ありがとう!今日も楽しかった

カテゴリ
以前の記事
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
最新のコメント
山田はん、毎度です。 ..
by ちゅらおっさん at 11:14
ブイブイ言わすは完全死語..
by 山田 at 17:13
まるでさん、日曜日に行き..
by ちゅらおっさん at 15:28
アジフライタルタルソース..
by まるでだめお at 12:30
芭蕉布さん、こんにちわ。..
by ちゅらおっさん at 11:47
ベーコンレタスバーガーっ..
by 芭蕉布 at 12:38
スパチキ、辛くて美味しい..
by ちゅらおっさん at 16:22
おおっ、スパチキ召し上が..
by 北島とりたろう at 17:24
まるでさん、人生初のミニ..
by ちゅらおっさん at 15:58
タンスにゴンさん、お久し..
by ちゅらおっさん at 11:30
メモ帳
最新のトラックバック
venuscozy.com
from venuscozy.com
venushack.com
from venushack.com
http://while..
from http://whileli..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
パーティーで長身イケメン..
from 婚活パーティーでモテる方法
山形で婚活パーティーに参..
from 婚活パーティーでモテる方法
梅田の婚活パーティーの口..
from 婚活パーティーでモテる方法
口コミや感想を確認してか..
from 婚活パーティーでモテる方法(..
箱根・山のホテル
from dezire_photo &..
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2011年 01月 ( 31 )   > この月の画像一覧


朝挽豚専門店 ぶった  福島店

朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_1545999.jpg

ダイビング仲間の新年会の帰り、飲みの絶好調の域に達した私は和ちゃんを誘い2次会に突入したのだった。居酒屋大好き人間のラビリンスである、福島5丁目界隈をあっちへ行ったりこっちへ行ったりと千鳥足で徘徊し、これぞというお店は満員で入れず、その中の1軒は結構空いていた。そのお店の名は「ぶった」、ホッピーと書かれた赤提灯に薄汚れた昭和のレトロな雰囲気を無理やり醸し出したやきとんのお店。
和ちゃんが「こういう雰囲気のお店、好きやわぁー」と言うので、勇気を振り絞って入ることにした。やきとん不毛の地大阪で、「ぶった」はチェーン店で、天満店、西三国店に引き続き、ここ福島は3店目になるそうだ。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_15563416.jpg

店内は小さなカウンターとテーブル4つのこじんまりしたキャパ。トタン板があちこちに貼り付けてあり、赤玉ポートワインの古めかしいポスターや、国鉄スワローズのポスター、子供の頃見たことのあるようなポスターなんかがそここに貼ってあった。
私たちはカウンターに陣取り、厨房が見渡すことが出来、炭火で焼いているところが丸見えの最高の席に座った。店長のようなむくつけきプロレスラーのような体格をしたお兄さんと、頼りなさげなやきとん屋には不似合いの若いお兄さんの2人でお店はキリモリされていた。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_1665343.jpg

まずはかんぱーい。ガチガチ、グビグビ、プッハー。
私はハイボール350円。このようなお店にしてはハイボール350円はチト高いと思ったが、酔っているので気が大きくなっている。「ま、いいか!」と太っ腹。よく考えてみると、このお店サントリー系のお店のようだった。
何気なくメニューを見て、驚いたのなんのって。くちびる、あご、コメカミ(かしら)、のどぶえ、のどがしら、しびれ・・・・??? 「一体何のこっちゃ?」そうなのである、豚のホルモンの部位なんである。29種類もの豚ホルモンが90円からいただけるお店なんである。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_16144322.jpg

私も和ちゃんもやきとんの専門店は初めてだから、まず和ちゃんが「ミミガー煮込み」380円を発注。これなら食べた事があるので安心だ。豚の耳だから身がコリコリしている。
「大将、このお店の一番のおすすめはどれですか?」とむくつけきプロレスラーのような店長に尋ねたら、「かしらがええと思います」という返事が返ってきたのでかしら(コメカミ)を発注。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_16203761.jpg

これが生まれて初めていただくかしら(コメカミ)。お味は濃厚な豚特有の旨味と柔らかいようなそうでないような食感。う、うまあーい!
けど、何本もいらない。1本で十分。お値段は1本120円とお安い。これぞ「非日常」の真骨頂。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_16243069.jpg

