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九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店

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九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_1925385.jpg

九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_193451.jpg

メニューとお昼のセットメニュー。(クリックで拡大)
九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_1935651.jpg

今日のちゅらおっさん九州ラーメン黒兵衛定食は、九州ラーメン600円と餃子250円の合計850円。
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卓上にニンニクと紅生姜が置いてあったので、
九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_196744.jpg

九州ラーメンっぽく紅生姜をトッピングしたばい。
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てんこ盛りのねぎともやし。
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チャーシューは分厚いのが3枚。
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麺はというと、細ストレート麺。ややヌルイが、う、うまあーい!
九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_1994925.jpg

スープは豚骨と野菜を長時間煮込んだ、とってもマイルドでいてコクがある激旨白湯スープに仕上がっている。めっさ、う、うまあーい!白ゴマがスープに浮いてええ感じである。
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こんな形のチャーシューや、
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脂身のあるのや柔らかなのや、3枚とも個性のあるチャーシュー。全部、う、うまあーい!
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黒兵衛特製の餃子はこんがりときつね色以上、黒熊以下。
九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_19164748.jpg

特製ダレにラー油を加えた中に餃子を3秒間浸けて、バリッといただく。中からジューシーな餡が溢れてきて、
う、うまあーい!
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ニンニクを少し入れると、激旨ラーメンが超激旨ラーメンに変貌する。
九州ラーメン黒兵衛    宝塚中筋店_c0118393_19212226.jpg

ご馳走様でした。いやあー、むっさ美味かったっす。ラーメン黒兵衛は私のお気に入りの中に必ず入っている、期待を裏切らないお店なのである。
住所 兵庫県伊丹市荒牧4-2-19  電話 072ー785-1556
営業時間 11:30~23:00 無休 地図
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by nozawahitoshi | 2010-11-20 07:45 | ラーメン | Comments(4)

餃子の王将     淡路西口店

餃子の王将     淡路西口店_c0118393_902899.jpg

淡路のお得意さんに寄った後、阪急淡路駅西口から徒歩2分の「王将」に伺った。昨年の6月22日にオープンしたお店で、これで4回目の来店になる。
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今日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。
餃子の王将     淡路西口店_c0118393_934933.jpg

焼き飯367円と、
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餃子220円の合計587円。
餃子の王将     淡路西口店_c0118393_95322.jpg

皆さんご存知だと思うが、王将では麺類には付かないが、ご飯物には必ずスープがサービスで付いてくる。
このスープも店によって内容がまちまちで、ここ淡路西口店では玉子スープなのである。
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何10年か振りでいただく王将の焼き飯。勿論ブログ初登場である。具材は0.7cm角の焼豚とねぎと玉子とご飯を油で炒めただけのものであるが、こんなにも焼き豚が沢山入っているのかと驚くくらいにゴロゴロ入っていた。
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ではいただきます。旨味調味料のグルタミン酸ソーダが効いているのか、まあまあ美味い。が、ラーメン屋の藤平やエース軒などに比べるとまだまだ。
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餃子をラー油と特製のタレを入れた小皿に浸す。
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たっぷりタレをつけていただく。
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バリッと皮が破れて、中にはジューシーな餡、う、うまあーい!
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サービスのスープも、う、うまあーい!
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ご馳走様でした。焼き飯だけでも相当のカロリーがあり、餃子は要らなかったかも。ダイエット中にもかかわらず、お昼ご飯は完全にカロリーオーバーである。まあ、たまにはいいか!
住所 大阪市東淀川区淡路4-4-9 電話 06-6324-6418
営業時間 10:30~22:30 無休 地図
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by nozawahitoshi | 2010-11-19 06:56 | 中華料理 | Comments(2)

ついてる中山     千林

ついてる中山     千林_c0118393_911745.jpg

今日は千林のお得意さんに寄った後、店から歩いて4分のところにある、今年オープンしたばかりの「ついてる中山」という知る人ぞ知る中華そば専門店に伺った。
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営業時間内でもスープがなくなり次第終了してしまうお店なのである。
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ランチメニューはいたってシンプル。(クリックで拡大)
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ついてる中山     千林_c0118393_9155196.jpg

中華そばの材料の説明書きがあった。
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何故かザーサイが卓上に置かれている。
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10分ほどしてやってきた、今日のちゅらおっさんついてる中山定食はこちら。中華そば650円。
ついてる中山     千林_c0118393_9184773.jpg

