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すき家の焼きそば牛丼  宝塚中筋店

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今日は宝塚のお得意さん2軒を回ったあと、宝塚の中筋に今年の2月26日に新しくオープンした「すき家」に初めて伺った。
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そう、こいつをいただくのが目的だった。少し前になるが、「タメゴロー」と名乗るお方から私のブログに、
「毎日ブログ拝見させていただいております!次は、是非ともすき家の『焼きそば牛丼』のレポートお願いします(笑)」というコメントがあったので、今日はそのレポートに意を決してやって来たというわけである。
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「秘伝のソースが味の決め手!」ほー、そうなのか?
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期間限定の新製品、焼きそば牛丼ミニ340円、593kcalと
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サラダセット100円の合計440円、669kcal、安っすー。みそ汁48kcalと
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サラダ28kcalのセットに
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秘伝のソースと青のりが付いていた。
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焼きそばの下には牛丼が隠れていたが、いつもの牛丼より牛の量が少ないのである。
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焼きそばはキャベツと人参といった具材のみ。
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サラダにフレンチドレッシングをかけて
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焼きそば牛丼には紅生姜と青のり
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そして秘伝のソースを半分くらいかけ
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みそ汁には七味唐辛子をかけ
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では、焼きそば牛丼をいただきまーす。うーむ、焼きそば牛丼である。何の変哲も感動もない、「そのままやんか!」という焼きそば+牛丼なのである。お味は推して知るべし。たぶん関西人スタッフが考案したものではないかと私は思うのだが・・・。
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お箸では食べにくいので、スプーンでいただく。マヨネーズがあったらもっと美味しくなるのでは、というのが私の考えだが、いずれにしてもB級、いやC級か。
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半分位食べたところで飽きがきた。
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でも、残すのって勿体ないから全部平らげた。ゴチでした。
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焼きそば牛丼購入のお客のみもれなくもらえる、「オリジナルミニ丼」が5000名に当たる抽選券をもらった。
もちろん結果は「ハズレ」だった。チッショー!
住所 兵庫県宝塚市中筋6-13-22 24時間営業 年中無休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2013-05-21 07:00 | 牛丼 | Comments(2)

もうすぐ西表島ダイビング

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6月6日から4日間、京都のHさんと私のオッサン2人で西表島へダイビングに行くので、大阪の堂山町にあるダイビングショップ「MIC21]で、いろいろと買い揃えちゃいました。
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こちらはカメラのハウジング、オリンパスのPT-EP08とレンズポートPRO-EP01のセット。
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横から見るとこんな感じ。今まで使用したハウジングの中では、一番デカイ。
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後ろから。水深45Mまでいける。
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上から。ハウジングだけで1Kgはゆうに超える重さ。
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Athena社のズームギア。こんなしょーもないものが21000円もする。
最初は「なんでそんな高いの?」だったが、これがないとズーム撮影ができないので仕方ないのである。
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オリンパスのOMD E-M5レンズキットBLK 12-50mm F3.5-6.3
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横から。
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後ろから。
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上から。
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マクロレンズ ED60mm F2.8
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フィッシュアイ社のダイレクトベース+クランプSD+NAホットシューベース。
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フィッシュアイ社の水中ライト、FIX LEDLIGHTをセット。
さあ、これで完璧なんだけど、これから短期間でカメラの操作をお勉強するにはチト厳しい。「取扱説明書」に書いてあるカタカタの意味がわからない。果たしてマスターできるのであろうか??

by nozawahitoshi | 2013-05-20 06:57 | ダイビング | Comments(8)