新年会ではビールと日本酒の熱燗だったので、それに比べたらハイボールはお水のようなもの。ハイボールが進む進む。あっという間に4杯ぺろりと飲んじゃった。平らげちゃった。
朝挽豚専門店 ぶった  福島店_c0118393_16292368.jpg

これはいけるぞ!とどんどん発注。右が丸腸140円、左がくちびる120円。くちびるは豚と接吻(古い言い方や)しているみたいな変な感じで、脂っぽくてゴムのような食感。生まれて初めていただくモノばかり。
やきとん、果たして大阪でどこまで普及するのか見ものである。
住所大阪市福島区福島5-11-20 電話 06-6455-6676
営業時間 17:00~翌2:00 日曜休 地図

by nozawahitoshi | 2011-01-31 06:52 | 居酒屋 | Comments(6)

お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店

お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11144591.jpg

ダイビング仲間の新年会が福島であった。夕方6時にJR環状線福島駅に集合だった。今もなお、続々と新店舗が生まれている食の激戦区、福島。競合相手がひしめく中、独自のスタイルや味を武器に福島新時代の顔となるべく気を吐く店がいよいよ充実してきた、福島。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11242815.jpg

そんな福島の駅から徒歩2分という近さの、女性客をターゲットにドリンク全品280円という低価格が売りの居酒屋「居心伝」に今日はお邪魔した。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11265948.jpg

真っ赤な暖簾に引き込まれるようにして、我々4人はお店の中へ。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11275349.jpg

積もる話は山ほどあるが、まずは、おつかれーうどん!キリン一番搾り生で、かんぱーい、ガチガチガチガチ、グビグビ、プッハー!お、おいしいー!う、うまあーい!その4人とは、京都のHさんと私。そして女性陣は和ちゃん、H阪さんのフィーリングカップル2対2。うちの社長は「犯罪や!」って言われるけど、しゃーないんですわ。
京都のHさんはいきなりみんなを笑わそうと、H阪さんのことを「東大阪さん!」って呼んで失笑を買ったのであった。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11354642.jpg

居心伝のAKB系のカワユイ女店員さんが、「当店はお通しなるものを置いてございませんので、よろしかったらスピードメニューの中からお選び下さい」とマニュアル通りの文言をまくしたてたので、「よろしかったら、やみつききゅうり下さい」と発注する私。やみつききゅうり280円。なんだか前に来た時より少なくなっていると思うのは気のせいか。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11404218.jpg

「とりあえず何か欲しいな」と、とりあえずキャベツ280円。青じそドレッシングがかかっていて、細しお昆布の美味いこと。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11424065.jpg

「ぢゃあ、茄子なんかもいっときましょう」と京都のHさん。なすの朝漬け280円。これも前回よりお色のラベルが落ちていた。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11443914.jpg

新メニューの中から、牛肉鍋480円。お値段に比例して鍋の小さなことといったらない。しかし、こういうのがあると季節感をさらりと醸し出してくれるので、演出には欠かせない。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_1148764.jpg

そしていつも必ず頼むのが、この居心伝ギョーザ180円。これは2人前。H阪さんが電光石火のごとく、さっとラー油を差し出してくれた。
「パラオ、いいっすよ!今度ご一緒しません?」とH阪さんがしきりに真冬のパラオダイビングを勧めてくれるが、他の3人は6日間も一度に休みが取れないので反応は渋り気味。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11534550.jpg

醤油バターコーン380円。山芋をふんだんに使って、フワフワ・トロトロに焼いてある。これ、う、うまあーい!
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_11551419.jpg

牛肉玉子巻き380円。豚ペイ焼きの牛肉版ってところか。これも、う、うまあーい!
話題はダイビングから、スキー、スノボの話題に移り、国境、箱館山、ジャム勝山、鷲が岳スキー場、なかんずく国境スキー場にいたっては、男性陣の盛り上がりは異常なほどで、「一体、国境スキー場で過去に一体何があったんだ?」とミステリーっぽい雰囲気が一瞬漂った。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12140100.jpg

軟骨唐揚げ280円。レモンを絞っていただくとこいつは、う、うまあーい!
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_17135723.jpg

とろとろ半熟煮玉子280円。これを見るとすぐにラーメンを連想してしまうのは私だけだろうか?
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_124657.jpg

