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イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町

イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16292984.jpg
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16293748.jpg

今日は中崎町のお得意さんに寄ったあと、天五のお得意さんに行く途中の天五中崎通商店街の中ほどにある「イタリア食堂スカルピーノ」に初めて伺った。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16384666.jpg

こちらがランチメニューである。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16392820.jpg

本日のちゅらおっさんスカルピーノ定食は本日のパスタ850円。
サラダ+パン+パスタ+デザート+ドリンク
まず、フランスパンのバゲットとアンティパストが運ばれてきた。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16415686.jpg

レタス、紫キャベツ、ルーコラの上にアンティパストが乗っている。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1642515.jpg

かぼちゃのアグロドルチェ。アグロドルチェとは「甘酸っぱい」という意味で、シチリアでは大変に多い調理法の一つである。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_164668.jpg

えのき茸と椎茸のキノコのマリネ・ローズマリー風味。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16472244.jpg

サラダにはやや甘酸っぱいドレッシングがかかっていた。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1648812.jpg

トーストされたバゲットは軽くバターが塗ってあり、お味は、う、うまあーい!噛めば噛むほど旨みが出てくる。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16493588.jpg

次にやってきたのが本日のパスタ。
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自家製ソーセージと大根、キャベツの煮込みソーススパゲッティ。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16505571.jpg

具材は、大根、人参、ローズマリーとパルミジャーノの粉チーズ、
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1652231.jpg

自家製ソーセージがゴロゴロと入っている。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16543997.jpg

アル・デンテ仕立ての1.8mmのスパゲッティ。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16552294.jpg

では、いただきまーす。トマトベースの煮込み汁にローズマリーとパルミジャーノチーズの凝縮した風味が加わって、めっちゃ、う、うまあーい!こんな美味いパスタをいただいたらバチが当たりそうである。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_16581920.jpg

自家製ソーセージもたまらんくらいいい味を出している。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1704736.jpg

御馳走様でした。サイゼリアやジョリーパスタにアホらしくて行けなくなる。ここのマスターの料理の腕前は素晴らしい。「molto buono!](めっちゃ美味しいやん!)
因みにここのマスターのお顔は、五つの赤い風船のリーダーの西岡たかしに似ている。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1784650.jpg

食べ終わると、食後のデザートとコーヒーがやって来た。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_1793469.jpg

バニラのジェラートにメイプルシロップが垂らしてある。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_17102944.jpg

それとホットコーヒー。この内容で850円は、はっきり言って安すぎる。1000円でも全然セーフである。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_17124362.jpg

御馳走様でした。マスターに断わって店内を記念撮影。1階はカウンターが5席、階段を上がって2階は4人掛けテーブルが3つの全17席のキャパ。
イタリア食堂SCARPINO(スカルピーノ)  中崎町_c0118393_17145670.jpg

天五中崎通商店街には、まだまだイケテルお店がいっぱいあるので、これからが楽しみだ。
住所 大阪市北区黒崎町7-2 電話 06-6373-1904
営業時間 11:00~23:00 第1、第3火曜休 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-02-28 06:51 | イタリアン | Comments(2)