ナルトはやや太めのが1枚。いただいてみると、今まで食べたナルトの中では味がしっかり付いていた。
ついてる中山     千林_c0118393_9211570.jpg

分厚く大きなチャーシューは、全国に名高い平田牧場の三元もち豚のバラ肉を使用している。噛めば噛むほど、ジュワーっと旨みが出て、う、うまあーい!三元もち豚とは、3つの品種の豚を掛け合わせた「三元交配豚」で、高級料理店の一流シェフのお墨付きなのである。
ついてる中山     千林_c0118393_9304854.jpg

チャーシューは全部で3枚。大きなチャーシューの下に隠れていたやや小ぶりの脂身のないチャーシューだが、これも、う、うまあーい!
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そしてもう1枚はやや硬めの噛み応えのあるチャーシュー。
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穂先メンマは5~6本。味がしっかり付いてて、う、うまあーい!
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麺は中細やや縮れ麺で、う、うまあーい!シコシコした熟成麺でコシはほどほど、口当りのイイ麺である。
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今までいただいた麺とは何かが違う・・・何かが。
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ねぎも、ねぎ自体か刻み方なのかわからないが、独特のねぎが浮かんでいた。
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無化調のスープは4種類の鶏を贅沢に使用した鶏がらスープと、醤油に鰹、昆布の魚介系のWスープ。
う、うまあーい!
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食べ放題?のザーサイをいただいたが、中華風のではなく以外とあっさりしたお味。
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ご馳走様でした。あの有名店「カドヤ食堂」で修行を積んだ店主が新しくオープンさせたお店の中華そばは不味いわけがない。美味すぎるほど美味い!あんまり美味いので調子に乗ってスープを全部飲むところであったが、やはり塩分は気になるので少し残す。
ついてる中山     千林_c0118393_9543922.jpg

午後1時を回ってお店に入ったら先客が1人。その方が帰られたので、店主に断わって店内を撮らせていただいた。カウンター4、テーブル4の全8席のこじんまりしたお店。店主と奥さんとお母さんが3人でお店を切り盛りしていた。気が付けば、「頑張れ!ついてる中山」と、心の中で応援していた。
住所 大阪市旭区今市2-8-34 電話 06-6956-5397
営業時間 11:00~14:30 18:00~21:00 火曜休 地図

by nozawahitoshi | 2010-11-18 06:49 | ラーメン | Comments(2)

めしや食堂    赤川店

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今日は都島区のお得意さんに寄った後、隣の旭区にある「めしや食堂」にお昼ご飯を食べようと伺った。6月9日以来の来店である。
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いろんな種類のおかずに目を奪われながら、ダイエットも考慮したうえで旬のおかずをいただこうと言う事で、
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今日のちゅらおっさんめしや食堂定食はこうなった。
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おでんの厚揚げ84円はダイエットに持って来いだ。
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枝豆とコーンと大根の千切りサラダ88円。めっさヘルシーでローカロリー。
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秋の味覚の魚の代表と言えば、その名前にも「秋」がつく秋刀魚の塩焼き242円、
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と、ご飯(小)137円の合計551円。
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添えられている大根おろしと秋刀魚にしょう油をたらし、
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いただく。う、うまあーい!
中性脂肪の値が高い人には持って来いのEPA(エイコサペンタエン酸)成分が多く含まれた秋刀魚。日本人を自覚する瞬間である。
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サラダには胡麻ドレッシングを。これがまたシャキシャキと歯応えよく、う、うまあーい!
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からしをたっぷり塗った厚揚げは私の大好物で、もちろん、う、うまあーい!ダイエットしている最中なのでいつも腹ペコのせいか、何を食べても全部が全部美味いのである。
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子供の頃親からよく、「目がよくなるから魚の目玉を食べなさい」と教え込まれ食べていたものだが、残念ながらいまだに目も頭も悪いのである。
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魚嫌いの私ではあるが、秋刀魚は嫌いではないのである。                               
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                                                                   ただ、はらわたのところが未だに食べられない「お子ちゃま」なのである。
めしや食堂    赤川店_c0118393_956534.jpg