カリカリパスタうまこくチーズ三郎180円。これは安くって、しかもめっさ、う、うまあーい!
話題は「レーシック手術」「白内障手術」と眼科関係の専門分野に入り、かなりこの話で盛り上がりを見せる。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_1273618.jpg

砂肝2本280円。「鳥貴族の砂肝より味が落ちますなあ」と京都のHさんはこと焼鳥にはちょっとばかしウルサイお人。
私たちの隣で飲んでいた人達が、関東弁の大きな声で喋っていたので、話題は、「私、今度東京に遊びに行くねん」とH阪さんの言葉を皮切りに、池袋、板橋、東上線、横浜、上板橋の谷やんと関東の話題に移り、葛飾区に住んでいる東京のU木さんまでが話に登場。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12143917.jpg

しまほっけ330円。脂が乗り切った感じで、う、うまあーい!
話題は東京ディズニーランドで、ディズニーランドの素晴らしさ、乗り物のファンタジーさ、病みつき度の高さ、
アメリカ、ロスのアナハイムディズニーランド、USJの話と尽きない。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12193267.jpg

焼き鳥タレ280円。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_1220960.jpg

日本酒の熱燗を発注。和ちゃんがお酌をしてくれる。
♪浴衣の君は すすきのかんざし 熱燗とっくりの首 つまんで~♪と、懐かしい吉田拓郎の「旅の宿」の楽曲が脳裏をよぎる。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12233371.jpg

うちの細君にもお酌をしてもらった事がないのに、まさに感無量である。では、おもむろにいただきます。う、うまあーい!
でも、よく考えたら、うちでは日本酒を飲んだことがないのに気が付いた。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12265414.jpg

チャンジャ250円。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12271893.jpg

出汁巻き280円。熱々のフワッフワ。飲み始めてから3時間が経過し、京都のHさん、「あ~、酔いが回ってきましたわ。もう飲めませんわ、帰りまひょ!」「えー!もうちょっと飲みましょうや」と私。
お喋り居酒屋 「居心伝」 福島店_c0118393_12305992.jpg

えいひれ炙り焼き280円。
「今年は4回はダイビングに行くぞー!」と絶好調のコンディションの私。「石垣島に4月に行きませんか」と京都のHさん。「行こ、行こ、石垣でも沖縄でも西表でも!」
「えいひれは焼きたてが美味しいのであって、時間がたつと固くなって美味しさが損なわれるアテである」という事を初めて知ったところで、ダイビング仲間の新年会はお開きになった。
あ~あ、楽しかった!皆さん、あざあーした。
住所 大阪市福島区福島7-6-23 日の出ビル2F 電話 06-4798-7255
営業時間 17:00~翌4:00 無休 地図
 前回の居心伝

by nozawahitoshi | 2011-01-30 07:48 | 居酒屋 | Comments(4)

コトブキカレー    吹田

コトブキカレー    吹田_c0118393_17553842.jpg
コトブキカレー    吹田_c0118393_17554727.jpg

今日は吹田のお得意さんに行ったあと、吹田大橋の北側の寿町にある「コトブキカレー」に2年振りに伺った。少し前にも行ったのだが、生憎の定休日で美味しいカレーがいただけなかったのだ。
コトブキカレー    吹田_c0118393_17591086.jpg

お店の外に架かっていた黒板に書かれたメニュー。
コトブキカレー    吹田_c0118393_9275569.jpg

カウンターのみの全7席のこじんまりしたお店で、厨房にはお兄さんが1人で頑張っている。
コトブキカレー    吹田_c0118393_9562747.jpg

北摂グルメの吹田・豊津・箕面版というグルメ本に掲載されているお店でもある。
コトブキカレー    吹田_c0118393_958842.jpg

今日のちゅらおっさんコトブキカレー定食はこちら。
コトブキカレー    吹田_c0118393_9585524.jpg

グラコロカレー650円。言わずもがな、グラコロとはグラタンコロッケのことである。
コトブキカレー    吹田_c0118393_1002016.jpg

カレーに付いてくるキャベツと人参のサラダにはドレッシングがかかっている。
コトブキカレー    吹田_c0118393_1011478.jpg

グラコロは揚げたてで、すぐに飛びつくとヤケドをする可能性大なので、少し時間を置いてからいただくことにするのが賢明だ。
コトブキカレー    吹田_c0118393_103175.jpg