となりのごはん    住道

となりのごはん    住道_c0118393_7464081.jpg

今日は東大阪のお得意さんに行く途中、大阪生駒線(8号線)の新田東交差点近くにある「となりのごはん」にまた伺った。2度目である。
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ショーウインドーに並んでいる食品サンプルをしばし眺め、
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店内の券売機でチケットを購入。
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定食を発注すると、ごはん食べ放題、サラダ食べ放題の権利が発生する。嬉しいぢゃあーりませんか。
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ごはん食べ放題は無視し、キャベツ、人参、水菜、大根をボウルに取り、ドレッシングをかける。
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本日のちゅらおっさんとなりのごはん定食は、和風おろしハンバーグ定食680円なり。
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ハンバーグ2個の上に大根おろしとネギがかかっていて、脇役はポテト、ブロッコリー、人参、コーンというメインディッシュに、
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ごはん。私はこれでも多いと思うので、食べ放題なんて無理無理。
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それに先ほどの食べ放題の野菜サラダ。
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小さな冷奴。
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切り干し大根の煮物。
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お味噌汁。中の具はワカメ、大根、ネギ、薄揚げ。
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ハンバーグ用の和風ソース。
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ハンバーグの断面である。肉汁がジュワッと出て、とてつもなくジューシー。
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では、ハンバーグを
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和風ソースにつけていただきまーす。ジューシーで、う、うまあーい!
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ごはんが進みます。
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それにしてもすごいボリュームのハンバーグである。果たして2個も食べきれるかどうか・・・。
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冬にいただく冷奴もなかなか美味しい。
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切り干し大根は久しぶりにいただく。う、うまあーい!おふくろの味ってやつだ。
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大根おろしを乗せていただくと、あっさりしていくらでもいただけそうだ。これも、う、うまあーい!
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御馳走様でした。なんとか全部いただいたが、やっぱ食べ過ぎである。
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食後のコーヒーが
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100円でいただけるので、
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美味しいコーヒーを飲んで、ゆっくりくつろいじゃいました。
住所 大阪府大東市新田旭町3-5 電話 072-873-5400
営業時間 11:00~22:30 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-02-27 06:56 | お昼ご飯 | Comments(0)

グリル土佐勝   古川橋

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今日は門真のお得意さんに行く前に、京阪古川橋駅を少し北へ行ったところにある洋食のお店「グリル土佐勝」にまた伺った。3度目の来店である。
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こちらがグリル土佐勝のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさんグリル土佐勝定食は、ミックスカツ定食630円。
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ビーフカツ(左)とトンカツ(右)だから、ミックスカツというわけだ。
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付け合せのキャベツとレタスにはフレンチドレッシングがかかっている。
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ライスと
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スープの3点セット。
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スープは、玉子、玉ねぎ、ズッキーニと具だくさん。コンソメ風味で、う、うまあーい!ボリュームたっぷりのスープである。
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では、土佐勝特製デミグラスソースがたっぷりかかったトンカツをいただきまーす。
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サックサクの衣で、ジューシーなトンカツ、う、うまあーい!土佐勝さんやってくれます。
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付け合せのキャベツとの相性も抜群。
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こちらはビーフカツ。
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ビーフカツも、う、うまあーい!
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どちらもごはんが進みます。
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御馳走様でした。ボリューム満点の土佐勝のランチに大満足。これで630円はすこぶるリーズナブルなお値段である。ここは私の一押しのお店の一つなんである。
住所 大阪府門真市幸福町22-10 電話 06-6901-3350
営業時間 11:30~14:30 17:30~23:00 水曜定休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2013-02-26 06:56 | 洋食 | Comments(0)

