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宮古島の居酒 その6

公設市場の近くの「和ごころ」という居酒屋。
なんで北海道の料理が宮古島で出るのかは謎!
c0118393_227765.jpg

元代議士秘書で評論家の早坂茂三が、素晴らしいことを言っている。
田中角栄は、人が彼のところにやってくると、まずこう言う。
「おい、メシ食ったか」
大袈裟に言うなら、この一言に田中角栄の本質のすべてがこめられて
いると思う。すごい言葉だ。かれの人生との対し方が表れているし、
人間そのものに対する認識が凝縮されている。
(「オヤジと私」早坂茂三著 集英社文庫)
「おい、メシくったか!」いいなあ。しびれるなあ。
この一言を「まず言う」というところに価値がある。
この一言で、訪問した人はホッとする。緊張が解ける。
「まだです」といえば、「それなら一緒にメシ食おう」ということになる。
まことに、ありふれた言葉だ。しかし、情がこもっている。
こういう言葉をタイミングよく使えるようになると、
人が集まってくるようになるのです。
腹筋300回、ダンベル15分

by nozawahitoshi | 2007-06-19 19:28 | Comments(2)

宮古島で見たもの 

京都の舞妓はんが着てはるお着物どすえ。
「はんなりとしたええ柄どすなあ」「おおきに」と言ったか
言ってないか、それは「フリソデエビc0118393_18244865.jpg」に訊かないと。

by nozawahitoshi | 2007-06-17 18:25 | Comments(0)

たまには無為な一日も大切だ

宮古島で見た「ハマクマノミ」、略して「ハマクマ」
神戸にあるのは「花隈」、いやー失礼しました。
韓国語で「シュルレハム二ダ」
c0118393_14161478.jpg

休日の過ごし方といっても人それぞれである。ごろごろ寝ている人、
テレビばかり見ている人、趣味にいそしむ人、日頃出来ない家事を
一生懸命やる人、家で仕事をする人ETC.
その形はともかく、最も良くないのは「有意義に過ごそう」と
考えることではないだろうか。
その最もよくないことを私はずっとやってきて、やっと昨日悟った。
「休日は思考のスイッチを切ろう!何もしないことにしよう!」
今まで、「人生は短い。あれもして、これもして、あの本を読んで、
あそこへも行って、あれも食べて・・・」といった非常にハードな
休日を送ってきて、月曜日から疲れて仕事でミスも多かった。
「何もしない」と心に決めたのだが、気が付いてみると、
車の洗車、デジカメのPCへの取り込み、CD作り、メール作成、
ブログの更新、ダイビング器材の洗浄と6項目もやっている。
習慣とは恐ろしい。でも今日はここまで!もう何もしない。

by nozawahitoshi | 2007-06-10 14:41 | Comments(9)

慶良間で見たもの その7

一本サンゴに群がるデバスズメダイ。癒しのショット。
c0118393_19283113.jpg

「人間というものは、自分の運命は自分で作っているものだと
いうことを、なかなか悟らないものである」
これはフランスの心理学者であり哲学者でもあるアンリ・ベルグソンが
いみじくも言った言葉である。
この言葉の中の「運命」は「健康」に言い換えることも出来る。
心の健康も、体の健康も、実は自分で作っていくことが出来るものなのだ。
生まれつきひ弱な子供がK-1の選手になったり、幼い頃引っ込み思案
だった子供が、大人になって大舞台に立つシンガーになったり、
そんな例はいくらでもある。
私もがりがりにやせていて、人前では上がり性の引っ込み思案の子供だった。
それが中学3年の転校した時からがらりと変わった。
中学1年の時「エキスパンダー」というボディビルの器具を買って、
暇な時いつも10分から20分やっていて、それが中学3年でムキムキの
筋肉マンに見事に変身していた。
運動会で親を喜ばす為に「かけっこ」はいつも1番だった。
それが功を奏したのか、中学3年の短距離100mは12.秒1になった。
腕力があるので鉄棒も「大車輪」でもなんでも出来た。
学業成績はいまいちだったが、けんかは強そうで、足は速いし、
体操の選手みたいだし、皆から1目も2目も置かれた。
女の子からラブレターをもらうほどのアイドルになっていた。
心も体もどんどん自分で作り替えていくことが出来る、と悟った。
だが、中学3年でノーベル賞受賞者の哲学者、ベルグソンと同じ
レベルに達した私であるが、その後ほとんど進展なく今に至っている。
腹筋300回、ダンベル15分

by nozawahitoshi | 2007-06-08 19:54 | Comments(2)