まずは一口。う、うまあーい!あとから辛さがジワーとこみ上げてくる。2年前に来た時より辛さが数段アップしているのがわかる。インディアン・カレーのような味わいがする。
コトブキカレー    吹田_c0118393_1062669.jpg

ルーだけいただく。か、辛ーい!「水、水を飲まないと!」と、ちょっと慌てる。
コトブキカレー    吹田_c0118393_1081427.jpg

カウンターに福神漬があったので、(前に来た時はラッキョウがあったが、現在はない)
コトブキカレー    吹田_c0118393_1094658.jpg

おもむろに、一応入れる。
コトブキカレー    吹田_c0118393_10103852.jpg

頃合を見計らってグラコロをいただく。グラタンのクリーミーなトロッとしたところが、う、うまあーい!
コトブキカレー    吹田_c0118393_10121999.jpg

かぼちゃの揚げたのも、う、うまあーい!
コトブキカレー    吹田_c0118393_1013067.jpg

キャベツと人参のサラダで口の中の辛さを緩和しようとしたが、焼け石に水とはこの事。やっぱり水が一番だった。
コトブキカレー    吹田_c0118393_10153412.jpg

ご馳走様でした。いつも行く印度屋のカレーライスのエキストラダイナマイトの辛さに匹敵するくらいの爽やかな突き抜ける辛さで、大変美味しかった。お水は最低2杯は飲まないと大変な事になるというのが、ここのカレーの特徴である。いやー、美味しかった!また来ようっと。
住所 大阪府吹田市寿町2-4-10 電話 なし
営業時間 11:30~15:00 18:00~22:00 日曜休 地図

by nozawahitoshi | 2011-01-29 08:05 | カレー | Comments(2)

丸源ラーメン      門真店

丸源ラーメン      門真店_c0118393_9274967.jpg

今日は門真のお得意さんに寄った後、久し振りに江端北交差点にある「丸源ラーメン」に伺った。ここの肉そばが無性に食べたくなったからだ。2009年の12月5日以来、随分久し振りの5度目の来店である。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9312684.jpg
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9313654.jpg

丸源ラーメンのメニューである。(クリックで拡大)
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9322773.jpg

卓上に鎮座するのは野沢菜醤、どろだれラー油、ニンニクチップ、酢など。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9334030.jpg

そうそう、このお店は珍しく年中緑茶を出していることで有名なのである。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9351578.jpg

そうそう、こういう「極めの五カ条」ちゅうのも久し振りに拝見させてもらった。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9373765.jpg

今日のちゅらおっさん丸源ラーメン定食はこちら。Aランチ750円。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9382786.jpg

丸源ラーメンの命である肉そばと、
丸源ラーメン      門真店_c0118393_939116.jpg

鶏のから揚げ2個と、

丸源ラーメン      門真店_c0118393_9394318.jpg

小ごはんと、
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9402020.jpg

食べ放題の野沢菜醤と、
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9405523.jpg

ニンニクの5点セット。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9413873.jpg

肉そばの真ん中には、味の決め手の柚子胡椒おろしが盛ってあった。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_943155.jpg

豚肉の旨煮がドッサリ。これは柔らかくて、う、うまあーい!
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9435962.jpg

タマネギのスライスや、
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9442536.jpg

美味しいねぎが脇を固めている。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_945311.jpg

スープは鶏がらを長時間(22時間)煮込んで、熟成醤油を足した上に豚のエキスが加わったスープに、先程の柚子胡椒おろしを混ぜ込んだ深い味わいのあるスープ。う、うまあーい!美味すぎる!
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9482274.jpg

麺は中太縮れ玉子麺。う、うまあーい!
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9492996.jpg

鶏の唐揚げはジューシーなモモ肉で、これも、う、うまあーい!
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9503264.jpg

結構いただいたが、まだこれだけ残っている。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9511140.jpg

味のバリエーションを変えるため、ニンニクチップを投入するとさらに美味しくなった。
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9521910.jpg

残ったごはんに豚肉とスープをかけいただく。う、うまあーい!下品な食べ方だが、これって最高!
丸源ラーメン      門真店_c0118393_9542558.jpg