ジョリーパスタ        日生中央店

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今日はまたまた日生中央にあるジョリーパスタで休日ランチ。略してジョリパ。細君と長女と三女と私の4人で買い物に行く前に立ち寄った。「次女は?」ってよく聞かれるけど、残念ながら彼女は土日は休めないからほとんどジョリパに参加していない。休みの度に行くので、店員さんに顔を覚えられてしまった感がないこともない。ここも、もうかれこれ20回目の来店である。
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「スープパスタが美味しい季節」なんだ。
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で、席に着くやいなや今日は珍しく白ワインをいっといた。モンテベッロ・トレッビアーノという名前の白ワインで、イタリア・エミリアロマーニャ州の産物である。やや辛口の美味しいワインが110ML、105円でいただけるなんて嬉しい限りである。若々しいフレッシュな味わいと、キリッとした酸が特徴のワインである。
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そのアテにと発注した、ペンネアラビアータ399円。イタリアンポテト(バデッラータ)が付いている。
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アラビアータとは唐辛子の味を強くしたトマトソースのこと。
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イタリア語で「怒り」という意味で、辛くて食べるとまるでカッカと怒っているような顔になるというところからこの名がついた。
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ベーコンも入っていて、なかなか美味しい。
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バデッラータとは「フライパンで調理した」という意味で、フライパンで焼いたり、ローストしたり、いため煮したりすること全般を意味する。
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白ワインとの相性もよく、う、うまあーい!
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三女の発注した、ドリンクバー&サラダセット399円のホワイトソーダと
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サラダ。
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三女の発注した、小エビとベーコンのガーリックソースの大盛り871円。
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プリプリの小エビとたっぷりのガーリックを使って仕上げてある、パンチの効いた味わいがクセになる美味しさ。
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トマトソースとの相性の良いニンニクがよく効いて、う、うまあーい!
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糟糠の妻、細君の発注したエビの濃厚トマトスープパスタ1134円。エビの出汁とトマトの旨みがたっぷりの濃厚スープで、ポルペッティーネ(エビのすり身で作ったプリプリ団子)を煮込んである、有頭エビや小エビも入ったまさにエビづくしのスープパスタ。
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私は魚介系のパスタはやや苦手である。
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が、しかーし、エビのポルペッティーネは、う、うまあーい!
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白ワインをどんどんおかわりしちゃいます。
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三女がドリンクバーからメロンコーラをとってきた。一瞬、クロレラジュースかと思った。
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白ワインがなくなったので
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いつもの赤ワイン105円を発注。こちらはモンテベッロ・サンジョベーゼという名前のワインで、フルボディの安いが美味しいやつである。
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長女が発注した濃厚焼きたらこ819円。インパクトのあるカツオ風味が美味しい焼きたらこスパゲッティ。卵黄を加えてさらに濃厚な味わいに。
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具材はイカとしめじ、カイワレ大根と青じそ。
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おしゃまんべんなくかき混ぜて(北海道の長万部+まんべんなくを合わせた私の造語)いただこう。
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赤ワインのアテに私が発注した、ジョリパ特製ミックスピッツア819円。
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ジョリパ特製のチョリソ、ベーコン、エビ、イカ,スモークサーモン、オリーブの具だくさんピッツア。
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サーモンとエビとベーコンの入ったところを
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いただきまーす。う、うまあーい!イタリア語で「buono(ブオーノ)!」
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すごい勢いでピッツアがなくなっていく。すごく美味しいのだろう。「Molto buono(モルトブオーノ)」というイタリア料理店があるが、「すごく美味しい」という意味である。
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チョリソとイカの入ったピッツアを
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いただきまーす。うーん、これも、ブ、ブオーノ!イタリア語で言っちゃいました。赤ワインがどんどん進みます。
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おかわりしちゃいましょう。
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私の大好物のボローニャ風ミートソース609円。「ボローニャ風」のことを「ボロネーゼ」とイタリアでは言う。
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このミートソースの色はさすがに食欲をそそられる。
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では、湯気とともにいただきまーす。モ、モルトブオーノ!
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タバスコとパルメザンチーズをかけていただくと、これが美味いのなんのって。
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ワインがなくなっちゃいました。おかわりしようかどうしよう・
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御馳走様でした。いっぱい飲んでいっぱい食べちゃいました。今晩、体重計に乗るのがこわーい!
住所 兵庫県川西市丸山台1-7-5 電話 072-791-6811
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-02-25 06:56 | パスタ | Comments(0)