ご馳走様でした。やっぱりはらわたはいただけなかった。汚い魚の食べ方の見本である。キレイに骨だけ残して食べれる人を羨ましく思ったりするのである。
住所 大阪市旭区赤川3-3-33 電話 06-6921-6821
営業時間 11:30~24:00 無休 地図
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by nozawahitoshi | 2010-11-17 06:51 | お昼ご飯 | Comments(0)

金比羅製麺     尼崎下坂部店

金比羅製麺     尼崎下坂部店_c0118393_1974545.jpg

今日はいろいろあって会社を出るのが12時を回っていたので、近くの山手幹線沿いの下坂部交差点にある「金比羅製麺」に初めて伺った。こんな時にしか会社の近くにいいお店があったとしても、昼食が摂れないのである。
金比羅製麺     尼崎下坂部店_c0118393_19144632.jpg

ちょうどお昼時なのでお客も多く、天ぷらコーナーでは揚げても揚げても、その尻から売れていくので品切れが目立っていた。
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こちらのおにぎりコーナーは品揃えの多さに胸がときめく。
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今日のちゅらおっさん金比羅製麺定食はこちら。
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ぶっかけうどん(冷)(並)280円。金比羅製麺は刻み海苔がかけてあるのが特徴である。ねぎ、天かすはセルフでトッピング。
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ちくわ天100円と赤穂の塩おむすび100円の合計480円。
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麺は丸亀製麺とはなまるうどんのちょうど中間くらいのエッジとコシ。あんまりフラッシュをたくと近所迷惑になるので、フラッシュなしにすると全体的に黄色っぽくなってしまう。
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赤穂の塩といわれても、有明海の塩といわれても、塩の区別が付かないのである。
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ちくわ天は冷めていたので、お味が半減していた。残念!
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喉越しもよく、チュルチュルーっと入っていく。う、うまあーい!お出汁も甘めで、う、うまあーい!
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ご馳走様でした。ちょっとお客が空いたので、フラッシュをたかせてもらう。照明の加減でこの店はフラッシュなしでは色が変になる。
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この写真にしても、何か夜店の屋台のような幻想的な雰囲気になってしまうのである。つまり金比羅製麺尼崎下坂部天はブロガー泣かせの店なのである。(それにしてもこのお二人、感じがなかなかいいですなあ!)
住所 兵庫県尼崎市下坂部4-4-3 電話 06-6495-3191
営業時間 11:00~21:30 無休 地図

by nozawahitoshi | 2010-11-16 06:52 | うどん | Comments(0)

仙台発 牛たんカレー   にしき屋

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30数年来の友人Hからもらった「牛たんカレー」があるのを思い出し、休日の朝ごはんに家族に見つからないようにこそっりと台所で作り、一人でいただく事にした。
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沸騰したお湯の中に約5分間温める。その間「仙台って宮城県やなあ。え?どの辺に宮城県ってあるんやろ」と、行った事のない仙台を勝手に想像していた。
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お皿に熱々のごはんをよそい、レトルトパウチを開けカレーを入れる。
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栄養バランスを考慮して、牛乳は必ず一緒に飲むのがちゅらおっさん流。
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友人Hは「仙台に行ったときカレー好きのちゅらおっさんにとお土産に買ってきてん。病み付きになるほど美味いから、是非食べてみて」と、以前飲み会に行ったとき手渡されたのであった。
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香りも色もなかなかいい。期待がぐっと高まってくるのがわかる。
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牛たんの塊と、
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ぶなしめじと玉ねぎがちょろっと姿を見せている。
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こういう形をした牛たんや、
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こんな大きな三角形の形をした牛たんまで、とにかくゴロゴロと牛たんが入っている。
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カレーとごはんをまずいただいてみる。か、辛ーい!でも、う、うまあーい!これはもう完全に大人向けを意識して作られた「お子様度外視」のカレーである。
ルウはドロっと重みがあり、口の中で粘っこく感じるやや激辛ヒリヒリカレー。
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ルウだけいただく。か、辛ーい!ごはんを大至急口に運ばないととんでもないことになる。
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おっと、とんでもない続きで、大きな牛たんの塊がお目見えした。いただいてみると、どの牛たんも柔らかくって、う、うまあーい!
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美味いが辛い。完食まであと一息である。牛乳よりお水が欲しいほど、口の中がヒリヒリする。
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ご馳走様でした。いやー、終わった。とてつもなく辛く、そして美味かった。友人Hに感謝である。早速ブログにアップして、友人Hにメールでこのことを真っ先に知らせるとしよう。
株式会社 西木食品 宮城県岩沼市下野郷字新関迎265-1 地図

by nozawahitoshi | 2010-11-15 07:00 | レトルトカレー | Comments(2)