慶良間諸島で見たもの その6

座間味島ドラゴンレディでオビテンスモドキのYGを見た。
とても上手に「海藻の切れ端」に擬態していて、海底近くを
漂うように泳いでいたが私に見つかってしまった。
c0118393_12335344.jpg

今回の宮古島のダイビングスポットは、平良港からボートで30分の
伊良部島のオーバーハング、クロスホール、白鳥湾、L字アーチ、
Wアーチの5ポイント、6ダイブ。ダイナミックな地形にうっとり。
Wアーチはその名の通り水深4Mのところと15Mの付近にあるアーチが
見所のスポット。
アーチとアーチの間にはトンネル風の穴があり、アカマツカサやハタンポ、
エビ類などがいっぱいいる。
水路状になっていて頭上が開けている状態なので、上から光も差し込み
明るい海中が味わえる。
因みに昨年は伊良部島の西側にある下地島の5ポイントを潜っている。
中でも「魔王の宮殿」はケープダイビングの醍醐味をたっぷり味わえる
人気スポットの1つで、ドラマティックなダイビングが存分に楽しめた。

朝8時、ホテルのロビーに集合。ショップの車で5分で港に到着。
9時に1本目のエントリー。2本目は10時半。
11時半から船の上でゆっくりランチを取る。このランチは2ボートの代金に
含まれている。昼飯つき2ボート1万円は安い!
3本全部潜り終えても13時50分。ホテル到着が14時半だから、
ホテルで一眠りするもよし、ちょっとしたドライブをするもよし、
この空いた時間がなんか儲かっているようで(思うのは関西人だけか)
すごくうれしい。
今回は、セントラルマリンクラブのダイビングボート「アスカ」の
入院などで、ログ付けの時間が無かったが、よしんばあったとしても
15時半にはホテルに戻ることが出来る。
最終日にショップのガイドさんが、全ダイブのログを書いてプリントして
渡してくれ、各自のログブックにはちゃんとコメントとサインを
してくれていた。
私はこれが無かったら、次回のセントラルでのダイブは敬遠しようと
思っていたがあってホッとしている。
腹筋200回、ダンベル15分

by nozawahitoshi | 2007-06-06 19:34 | Comments(2)

慶良間諸島で見たもの その5

渡嘉敷島アリガーケーブルでスミツキトノサマダイを見た。
浅いさんご礁で、造礁さんごの上を泳いだり、さんごのポリプを
ついばんだりする。鮮やかな黄色である。
トノサマダイに似ているが、体側の斑紋が青く、尾びれの付け根に
黒班がある。ごく普通に見られる。
c0118393_1227611.jpg

昨日の夕方宮古島から無事帰還した。今回はちゅらおっさんクラブの
メンバー小野寺、藤井、私が参加しての「夢の宮古島ダイビングツアー」。
今回の特筆すべき目標は、1.愛人14号のゲットと、2.ラベルの高い
写真制作、3.美味しい居酒屋の発掘調査、4.新しいポイントで潜る、
5.レアものに出会う、6.三線デビューの6項目だ。
宮古島の天気予報は、梅雨で降水確率40%。でも行ってみると99%
ピーカン、連日30℃、水温25℃という絶好調のコンデションに
恵まれた最高のダイビングが出来た。
特に2日目の最終ダイブは、愛人1号の小野寺和子の100本記念。
10人のゲスト、3人のガイドに祝福されて彼女はさぞかし
嬉しかったに違いない。「うらやましい!!」
行く度に更新している肝心の「愛人ゲット」は、なんと14,15号が
2日目の夜、16,17号が3日目の夜とまさに入れ食い状態で、
初ファンの時の一度に4人ゲットの再来を彷彿させる出来ばえ。
注意!良い子のダイバーは絶対に真似をしないで下さい(笑)。

3日3晩居酒屋で美味しい料理に舌鼓を打ち、美味しい酒を楽しい
仲間とたらふく飲んでいっぱい発散した。
3日目の夜はカラオケに行き酔った勢いで15号を何度もハグした
らしいが、私は酔っ払いすぎて全く覚えていません。
ごめんなさい、さとみさん!!