福島酒店 酒蔵鍋    福島

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福島で飲み会である。福島県ではなく、大阪の福島である。
今晩のメンバーは、ダイビング仲間の紅一点の和ちゃん、前の会社の先輩のM本さん、前の会社の後輩のTちゃんといった気の置けない面々である。
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Tちゃんが仕事で遅れるということだったので、JR福島駅に18時に集合した3人は、福島聖天通商店街を西にブラブラとそぞろ歩くこと8分、酒粕料理・辛口料理の居酒屋「酒蔵鍋」にやって来た。5度目の来店である。
4日前に「ちゅらおっさん」で電話予約を入れていたのですんなり入れた。昨年の7月以来、久しぶりの来店である。
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「100円祭り」というのをやっていて、なんとメバチ生まぐろの刺身が100円という安さ。超がつく貧乏サラリーマンの私にとって、こんな有り難い事はない。
「でも、小さいのひと切れとかだったりして・・・」との思いも馳せる。
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「お久しぶり~!」と店長のくみちゃんに挨拶を交わし、早速アサヒスーパードライ生で、
お疲れサマーズ、もやもや、かんぱーい!ガチガチガチ、グビグビグビ、プッハー、う、うまあーい!
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スーパードライが19時まで190円というサービスも、フトコロの寒い私にとっては嬉しい限りである。
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今日は80円のアテが3品あったので、全部発注。その内の一つ、豆もやし、
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枝豆に
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板わさ。この80円の料理も酒蔵鍋の名物なのである。ただし、1人おかわり1回限りとなっている。
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豆もやし、ビールのアテにぴったりである。う、うまあーい!
「こんなん、業務スーパーあたりで買ってくるんやろね」
「1袋98円くらいで売ってるから、3皿は取れるね。そしたら原価は33円となり、47円の儲けか」
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メバチ生まぐろ100円×2皿。5切れも盛ってあって超ウレピー!それにしても、安っうー!
「1頭買いしたんで、安くサービスさせてもらいます」と女店長のくみちゃんが笑みを飛ばす。
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「ううー、それにしても100円とは、太っ腹!」と、うなる私。
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で、肝心のお味は?めっちゃ、う、うまあーい!
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カキに目がない和ちゃん発注の、坂越生ガキ、3個540円。
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プリップリの肉厚の大きなカキ。
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レモンを絞って、
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ヌルヌルしているので、お箸で掴むのがやっと。お塩をまぶして、いただきまーす。これも、めっちゃ、う、うまあーい!
「和ちゃん、新婚旅行はもう決まったん?」
「9月ごろに家族みんなで韓国に行くことになってん」
「済州島か?」
「いえ、韓国本土やねん」
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これも和ちゃん発注の、アボガドサラダ580円。
店内は懐メロがかかり、私とM本さんの2人のオッサンが盛り上がる。
「私、徳永英明のカバーしている『テレサ・テン』なんかの歌が好き!」
「徳永英明ちゅーても、ピンと来んわ」
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アボガドサラダ、結構ボリュームがある。
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いただいてみると、パリポリと食感がいい。
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私が発注した、酒粕チーズピザ480円。焼くのに結構時間がかかったみたいで、発注してから来るまで40分くらいかかった。
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激辛ハバネロを
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これくらいかけて
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いただきまーす。むっさ、う、うまあーい!
「ちょっと辛いのが病みつきになるんや、これが」
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和ちゃん発注の、ゆで玉子の酒粕7日漬180円。
「なんとまあ、包丁で上手に切ってあるやんか」
「包丁やなく、専門のカッターで切ってるんやないですか?」
「なんや、そうかいな」
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和ちゃん、ビールからトマトチューハイ380円にチェンジ。オッサン2人はビールをおかわりし
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かんぱーい!3人の息がぴったり合ってきた。
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そこに通りがかりのオッサン、もとい、Tちゃんが1時間半遅れで合流。
「すんません、遅れまして・・」と何故か満面の笑顔。
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では、お疲れサマーズ大竹、かんぱーい!ガチガチガチガチ、グビグビグビグビ、プッハー、う、うまあーい!
「会社の方はどないなん?」
「進展するより後戻りしている感じですわ」
Tちゃん、酒粕チーズピザをほうばりながらため息をつく。
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メバチ生まぐろ100円×2皿を追加発注。
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「なんかさっきのより、分厚くなくなくない?」
「色もちょっと違うね」
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いただきまーす。肉厚で、めっちゃ、う、うまあーい!
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私の発注した、じじい巻き380円。
「会社では私のことを若い社員が『じじい』って言うんです」と嘆くTちゃん。
「昔,Tちゃんとはよくプールに行ったり山に登ったりしたね」と私。
「ちゅらおっさん落石死亡事件というのもありましたね」とTちゃんが過去を振り返る。
「京都の愛宕山で、1合目でバテたちゅうのもあったなあ」
「愛宕山から降りてきて、京都ステーションビルの食堂に仕事中のA若さんを呼び出して、3人で大ジョッキを飲みましたね」
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ふわっふわで中にチーズが入っていて、う、うまあーい!
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和ちゃん発注の、プレーンポテサラ280円と
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チーズ春巻き330円。
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「ちょっと高いけど、頼んでええ?」と恐縮しながら和ちゃんが発注した、磯釜めし680円。
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私は夜は炭水化物は控えているので、ただ見てるだけ。
ビールで酔いが回ったのか、Tちゃんの会話が盛り上がる。
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前の会社の話題を、今現在前の会社に勤務しているTちゃんがぼそっと報告。
「実はここだけの話なんですが、あのお方が・・・・で、このお方が・・・ですよ」
「ええー!あの人が、まさか、ええっー、それでそれで?」
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釜めしが空っぽになったところで、そろそろお開きに。
「今回も楽しませてもらいました。ちょっと喋りすぎたかな~?」
「また、7月にみなさんの元気なお顔がみれますように」
「いや~、今日も楽しかったわ、飲んだ飲んだ」
「楽しかったね」
住所 大阪市福島区鷺洲2-12-33 電話 06-6746-2940
営業時間 17:00~23:30 年中無休 地図
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by nozawahitoshi | 2013-05-19 06:53 | 居酒屋 | Comments(2)