ご馳走様でした。ここの肉そばは毎日食べても飽きが来ない美味しさで、リピーターも多いことだろう。お店のキャパは大きいのだが、いつも沢山のお客で賑わっているので、人気の高さが窺えるというもの。
あ~あ、美味しかった。また来ようっと!
住所 大阪府門真市脇田町33-29 電話 072-882-8872
営業時間 11:30~翌1:00 無休 地図
1回目の訪問
 2回目の訪問
3回目の訪問
4回目の訪問

by nozawahitoshi | 2011-01-28 06:51 | ラーメン | Comments(2)

博多ラーメン開運丸    吹田桃山台

博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_931572.jpg

今日は北大阪急行桃山台駅の近くの「博多ラーメン開運丸」に久し振りにお邪魔した。去年の2月19日以来の再訪である。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_954297.jpg
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_955171.jpg

開運丸のメニューである。(クリックで拡大)カウンター10席、テーブル10席、座敷8席の全28席のキャパ。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_972495.jpg

今日のちゅらおっさん博多ラーメン開運丸定食はこちら。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_98143.jpg

しょうゆとんこつラーメン650円と
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_984552.jpg

ごはん。お昼のサービスで50円の合計700円。ここのごはん、最高に、う、うまあーい!こんなに美味しいのは久々である。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9102426.jpg

チャーシューは全部で3枚。トロトロっとした脂身の感じがまさに絶妙。う、うまあーい!
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9123654.jpg

シャキシャキのもやしとねぎ。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9132378.jpg

麺は中太のストレート麺を使用。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9142164.jpg

じっくり3日間煮込んだといわれるスープは、白胡麻が入ったあっさりとんこつスープで、コラーゲンたっぷり。
ほんのり甘味がありクリーミーで、う、うまあーい!
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9163444.jpg

カウンターの上に入れ放題のねぎと紅生姜があったので
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_917397.jpg

遠慮なく紅生姜を入れ
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9181486.jpg

ねぎもドッサリ入れる。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9184712.jpg

この店の飲み水はもちろん、スープに使う水は必ず浄水器を通してから使用するという配慮がなされている。
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9203544.jpg

最後に残った3枚目のチャーシューを、
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9211793.jpg

残りわずかなごはんに投入し、スープをかけ、
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_922264.jpg

チャーシューラーメンおじやにしていただく。これもまた、う、うまあーい!
博多ラーメン開運丸    吹田桃山台_c0118393_9225932.jpg

ご馳走様でした。気さくなスタッフが元気にキビキビと動き回っているのを見て、私まで元気を貰ったかのようだ。清算の時、女性スタッフに「前にも来られましたよね。いつもありがとうございます!」と礼をされた。1年ほども前なのに、私の顔を覚えていてくれたというその事に何故か嬉しさが込み上げてくるのであった。
住所 大阪府吹田市竹見台3-6-1 アベニュー竹見台ビル1F 電話 050-3661-0292
営業時間 11:00~15:30 16:45~翌1:00 無休 地図
 以前の記事

by nozawahitoshi | 2011-01-27 06:55 | ラーメン | Comments(0)

新福福らーめん      北巽

新福福らーめん      北巽_c0118393_1212236.jpg

今日は北巽の交差点のすぐ北側にある「新福福らーめん」にお邪魔した。最初から数えて4度目の来店なる。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12135357.jpg

期間限定のおすすめラーメンの「鶏そば」が新しく出ていた。こってりとあっさりが選べるので、こってりをお願いした。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12161897.jpg

ラーメンの麺は、今までの麺か博多細麺かを選べるので、今までの中太麺でお願いした。細麺は食べた気がしないので、あんまり好きではないのである。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12185910.jpg

新福福らーめんのメニューである。(クリックで拡大)
新福福らーめん      北巽_c0118393_12201670.jpg

味もやしの取り放題コーナーで、小皿に一杯よそった。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12213132.jpg

今日のちゅらおっさん新福福らーめん定食はこちら。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12221539.jpg

新発売の鶏そば(こってり味)680円と、
新福福らーめん      北巽_c0118393_1223659.jpg

お昼のサービスに2つ付くおにぎり。ダイエットのため1個に減らしてもらった。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12241654.jpg

先程の食べ放題の味もやし。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12245492.jpg

麺はややウエーブのかかった中太ストレート麺。う、うまあーい!
新福福らーめん      北巽_c0118393_1227886.jpg

白髪ねぎに何やら赤いものが付いている。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12281427.jpg