腹筋0、ダンベル15分

by nozawahitoshi | 2007-06-05 19:29 | Comments(0)

慶良間諸島で見たもの その4

座間味島ウチャカシにいたサザナミフグ
c0118393_12183632.jpg
のポンタ。
白い腹部に暗色の波形の線があるのが、和名の由来らしい。
かなり警戒心が強くなかなか近づくのが困難。
間抜けな顔をしているものだ。

明日から宮古島ダイビングに行って来ます。
宮古島の上等物の土産といえばパラダイスプランの「雪塩」。
宮古島の北端、製塩所のある海岸沿い、約5万年前のサンゴ石灰岩層から
くみ上げた地下海水を原料として生み出される塩です。
にがりを多く含んでいるにもかかわらず、苦味を感じさせない味が
特長だとか。
また、マグネシウムやカルシウムなどのミネラル分が多く含まれ、
なんとその数18種類もあります。
「含有するミネラルの種類が世界一多い塩」としてギネス協会からの
認定も受けている、凄い塩なのだ。
是非お土産に買って帰りたい。また塩入のキャンデーもついでに買おう!
明日から宮古セントラルのHP要チェックですぞ!

by nozawahitoshi | 2007-05-31 19:40 | Comments(11)

慶良間諸島で見たもの その3

黒島北ツインロック、カスミチョウチョウウオの群れ。
さんご礁の外縁の潮通しの良い場所で見られ、中層や下層を、
数十~百匹の大きな群れを作って泳いでいることが多い。
幼魚を見ることはほとんどない。
c0118393_1211370.jpg

健康な体を作るのは、何よりも良い習慣の積み重ねが必要です。
アメリカのブレスロウ教授(カリフォルニア大)が、1965年に、
「七つの健康習慣」というのを唱えています。
1.喫煙をしない。
2.飲酒を適度にするか、まったくしない。
3.定期的に激しい運動をする。
4.適正体重を保つ。
5.1日に7~8時間の睡眠をとる。
6.毎日朝食をきちんととる。
7.不必要な間食をしない。
ブレスロウ教授は、一定の地区の住民を対象に9年間、健康調査を
した結果、これらの習慣の有無が死亡率を左右することを、
年代別に実証しました。
どの習慣も、当たり前のこととはいえ、これら7つのすべてを
実行している人は何人いるでしょう?意外と少ないと私はにらんでいます。
私はパーフェクトです。

by nozawahitoshi | 2007-05-30 19:19 | Comments(3)

慶良間諸島で見たもの その2

儀志布島サンドトライアルでのエキジット風景。
癒しの空間、たまには人間を載せなきゃ!
c0118393_1242858.jpg

私はエキジットの時によく左足がつる。それもいつも左足である。
原因は良くわからない。かかりつけの医者にそのことを聞こうと
思うのだが、いつも聞きそびれてしまう。
1時間ほど潜って、浮上する時に気を抜くのか、反対に緊張するのか
それも解らない。
山に登っている時、山頂が見えたとたん、いつも急に力が抜けて
歩くペースがガタッと落ちる。
私の山の仲間は「山頂が見えると嬉しくなってペースが上がる」と皆言う。
私の場合、海も山も共通点があり、「もう少しだ」と思うと脳内回路が
反応し、足にそういう信号を送っているのかもしれない。
漫才の大木こだまひびきの「わかれへんのやー!」はこのことだ。

by nozawahitoshi | 2007-05-27 12:04 | Comments(4)

慶良間諸島で見たもの その1

座間味島の新田洞窟の近くでクギベラ
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をキャッチ。
長く伸びた口で、枝珊瑚の樹間に隠れている小動物を食べる。
むなびれで羽ばたくようにして泳ぐ姿が印象的である。

宮古島の中心の平良市は食堂、お土産店、居酒屋、バーなどが所狭しと
ひしめき合っている。のん兵衛にはたまらない、まさにパラダイスである。
また宮古島やその周辺の島々に伝わるお酒の飲み方を「オトーリ」という。
基本的には、最初の人が「オトーリを回します!」と宣言してグラスの泡盛を
飲み干し、空いたグラスを次の人に渡す。そして次の人が飲み干し、
それをまた次の人に回して・・・と言った具合で、以下永遠(と言う勢いで)
に泡盛を飲み続ける。
宮古の人はとにかくお酒に強く、一緒のペースで飲んでいると
大変なことになるかも・・・。
c0118393_1911866.jpg

5年間弾き続けているマイ三線の「きじむなー君」です。
牧志公設市場の東の「宮里三線店」で8万円のを5時間かかって、
4万円にまけさせました。「あんたのしつこさに負けたさー」と店主。
それからよく店に顔を出すので「今何弾いてる?」って聞かれます。
「エ・エ・四(楽譜)」の欲しいのあったら言ってね。大阪まで
無料で送ってやるからさー」と5年来の友達のような付き合いです。

by nozawahitoshi | 2007-05-27 11:59 | Comments(0)