鳥処 福笑    川西能勢口

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今日は前々から約束していたMさんとの飲み会があった。場所は川西能勢口で、阪急電車の高架下にある阿波尾鶏・丹波産地鶏の専門店「鳥処・福笑」で、初めて伺うお店であった。カウンターが12席、小上がりに4人掛けの堀コタツが2つの前20席のキャパのこじんまりしたお店。店内にはご主人の福西一夫さんが炭火で焼く焼き鳥の香ばしいいい香りが充満していた。食欲をそそられることこの上ない。
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まずは、キリンラガー生中420円でカンパーイ!お疲れサマーズ大竹、ガチガチ、グビグビ、プッハー、う、うまあーい!
「キリンラガー生はお久ですなあ」
「アサヒスーパードライがないというのは寂しいなあ」
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お店のロゴもちゃんと入った中ジョッキ。1999年創業だから、14年間続いたお店なんである。お多福を見て思わず笑っちゃうのである。
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お通しの椎茸温泉玉子そうめん(冷)。珍しいお通しである。
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「どんな料理にも合いますよ」と店員さんが置いていった大根おろし。ユニークな発想である。
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こちらが福笑のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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まず私の発注したポテトサラダ350円。
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こちらはMさんの発注した鶏のささみの刺身600円。
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ワサビと醤油をつけていただく。柔らかくて、う、うまあーい!
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Mさん、キリンビールが合わないということで、すだちのチューハイ380円にチェンジ。
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焼き鳥の盛り合わせ、阿波セット5本800円。
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タレからいただく。鶏の皮の香ばしいバリッとした食感と鶏肉のハーモニーが最高。う、うまあーい!
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ささみ明太。かなりイケテルお味。
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塩。あっさりとした塩味で、これも、う、うまあーい!
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ずり。コリコリした歯応えがいい。
「ダイビング仲間の京都のHさんが大好物なんやで、これ。最近彼は天気予報士に合格したんやで」
「天気予報士?気象予報士じゃないの、それって。合格率4~5%でむっちゃ難しいらしいよ」
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こちらは梅。かつお節との相性抜群。
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ビールをどんどんおかわりしちゃうちゅらおっさん、これで6杯目である。
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Mさん、万願寺甘唐辛子280円を発注。
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京都府舞鶴市が発祥の京野菜。たぶんこれはハウス栽培なんだろう。万願寺唐辛子というのは果肉は大きくて分厚くて、柔らかく甘みがあり、種が少なく食べやすいのが特徴であるが、如何せん春の京野菜なので、この時期にはそのいいところがまったく見当たらなかった。
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ポテトサラダは手作りっぽく、けっこう濃厚なお味で、う、うまあーい!
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私の発注したカキフライ450円。
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身は大ぶりで美味そうである。
「私、そのタルタルソースでお酒を飲むのが好き」とMさん。
「残しといてやるわさ、たっぷりと」
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カキフライにタルタルソースを乗せていただきまーす。
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う、うまあーい!今が旬なのか身がぎっしり詰まっていて美味。
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Mさん、奈良のお酒、純米春鹿の超辛口を発注。
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グラス100ml350円。ここの女将さんに注いでもらってご満悦な表情。
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「美味しいよ、ちょっと飲んでみたら」とMさんが勧めるので、いただいてみると、か、からーい、でも、う、うまあーい!
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ビールでお腹がかなり膨れたので、日本酒にチェンジ。
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松竹梅、豪快殻口1合350円。
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錫の徳利がなかなかオサレ。
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いただいてみると、人肌状態で辛さがあまり出てないのでもうちょっとお燗して
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再度挑戦。
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さっきより熱くなって、う、うまあーい!身体がほっくり暖まる。
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日本酒のアテに、ちくわのしそ揚げ300円を発注。
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サックリと揚がったちくわの中から、しそと梅肉の絶妙な旨みが。う、うまあーい!
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「何かほとんど食べないで、飲んでばっかりやねー」とMさん。
「Mさんよう飲みましたね、あんまり食べずに。前の会社の飲み友達の先輩M本さんと同じや」
「そろそろお開きにしましょうか?」
「じゃ、健康のためお水を飲んでから帰りましょう」
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「お水2杯下さい。それとお勘定おねがいしますうー」
「あ~あ、よう飲んだね。お話いっぱいして楽しかったね」呂律が回らなくなるほど酔っ払って、千鳥足でフラフラとお店を出る2人であった。
住所 兵庫県川西市小花1-1-10 ベルフローラかわにしイースト1階 電話 072-758-2358
営業時間 16:00~23:00 第1・3・5日曜日 不定休も有 P1時間無料 地図

by nozawahitoshi | 2013-02-24 07:58 | 居酒屋 | Comments(2)