じゃんぼ焼鳥「鳥貴族」     福島店

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今晩6時にダイビング仲間とのオフ会があるので、JR福知山線塚口駅から高槻行きの列車に乗り込んだ。車内は混んでいて、私は吊革につかまっていたのだが、私の前に座っている女の子が「チラチラ」と何度も私の顔を見る。
「誰かと間違えてるんかなあー」と思い周囲を見渡すと、一抹の戦慄が私を不意に襲ったのだった。そうなのである。私の乗った車両は女性専用車だったのである。尼崎駅に着くまでの一駅だったが、冷や汗をかきながら頭をポリポリし、心の中で「すまぬ、すまぬ」と謝り通していた。
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尼崎駅で東西線に乗り換え、新福島駅へたどり着いた私は、
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待ち合わせ時間までにまだ少しあったので、夜の帳がおりた福島5丁目界隈を新しいカメラを携え徘徊するのであった。このあたりはめまぐるしく新陳代謝を行っているのがわかる。来るたびにお店が様変わりしているからだ。
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環状線福島駅で、京都のHさん、H阪さんと合流。この日参加だった和ちゃんは、体調が優れず不参加だという事を2人に告げ、3人でわっさわっさと福島聖天通りを尻目に殺し、
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徒歩3分の「鳥貴族」へやって来た。関西では「トリキ」という愛称で親しまれているお店なんである。
「鳥貴族は値上げはしません!!」のキャッチコピーに思わず涙腺がゆるむのであった。また、「じゃんぼ焼鳥!!」と言ってる黄色の鳥が妙に哀れを誘った。「お前が食べられてしまうんやで~!」
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10月の同じ時期に石垣島に行った京都のHさんと、宮古島に行った私とH阪さんの3人は、
おつかれーうどん、かんぱーい、ガチガチガチ、グビグビ、プッハー!う、うまあーい!
キリン一番搾りで乾いた喉を潤すのであった。鳥貴族はフード、ドリンク全品280円とお財布に優しい居酒屋として名を馳せて来たし、売上高も急成長している昨今である。
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まずはスピードメニューの中からキャベツ盛りを発注。これはお替り自由なのである。
私がカワユイ女店員の稲住さんに「1000回お替りしてもエエのん?」と意地悪に訊ねると、満面の笑みで
「はい、いいですよ!」とこれまたカワユイ返事が戻ってきた。
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こちらもスピードワゴン、もとい、スピードメニューのなすの浅漬け。京都のHさんが必ず発注する一品。
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枝豆。酒飲みの定番のアテ。
枝豆と言えばビールのおつまみのイメージだが、実際は肝臓機能を高め、二日酔いや悪酔いを防止する成分が含まれており、まさにうってつけと言える。
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砂ずり2人前。京都のHさんの大好物で、内臓の割りには臭みがなく、コリコリした感じで、内臓系がダメな人でもこの「ずり」だけはスキって人が意外に多い。
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つくね塩。発注し終わってから、つくねは塩じゃなくてタレのほうが美味しいのに気が付いたが、「覆水盆に返らず」である。
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鳥貴族のおすすめNo.1、もも貴族焼き塩。
このジャンボな焼鳥が2本で280円とはお値打ち価格である。胸肉とモモ肉が選べるが、モモ肉のほうが柔らかいので、年寄り趣向でこれにした。ねぎまと鶏肉の食感とお味、う、うまあーい!
「来年はみんなで石垣島に行きませんか?」と紅一点のH阪さん。ここで石垣島の話題が約20分続く。
「ひとし」という寿司屋の石垣牛の握りの話から始まって、「海底温泉」の話、「マンタ」の話と我々の話題は無尽蔵である。
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もも肉ねぎ塩焼き。
これはもも貴族焼きのねぎまなしの、あとでねぎ乗せなのである。上品なお味、う、うまあーい!
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鶏デミグラスチーズ焼き。
これは鳥貴族の創作料理の一つで、一風変わっていて、う、うまあーい!
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牛串焼きタレ。
京都のHさん、先程のカワユイ女店員が来たので話しかけた。
「稲住さん、前からここで働いてますよね?」
「私、中島です。稲住じゃないです。名札忘れたから借りているんです」
どっひゃー!!
京都のHさん、あまりのショックに座っていた椅子からずり落ちる。(うそ!)
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もも肉ラー油串焼き。
今年の流行No.1のラー油の焼鳥登場。
「何でもラー油をかければええっちゅもんやない。その食材の持っている本来の味をラー油が消してしまうちゅうこともあるんや!」と少し酔いが回ってきた私。
「そっすよネー」と同意するH阪さん。
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マスカットカルピス。これは京都のHさん発注。この他にも彼は白桃おろしサワー、ビール2杯の合計4杯で打ち止めとなった。
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ジントニック(レモンのせ)。私はこれとビール7杯。H阪さんはビール6杯。
9時前であったが、お2人は明日朝早くからお出かけだそうでもうそろそろ。食べたわ、飲んだわ、喋ったわのいつものオフ会。あっという間の楽しい3時間は光陰矢の如く過ぎ去り、お開きとなったわけである。
あ~あ、楽しかった。また来年、新年会を開きましょう!と異口同音に大声を張り上げ「鳥貴族」をあとに足早にそれそれの駅に向かう3人であった。
住所 大阪市福島区福島7-9-29 電話 06-6453-9833
営業時間 17:00~翌5:00 無休 地図

