店に行く予定です。
新福島ですから、またJR環状線福島駅で待っててください。
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