らーめん はなてん       宝塚市

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今日は美味しいラーメンが食べたくなって、阪急宝塚線小林駅の近くにある「らーめんはなてん」にまたやってきた。もうすぐ春だというのに一向に暖かくならないので「ラーメン食って暖まろう!」とやって来たわけである。
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こちらがらーめんはなてんのメニューの一部である。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさんらーめんはなてん定食は、宝塚限定・宝塚ご当地ラーメンの鷄白湯(ちーぱいたん)ラーメン680円に角煮トッピング。この鷄白湯ラーメンは私が初めてはなてんを訪れた時にいただいた懐かしいラーメンでもある。
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クーポンで無料の角煮が2個トッピングされ
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豚バラ肉の薄めのチャーシューが5枚
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てんこ盛りのネギと
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シャキシャキの太もやし
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麺は中太縮れ麺
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鷄ガラをベースにしたコラーゲンたっぷりのスープ。う、うまあーい!
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では、いただきまーす。まろやかなスープの旨さが麺に絡んで、う、うまあーい!
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卓上に辛味ニラとニンニクがあったので
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辛味ニラをこれくらい入れて
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ニンニクもクラッシャーを使って、これくらいラーメンに放り込む。
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海苔も入れ放題なので、たっぷりこれくらい入れて
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海苔、ニラ、ニンニクラーメンで免疫力アップと行こうじゃないか。この時期の風邪対策はこれで万全。
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大きめの角煮は柔らかく、お口の中で溶けていく感じ。
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豚バラ肉のチャーシューもとっても、う、うまあーい!豚の角煮とチャーシューでビタミンB1をしっかり摂取。
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御馳走様でした。スープは全部飲み干したくなる美味さだが、塩分過多を懸念して残すことに。食べ終わったあとは身体がポカポカと暖まり、そこはかととなくパワーが全身にみなぎってくるのを感じたちゅらおっさんだった。
住所 兵庫県宝塚市光明町23-23 電話 0797-73-8400
営業時間 11:00~翌3:00 年中無休 P有 地図
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 鶏白湯(チーパイタン)ラーメン+ミニチャーハン
 はなてん油そば
 こってりとんこつラーメン
 ごま味噌らーめん
 天然醸造醤油ラーメン
 はなてん中華そば
 こってりとんこつらーめん+味付煮玉子
 塩ラーメン+味付煮玉子
 ごま味噌らーめん+味付煮玉子+明太トロロご飯ミニ
 こってりとんこつラーメン+豚の角煮トッピング
 ごま味噌ラーメン+豚の角煮トッピング
 ごま味噌ラーメン+ミニチャーハン

by nozawahitoshi | 2013-02-23 08:04 | ラーメン | Comments(0)

回転寿司 すしバリュー   門真市

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今日は門真のお得意さんに行く途中、国道163号線沿いにある「回転寿司すしバリュー」にお邪魔した。気がつけば、もうかれこれ8回もこのお店に来ている。
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店内には生簀が有り、お魚たちがもうすぐ捌(さば)かれるのも知らずにノンキに泳ぎ回っている。実は私もこの魚と同じと思ったら、人生の悲哀を感じずにはいられない。残り少ない人生を大切に生きようではないか。
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いつものようにタッチパネル操作で発注すると、お寿司が新幹線に乗って運ばれてくる。
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まずは氷見の寒ブリ189円。富山湾近郊で捕れた(と思われる)活きのいい魚。
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脂がノリノリで、お口の中で溶けていく感じ。う、うまあーい!
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珍しく、カニ身105円。
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醤油をたらしていただきまーす。これも105円にしては、う、うまあーい!
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浜茹カキ105円。
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105円でカキの握りが2貫もいただけるなんて、ほんと笑っちゃいます。「すしバリュー」は偉い!
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昆布うどん150円。うどんはいっぱいブログアップしているが、昆布うどんは何故かブログ初登場である。
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いつものように七味唐辛子をかけていただく。
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私の知っている回転寿司チェーンの中では、ここのが一番しっかりしたうどんで、
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お出汁もすこぶる美味しい。
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昆布うどんってこんなに美味しかったんだ、とあらためて思った。
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ホッキ貝サラダ105円。
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大きなお口を開けないと入りきらないほどのすごいボリューム。う、うまあーい!
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御馳走様でした。本日のお会計は654円。
特に寒ブリは105円ではないけれど、感動に値する美味しさだった。「すしバリュー」は安くて美味しいお寿司がいただけるので、いつ行っても結構混んでいる。みんないいお店をよく知っているものだ。
住所 大阪府門真市柳町20-11 電話 06-6780-1515
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-02-22 06:57 | 寿司 | Comments(0)