by nozawahitoshi | 2010-11-14 07:31 | 居酒屋 | Comments(8)

ふくちあんラーメン     門真店

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今日は門真のお得意さんに寄る前に、近くにある「ふくちあんラーメン」にまた伺った。9月7日ぶりの3回目である。
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前回はゴーゴー(550円)セットがあったが、もうなくなっていてメニューは新しくなっていた。(クリックで拡大)
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今日のちゅらおっさんふくちあんラーメン定食はこちら。
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しょうゆラーメン600円。
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食べ放題コーナーからキャベツを持ってきて、胡麻ドレッシングをかけた。
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これも食べ放題コーナーからもって来たキムチ。ラーメンが来るまでの間、ポリポリとつまんでいただいた。
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肉厚の美味しそうなチャーシューが、
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3枚入っていて、いただいてみると、なんとまあ噛むほどにジュワーッと豚の旨みが出てきて、う、うまあーい!
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丼の真ん中に醤油を凝縮したエキスのようなものが入っていた。
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麺は中太やや縮れ玉子麺。
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スープはしょうゆラーメンなんだけど、とんこつの背油が浮いた、いわゆるとんこつしょう油ラーメンのスープで、これはこれで、う、うまあーい!でも、ピュアな真っ黒のしょう油ラーメンを期待していただけに、ちょっとガッカリ。
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玉子麺はそのスープとよく絡んで非常に、う、うまあーい!
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ねぎを乗っけて「ねぎラーメン」としていただく。う、うまあーい!
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胡麻が卓上にあったのでふりかけ、「魔法のラー油」というのもついでにふりかける。
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食べ放題のキャベツはごはんの代わりである。ダイエットに以外とキャベツは重宝するのだ。
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キムチもいくら食べても太らないので、安心してガンガンいただく。
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キャベツのお替りをする。今度はオーロラソースでいただく。
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ご馳走様でした。今日はふくちあんのポイントカードの「ポイント2倍押し」の日なので、お店は結構混んでいた。満腹度70%。ダイエットがいつまで続くかは、私の意志の強さの見せ所である。
住所 大阪府門真市下馬伏町26-15 電話 072-882-6468
営業時間 11:00~翌5:00 無休 地図
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by nozawahitoshi | 2010-11-13 07:19 | ラーメン | Comments(5)