iL Gabbiano(イル・ガッビアーノ) 東三国

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今日は東三国にあるイタリア料理店「イル・ガッビアーノ」にまた伺った。ここのアンティパストをいただくのが目的で、かれこれもう5回目である。今晩福島で飲み会があるので、ちょっと早めのランチをとった。
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こちらがメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさんイル・ガッビアーノ定食は、スペシャルランチ1100円。
アンティパスト+自家製バケット+メイン料理。
まず、アンティパスト5種盛りとインサラータをオーナーシェフ自ら運んでくれた。今日お店は、オーナーシェフ1人で切り盛りされていた。
「一人じゃ大変でしょう?」と、私が心配すると、
「ええ、お店が混んでくるといい仕事が出来なくなるので、それが料理人として辛いところですわ」との事。
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アンティパストの内訳は、具沢山のフリッタータ、プチトマト、ブラックオリーブ、
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香草ムール貝パン粉焼き、
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豚フィレ肉ツナとソースのバルサミコ仕立て、
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京芋のポテトサラダ、
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カプレーゼゼリー。
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リーフのインサラータには2種類のドレッシングがかかっている。
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まずムール貝をいただく。淡白だけど、う、うまあーい!ほんのり白ワイン(ビーノ・ビアンコ)の香りがする。
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リーフにかかっているドレッシングは、酸っぱ味と甘味の2種類が微妙に調和して、う、うまあーい!
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豚フィレ肉も上品なお味で、う、うまあーい!見た目もすごく綺麗である。
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京芋はねっとりした食感で大人のお味。う、うまあーい!海老芋とも言って、里芋の品種の一つである。
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具沢山のフリッタータは2切れ。お味はいつも感心するくらい、う、うまあーい!いい仕事してます、マスターシェフ。
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こんなジュレのカプレーゼはブログ初である。アレンジしたプチトマト、モッツアレラ、バジル、う、うまあーい!
夏にオススメの絶品のひと品。
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ジュージューと音を立ててシェフの持ってきたのは、メイン料理の牛すじとイタリア豆の煮込み。それと自家製バケット。
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「非常に熱くなっていて、はねたりしますので、大事なお洋服に注意して召し上がってください」と、シェフからブリーフィングが入る。
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具材はフンギ(きのこ)と
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カンネリーニ(白花豆)、ボルロッティ(うずら豆)、チェーチ(エジプト豆)の3種類、
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長時間かけてトロットロに煮込まれた牛すじ、めっちゃ、う、うまあーい!Buonissimo!
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トマトベースにビーノ・ロッソ(赤ワイン)やいろんなものが入ったスープ。
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自家製バケットも、う、うまあーい!
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オリオ・サントを数滴入れ、ピリ辛にしていただく。
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美味しさがググッとアップするではないか。う、うまあーい!
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御馳走様でした。いつ来ても、お値段以上のびっくりするようなお料理がいただける「イル・ガッビアーノ」。
マスターシェフも気さくな人柄でお話好きなので、私のオススメのお店なのである。
住所 大阪市淀川区東三国4-22-11 電話 06-7897-3280
営業時間 11:30~14:30 17:30~24:00 第2、4月曜休 P無 地図
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by nozawahitoshi | 2013-05-18 06:55 | イタリアン | Comments(0)