TRATTORIA UNO(トラットリア・ウーノ)  東三国

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今日は地下鉄御堂筋線東三国駅から北へ徒歩3分のところにあるイタリア料理店「トラットリア・ウーノ」に初めて伺った。トラットリアとはイタリア語で、庶民感覚のお店。ウーノは1とか1番という意味である。でもまさかであるが、ここのご主人のの名前が「宇野」さんだったりして・・・。
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こちらがトラットリア・ウーノのランチメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
店内は4人掛けテーブルが5つとカウンター席が6つ。お店の外にも椅子とテーブルがあり、全31席のキャパ。
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本日のちゅらおっさんトラットリア・ウーノ定食は、日替わりサービスランチ1050円。
スープ+アンティパスト・インサラータ+バゲット+日替わりパスタ(2種の中からチョイス)+メイン料理+ドリンク(コーヒー、エスプレッソ、紅茶、アイスコーヒー、アイスティー、オレンジジュースからチョイス)の6品。
まず、Zuppa(ズッパ)「スープ」と3種のアンティパストとサラダがやってきた。
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人参、玉ねぎ、白菜の具材を使ったスープ。
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アンティパストはサケのマリネと、
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フリッタータと思いきや、ただの玉子焼だった。
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大豆とベーコンのトマトソース和えの3種。アンティパストという言葉が、パスタの前という意味があるなんて、恥ずかしいが最近知った。
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野菜のインサラータ。サニーレタスと赤大根の千切りに、やや酸っぱめのドレッシングがかかっていた。
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バゲットは軽くトーストされたフランスパンで
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スープとの相性は抜群。う、うまあーい!
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クセになる美味しさ。
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フランスパンだけ食べても十分美味しい。
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スープとパン、アンティパストを平らげたら、
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パスタが到着。ツナと玉ねぎのトマトソーススパゲッティ。出来たて熱々である。
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具材はツナと玉ねぎのみ。
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アル・デンテよりちょっと硬めに茹で上がっている。猛烈な湯気で写真が撮りづらい。
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では、いただきまーす。とにかくすごい湯気である。Pomodoro(トマト)の酸っぱさが際立って、う、うまあーい!
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まさに大人好みのパスタである。
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ただしこのパスタは、お水が必要なんである。
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御馳走様でした。ツナと玉ねぎとトマトソースのパスタは、生まれて初めていただいた。
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次にメイン料理である。いつもだったらこれで終わりか、ドリンクになるのだが、今日は違っていた。メイン料理のカジキマグロのグリルが到着。イタリアの中でもシチリアでよく食べられる料理である。よーく煮込まれた蕪(カブ)が添えられて、バジルの葉っぱが1本さしてある。
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なんじゃこりゃ、めっちゃ、う、うまあーい!カジキマグロはお口の中でトゥルルッーと溶けていく。すごいご馳走である。
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こちらもトロットロに煮込まれた蕪。う、うまあーい!このお店のマスターの料理の腕前には頭が下がる。
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最後に、バジルの葉っぱとカジキマグロをお口にほうばる。「しあわせ」を感じる瞬間。
映画「男はつらいよ」でフーテンの寅さんが言ってた言葉を思い出した。
「生きてきてよかったなあ、ってことが何べんかあるじゃねえか。それを感じるために人間は生きてんじゃねえのか?」
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御馳走様でした。なんかすごい高級なお料理をいただいたような気がする。
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食後のホットコーヒーが到着。
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ここのコーヒーも、う、うまあーい!
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御馳走様でした。すごく充実したランチだった。お昼ご飯に1050円というと高く感じるが、6品もついてしかも内容がすごくいいので1050円は全然安いと思う。最近なんかどんどんエスカレートしていく傾向にある。
住所 大阪市淀川区東三国5-5-21 第2センチュリーマンション1F 電話 06-6396-6135
営業時間 11:30~14:30 17:30~23:00 不定休 P無(近くにコインP有) 地図

by nozawahitoshi | 2013-02-21 07:00 | イタリアン | Comments(2)