ごぼうの千切りの揚げた物。初めていただくが、カリッと香ばしく、う、うまあーい!
新福福らーめん      北巽_c0118393_12294051.jpg

若鶏の唐揚げが6個入っていた。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12302048.jpg

それも揚げたてでジューシー、う、うまあーい!
新福福らーめん      北巽_c0118393_1231991.jpg

麺は玉子麺ですこぶる美味しい。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12315425.jpg

スープは鶏がら醤油味のこってりで、う、うまあーい!私の大好きなお味。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12332115.jpg

味もやしはピリ辛でおにぎりとよく合う。
新福福らーめん      北巽_c0118393_12335757.jpg

若鶏の唐揚げは柔らかくて、う、うまあーい!クセになる飽きないお味。
新福福らーめん      北巽_c0118393_1235714.jpg

ご馳走様でした。ここはいつ来てもハズレのないラーメンを提供してくれる。従業員も皆感じが良くて、ついつい何度も訪れてしまうお店なのである。
住所 大阪市生野区巽北3-15-15 電話 06-6753-3801
営業時間 11:00~翌5:00 無休 地図
 以前の記事
 11.28.新福福ラーメン
 12.18.福福ブラック
 12.26.白胡麻坦坦麺

by nozawahitoshi | 2011-01-26 06:56 | ラーメン | Comments(2)

めん遊    豊中

めん遊    豊中_c0118393_15432630.jpg

阪急豊中駅近くの社会保険事務所に行った後、駅の南側1Fにあるラーメン屋「めん遊」に初めて伺った。
めん遊    豊中_c0118393_15455617.jpg

めん遊のお昼のメニューである。どれも安い!
めん遊    豊中_c0118393_1652014.jpg

店内はカウンターのみの10席のこじんまりしたキャパ。
めん遊    豊中_c0118393_1664180.jpg

今日のちゅらおっさんめん遊定食はこちら。半チャン定食600円。
めん遊    豊中_c0118393_1673443.jpg

この店の一番の売りのあっさりとんこつラーメンと
めん遊    豊中_c0118393_1681679.jpg

焼き飯のハーフサイズ。この焼き飯はとても美味しいチャーシューを使用していて、う、うまあーい!
めん遊    豊中_c0118393_169358.jpg

あっさりとんこつラーメンのチャーシューは薄いのが3枚で、味はイマイチ。なんで焼き飯のチャーシューを使わないのか疑問が残った。
めん遊    豊中_c0118393_1611773.jpg

そして海苔が1枚。
めん遊    豊中_c0118393_16113589.jpg

麺は細ストレートで、私が焼き飯が来るまで待ったのがいけなかったのか、やわやわの麺になっていた。
めん遊    豊中_c0118393_16133268.jpg

マクロで撮ったが湯気がすごかった。麺の硬さは選べたので、硬めにすれば良かったとあとで思った。
めん遊    豊中_c0118393_1615921.jpg

スープはその名の通りあっさりとんこつ味。病院で出るらーめんのような、薄味のラーメンで、好き嫌いが分かれる味である。
めん遊    豊中_c0118393_1617174.jpg

カウンターにニンニクのペースト状のものがあったので、少しだけ入れる。
めん遊    豊中_c0118393_16183436.jpg

そのあとでねぎとニンニクの入ったスープをいただくと、味が一段とよくなっていた。
めん遊    豊中_c0118393_1619483.jpg

ごちでした。焼き飯が美味いんだから、もう少しラーメンのほうも美味しくして欲しかった。
住所 大阪府豊中市玉井町1-2-1 電話 06-6840-8088
営業時間 11:30~14:00 18:00~翌2:00 日曜休 地図

by nozawahitoshi | 2011-01-25 07:02 | ラーメン | Comments(2)

宗家にんにくやカリー

宗家にんにくやカリー_c0118393_9394580.jpg

塚口にある「つかしん」の1階の八百屋で280円で買った「宗家にんにくやカリー」を食べてみた。「免許皆伝無国籍料理宗家にんにくや」とはいかにもたいそうな名前である。辛口で丸ごとにんにく入り5辛、にんにく度というのも5のレベルらしい。
今回はパッケージにあった「丸ごとにんにく入り」というコピーに惹かれて買ってしまったのだ。
宗家にんにくやカリー_c0118393_9472680.jpg