丸亀製麺    生野巽店

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今日はずいぶん久し振りに勝山通りにある、北巽の交差点近くの「丸亀製麺」に邪魔した。去年の7月22日以来2度目の来店である。昔懐かしい友達に逢うような心境である。
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店に入るとすぐのところが麺あげ場になっていて、湯気がもうもうと立ち込めていた。
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天ぷらの品揃えは圧巻で、野菜かき揚げ天、海老天、あなご天、いわし天、ウインナー天まで、その他もろもろあって選ぶのに困っちゃうなあーの山本リンダだった。
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清算が終わると、天かす、ねぎ、おろし生姜などをトッピングするコーナーで好きなものを入れる。
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今日のちゅらおっさん丸亀製麺定食はこちら。
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かけうどん(並)280円。丸亀製麺でかけうどんは久し振りだった。
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野菜かきあげ天130円、ちくわ天100円の合計510円。
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コシがあって、モッチモチのうどんである。う、うまあーい! お出汁もええ味出してる。う、うまあーい!
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野菜かきあげ天うどんは初めていただく。ブログも私の記憶が正しければ初登場である。
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揚げたてのちくわ天。外はサクッとしていて、ちくわの旨味が口の中に広がっていく。う、うまあーい!
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野菜かきあげ天がお出汁を吸い込んで、ブヨブヨになった頃合を見計らってうどんと一緒にいただく。このブヨブヨ加減が、う、うまあーい!
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辛さをもっと増すために七味唐辛子を「これでも食らえ、こんちくしょう!」と頭の中で吼えながらいっぱいかける。
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そして、ピリ辛かきあげ天うどんをしこしこいただく。か、からーい!う、うまあーい!
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ご馳走様でした。かきあげ天から夥しい油が出て、お出汁がギトギトになって飲むのが大変だった。
初めてのかきあげ天うどんだったが、こんな副作用が最後にあるとは・・・。
住所 大阪市生野区巽東1-65 電話 06-6754-0550
営業時間 11:00~22:00 無休 地図
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by nozawahitoshi | 2010-11-12 06:48 | うどん | Comments(0)

Cafe&Dining TABARA(タバラ)   江坂

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今日は江坂の豊津第2小学校の近くの「タバラ」というお店に初めて伺った。あるブロガーさんがよくお邪魔しているお店で、安くて美味しそうなので行ってみた。
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ランチメニューはこんな感じ(クリックで拡大)。
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「ブログに載せるので写真を撮っていいですか?」と訊くと、「どうぞ、構いませんよ」と心地よい返事をもらったので、早速店内を撮らせてもらった。白い壁と板の間と、木製の椅子とテーブルが印象的で、新福島界隈の小じゃれた居酒屋を彷彿させるお店である。この時はがら空きだったが、そのあと5人お客さんが入ってきた。
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このお店の人気メニューランキング。1~30位まで黒板に白墨で書かれていた。ユニークである。
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上を見上げると、こちらには「なるほど!」という内容の文章が書かれている。
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今日のちゅらおっさんタバラ定食は、トロカツ丼とミニラーメンセット650円。
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カツ丼はブログ初登場。一風変わったカツ丼で、白ご飯のオムライスのようなものの上に大きなトンカツが2枚。その上に刻み海苔がほどこしてあった。
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ミニラーメンは具沢山で、醤油ラーメンに生の白菜、人参、もやし、ねぎ、特筆すべきは味付け昆布が添えられていたのである。ラーメンに昆布は前代未聞のことである。
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ミニラーメンといっても結構ボリュームがある。
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トンカツは柔らかくてサクサク、う、うまあーい!
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玉子もフワフワのトロトロで、う、うまあーい!トロカツ丼のトロはこのトロトロのことであると今わかったのである。
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麺は中太のやや縮れ麺、これも、う、うまあーい!
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生の野菜のシャキシャキ感がとってもヘルシーで、
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ラーメンのスープは子供の頃、吹田の泉町で食べた夜鳴きそばの懐かしい味がした。う、うまあーい!
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カツ丼の味付けはあっさりしていて、塩分控えめの私のような年寄りにはピッタリである。
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それにしても物凄いボリュームである。あと半分弱ほどあるがもう満腹で、残せばお店の人に悪いような気がするし、食べれば太るし、♪どうすりゃいいのさ このワタシ~♪とやけくそで藤圭子(宇多田の母)の「圭子の夢は夜ひらく」を頭の中で口ずさんでいた。
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ご馳走様でした。あ~あ、美味しかった。結局全部平らげてしまった。お店のかたもいい感じで、また行きたくなるお店。今度行ったらもう少しライトなものをいただこうっと!
住所 大阪府吹田市江坂町2-3-4 ケンヨービル1F 電話 06-6389-0900 
営業時間 11:00~25:00 日祝休 地図

by nozawahitoshi | 2010-11-11 06:59 | 天ぷら・天丼・カツ丼・親子丼 | Comments(0)