iL Gabbiano(イル・ガッビアーノ) 東三国

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今日は東三国にあるリストランテ「イル・ガッピアーノ」にまた伺った。2度目の来店である。
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こちらがイル・ガッピアーノのランチメニューである。(写真をクリックで拡大します)
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お店はとても感じのいいオニイサン2人がやっている。
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本日のちゅらおっさんイル・ガッピアーノ定食は、日替わりランチ800円。パスタ3種類か、ピッツア4種類、日替わりグラタンの中から1品選べる。
まずアンティパスト(前菜)5種盛りがやってきた。いつも思うが、ここのアンティパストはすごい豪華である。
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その内容は、サーモンとチーズのクロスティーヌ。
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鶏肉のインボルティーニ。involtiniとは「包み込む」という意味である。
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かぼちゃの甘酢マリネ。
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イカゲソのアラビアータ。
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山茶茸のバターソテー。別名ブラウンえのきとも呼ばれる。
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サニーレタスやグリーンリーフにこのお店特製の人参ドレッシングかかかっている。
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イカゲソのアラビアータはピリッと辛くて美味しい。「アラビアータ」とはイタリア語で「怒る」という意味があるので、辛くてカッカと頭にくるような味なのである。
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山茶茸は生まれて初めていただく。見た目はえのきのようだが、深い味わいがあって、う、うまあーい!
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かぼちゃの甘酢マリネ。これも初めていただく。
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サイモンとガーファンクル、もとい、サーモンとチーズのクロスティーニはなんとも上品なお味。
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鶏肉のインボルティーニ。
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人参やサヤインゲンを鶏肉で包んで蒸したたものに、乾燥イタリアンパセリが振ってある。これも、う、うまあーい!
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人参ドレッシングがすこぶる美味しいサラダ。
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御馳走様でした。これだけでもワインが2杯は飲めちゃうアンティパスト。
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メインのパスタが到着。セロリとルーコラのトマトソース。これも生まれて初めて。
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セロリとルーコラのリーフと
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プティトマトが入ったパスタ。どんなお味がするのか期待が高まる。
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アル・デンテに茹で上げられた1.8mmのパスタ。
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では、いただきま-す。セロリとルーコラとトマトベースの不思議なハーモニー。ルーコラのほろ苦さも加わって、う、うまあーい!まさに大人のパスタ。
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よく見ると、独特の風味と酸味を持つケイパーが入っていた。
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ご馳走様でした。いやー、満足満足。「非日常」の連続で、こんなワクワクしたランチがたったの800円でいただけるなんて。イル・ガッピアーノはすごいの一言!
住所 大阪市淀川区東三国4-22-11 電話 06-7897-3280
営業時間 11:30~14:30 17:30~24:00 第2、4日曜休 地図
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by nozawahitoshi | 2013-02-20 06:51 | イタリアン | Comments(0)

松屋の牛めし   箕面店

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今日は雨が降る中、国道171号線箕面半町交差点近くにある「松屋」に久し振りに立ち寄った。昨年の5月3日以来久しぶり、15回目の来店である。
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入口にある券売機で食券を買い店に入った。
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雨のせいか、お昼時だというのにガラガラである。
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本日のちゅらおっさん松屋定食はこちら。
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牛めし小盛230円と
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生野菜セット140円の生野菜、
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生玉子と
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無料のおみそ汁の合計370円。B級、C級のものすごく安いお昼である。家計が火の車なので女房が喜ぶってヤツだ。
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生野菜にゴマドレッシングをかけ
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お味噌汁には七味唐辛子をかけ
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牛めしには紅生姜を乗せ、
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生玉子の殻を割り
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お箸でよーくかき混ぜる。
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無性に牛めしが食べたくていてもたってもいられなくなるときがある。今日がそれだった。牛めしは久し振りである。まず、牛肉と玉ねぎをおかずにして
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ご飯をいただく。松屋の牛めしのお味だ、普通に美味しい。
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今度は両方いっぺんにいただく。
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紅生姜を足していただく。
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生野菜は新鮮で美味しい。
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無料のお味噌汁には薄揚げとワカメが入っているが、ネギは残念ながら入っていない。
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お箸でよーくかき混ぜた生玉子を牛めしにぶっかける。
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いただく。う、うまあーい!
牛めしに生玉子はシンプルだけど、たまに食べると美味いんだなあ、これが。
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ご馳走様でした。牛めしを小盛りにして正解だった。これでちょうど腹八分目なのだ。
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食後はこの雑誌で大儲けした、ダイヤモンド・ザイという昨年の11月号の月刊誌でファンドのお勉強。シーソーゲームのように上ったり下がったりのファンドはボケ防止に必要である。今年の7月までファンドは上がると見ているが・・・。
住所 大阪府箕面市半町3-14-20 電話 072-720-6772
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by nozawahitoshi | 2013-02-19 06:53 | 牛丼 | Comments(0)