裏側には「当店自慢のにんにくカレーを食せば瞬く間にほとばしる汗!みなぎるチカラ!のオンパレードじゃ!
さあ心して食らうが良い!これぞにんにくやのにんにくカリーじゃ!」と、いかにもって感じ。
宗家にんにくやカリー_c0118393_952164.jpg

期待の高まりを抑えながらおもむろに中からパウチパックを取り出し、
宗家にんにくやカリー_c0118393_9546100.jpg

あらかじめ沸騰させていた熱湯に5分間。「石川五右衛門釜茹での刑じゃ!」
宗家にんにくやカリー_c0118393_9555775.jpg

では早速、いただいてみましょうかな。
宗家にんにくやカリー_c0118393_957421.jpg

ぱっと見、赤茶っぽくて辛そうな色と匂いがする。
宗家にんにくやカリー_c0118393_959669.jpg

そうそう、栄養のバランスを考えて牛乳は欠かせません。
宗家にんにくやカリー_c0118393_1002591.jpg

こやつがにんにくか、はたまた馬鈴薯か?
宗家にんにくやカリー_c0118393_102373.jpg

私の心配をよそに、2個のにんにくがごろっと入っていた。
宗家にんにくやカリー_c0118393_10424.jpg

人参や玉ねぎ、わずかな挽肉も確認できた。
宗家にんにくやカリー_c0118393_1053145.jpg

では勇気を振り絞って、1,2,3で頂いてみましょう。か、辛ーい!
カレーの印度屋の一番辛いカレーと同じ辛さ。エキストラダイナマイト級の辛さなのである。は、はひー!
宗家にんにくやカリー_c0118393_1092141.jpg

カレーがあまりにも辛いので、肝心のにんにくのお味が残念ながら味わえなくなってしまった。まさに馬鈴薯かにんにくかもわからない状態。辛ーい、辛らすぎる!自然と手が牛乳に行く。
宗家にんにくやカリー_c0118393_1015322.jpg

あまりの辛さにご飯をたくさん食べるものだから、ルーばっかり残ってしまう。
宗家にんにくやカリー_c0118393_1016644.jpg

とうとうご飯がなくなってしまった。あー、辛い!
宗家にんにくやカリー_c0118393_1017189.jpg

ダイエット中なのでご飯を控えているので、これぐらいのご飯を追加して辛いのを我慢して平らげてしまおう。
宗家にんにくやカリー_c0118393_10195690.jpg

ご馳走様でした。食べている間、「辛い」と言う言葉をいくつ連発したことだろう。この後お水をしきりに飲んだが、いつまでも口の中にはカレーの匂いと辛さが執拗にこびりついていたのでであった。

by nozawahitoshi | 2011-01-24 06:51 | レトルトカレー | Comments(5)

スシロー    川西山下店

スシロー    川西山下店_c0118393_17385424.jpg

回転寿司業界で下克上が起きた。2010年下半期(7~12月)の売上高で「スシロー」を展開するあきんどスシローが、「かっぱ寿司」のカッパ・クリエイトを抜き去ってトップに躍り出た。その勝因は「素材の良さ」というから、回転寿司では安さよりもネタのほうが重視されるようである。そのスシローに、今日の休み細君と三女の3人で、国道173号線沿いにある「スシロー川西山下店」に早速伺った。もちろん「素材の良さ」を確かめるためである。昨年の大晦日に来店して以来、2度目の来店である。
スシロー    川西山下店_c0118393_17455272.jpg

さて何をいただこうか?どれでも105円なので原価の一番高い寿司を狙おう。
スシロー    川西山下店_c0118393_17472571.jpg

ブリとろ1貫68Kcal。これが一番原価が高そうだ。この時期、脂が乗り切っていて、う、うまあーい!
スシロー    川西山下店_c0118393_17485816.jpg

焼とろサーモン88Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_17494266.jpg

シーサラダ127Kcal。北海道産のホッキ貝が味の決めてである。私の大好物、う、うまあーい!
スシロー    川西山下店_c0118393_18233816.jpg

ねぎサーモン127Kcal。三女は無類の鮭好きなのである。
スシロー    川西山下店_c0118393_17521770.jpg

軍艦甘えび115Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_1753387.jpg

しめさば133Kcal。これも私の大好物、う、うまあーい!
スシロー    川西山下店_c0118393_175422100.jpg

週末限定のおがわの生うにというのがあったので、インターホンで発注。
スシロー    川西山下店_c0118393_17554945.jpg

蝦夷馬糞うに89Kcal。これは2貫260円だが、う、うまあーい!この美味しさで260円は安いと思う。
スシロー    川西山下店_c0118393_1758010.jpg

バジルマヨハラス142Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_17583545.jpg

うに81Kcal。以外とカロリーは少ない。今日は消毒剤っぽい匂いがなく、美味しくいただけた。
スシロー    川西山下店_c0118393_180180.jpg

創作鰹にぎり132Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_180374.jpg

マヨたまねぎカルビ152Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_1813148.jpg

えび天にぎり148Kcal。揚げたて熱々でめっさ美味いが、天ぷらの衣で口の中を切ってしまった。いてて・・。
スシロー    川西山下店_c0118393_1831237.jpg

茶碗蒸し77Kcal。これは180円。
スシロー    川西山下店_c0118393_1834764.jpg

かに風サラダ124Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_1841773.jpg

えびフライロール156Kcal。
スシロー    川西山下店_c0118393_1854238.jpg

天ぷら3種盛り260円。かぼちゃ、えび、ほたての3種。揚げたてというのが魅力である。
スシロー    川西山下店_c0118393_1872399.jpg

生の本ずわいガニ41Kcal。1月19~23日のまでの6日間限り。とろっとろの身と、口の中に広がる甘味は生のずわいガニだから味わえる醍醐味。う、うまあーい!これも原価が高そう。
スシロー    川西山下店_c0118393_18112067.jpg

かに本身97Kcal。かにのほぐした身を軍艦巻きの上に贅沢に盛り付けてある。
スシロー    川西山下店_c0118393_18124692.jpg

ご馳走様でした。105円皿が19皿、260円皿が2皿と茶碗蒸しが180円の合計2695円。「素材の良い」寿司をたらふくいただいて、3人でこのお値段。ビックリである。
住所 兵庫県川西市見野3-8-24 電話 072-795-3205
営業時間 11:00~23:00 無休 地図
 以前の記事

by nozawahitoshi | 2011-01-23 08:09 | 寿司 | Comments(0)

讃岐製麺      箕面半町店

讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10502386.jpg

久し振りに、箕面の半町交差点近くにある讃岐製麺に伺った。昨年の10月12日以来である。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1052597.jpg

店内に入ると珍しく、10人ほどの行列が出来ていた。「年明けうどん」のパネルが目に入ったが、「南高梅のとろろ昆布うどん」はあまり好みじゃないので、
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10545738.jpg

かけうどんにし、ねぎをドッサリトッピングし、セルフのお出汁コーナーでお出汁を入れた。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10561811.jpg

今日のちゅらおっさん讃岐製麺定食はこちら。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10565357.jpg

かけうどん(並)、2玉で210円。うどんが前より太くなっていた。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10575366.jpg

おでんの玉子と厚揚げ。1個80円なので2個で160円。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_10584469.jpg

野菜かき揚げ天130円の合計500円と、きっちりワンコイン内に収まった。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1101473.jpg

まず、七味唐辛子を、
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1104275.jpg

山盛りぶっかけ、
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_11174.jpg

うどんをいただく。太くてエッジがあるが、今日のはあんまりコシがなかったが、う、うまあーい!
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1121632.jpg

お出汁はいつものよりも若干薄かったが、健康には良さそう。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_113109.jpg

野菜かき揚げ天うどんの完成。具材は、さつまいも、人参、タマネギ。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1142591.jpg

白胡麻を擦って、トッピングする。
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1145924.jpg

天ぷらがお出汁を吸い込んで、ブヨブヨになった頃合が、う、うまあーい!
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_116712.jpg

玉子をお箸で2つに割って、
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_116407.jpg

辛子をたっぷりつけていただく。う、うまあーい!
讃岐製麺      箕面半町店_c0118393_1172838.jpg

ご馳走様でした。私の大好物の厚揚げは、あんまり美味しかったので写真を撮るのを忘れて、一気にパクパクといただいてしまった。滅多にないことだが、たまにはこういう失敗もあるのである。
住所 大阪府箕面市半町3-14-27 電話 072-725-5031
営業時間 11:00~24:00 無休 地図
 以前の記事 その1
 以前の記事 その2
 以前の記事 その3

by nozawahitoshi | 2011-01-22 07:42 | うどん | Comments(0)