餃子の王将  門真下島店

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今日は東大阪のお得意さんに行く途中、国道163号線沿いにある「餃子の王将門真下島店」にまたお邪魔した。
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「ピラフでもない!焼きめしでもない!新味登場!」のキャッチコピーに心は惹かれて、即「エビコーン炒飯」なるものを発注していた。新製品にはほとほと弱い私である。「新製品飛びつき症候群」とでも言いましょうか。
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卓上に「昔ながらのラー油」を見つけ、
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これくらいの小さなスプーンに取り
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王将特製のタレに放り込み
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その上からお酢を垂らすと、私ごのみのタレの出来上がり、うひ!
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本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。
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新製品のエビコーン炒飯504円と
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餃子1人前210円の合計714円。
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それに玉子スープが付いている。
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エビコーン炒飯は見ての通り、かなり結構な量がある。
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まず、餃子を私好みのタレに浸し、
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昔ながらのラー油まみれにし、
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いただく。外の皮はこんがりバリッと、中の餡はジューシーで、う、うまあーい!
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玉子スープはとてつもなくだだ辛い。血圧が上がりそうである。
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エビコーン炒飯の具材はむきエビが7つに、コーン、人参、玉子、ねぎといったもの。
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では、期待の炒飯をいただいてみます。水分が多く油でベトベト。これはいけません。
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エビと炒飯をいただきます。うーん、これだったら普通の焼き飯の方がずっと美味しい。
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エビだけいただく。これは、う、うまあーい!
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厳しいことを言うようだが、炒飯はやはりサラッとしていてパラパラが望ましい。
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ゴチでした。餃子の王将門真下島店は7度目だが、これで2度辛口ブログを書いたことになる。要するにこのお店のコックさんは事ほど左様にお料理が下手くそなんである。
「店長さん、ニコニコした顔で餃子ばかり包んでいるばかりじゃダメですよ!ちゃんと教育しなきゃ、リピーターが増えませんよ!」と言いたい。
住所 大阪府門真市下島町23-16 電話 072-886-0320 
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 HP 地図
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by nozawahitoshi | 2013-05-17 06:56 | 中華料理 | Comments(0)

Cafe l'ecrin(カフェレクラン)   吹田市

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今日は吹田のお得意さんに行く途中、吹田南消防署の隣に昨年の9月にオープンした「カフェレクラン」というお店に初めて伺った。
お店の屋号である「レクラン」はフランス語で「宝の箱・宝石箱」という意味がある。
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こちらがお店の外に出ていたランチメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさんカフェレクラン定食は、本日のパスタランチ850円。
インサラータ+パーネ+本日のパスタ+ドルチェ。
まず、インサラータが運ばれてきた。
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コーン、人参、レタス、ベビーリーフにフレンチドレッシングがかかっていて、う、うまあーい!
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次にパーネ(バケット)が運ばれて来た。
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トーストしたフランスパンにたっぷりのバターが塗られている。
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温かく、外はバリっと、中はふわふわで、う、うまあーい!
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次にパスタがやってきた。
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明太子のパスタである。めったに食べることのないパスタである。
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イタリア料理店ではないので、パスタは作り置きしたもの。まっ、仕方ないか。
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では、刻み海苔を絡めて、いただきまーす。まあまあ、美味い。
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よく考えてみると、明太子のパスタはブログ初かも知れない。
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お店はこんな感じで、オサレで女性客オンリーの全16席のキャパ。
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この辺でお腹がいっぱいになるが、残すのはもったいないので全部いただいた。
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最後に食後のデザートが来た。
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デザートなんてほとんど食べない人である。何かと思ったらそれはコーヒーゼリーであった。
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そんなに甘くなく、さっぱりしていて、う、うまあーい!大人のお味のデザートである。
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御馳走様でした。+150円でドリンクが付くが、コーヒーゼリーで十分満足である。
吹田のお得意さんに行く時いつも通る道であるが、半年以上前にこんなオサレなお店が出来ていたなんて、またそれを知らなかったなんて、ほんまにボケ老人になっちまったもんだ。
住所 大阪府吹田市内本町1-23-7 電話 06-6382-1338
営業時間 7:30~11:00 11:30~14:00 日曜定休 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-05-16 06:57 | パスタ | Comments(0)

讃岐うどん つる凜(りん)   東三国

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今日は東三国にある讃岐うどんのお店「つる凜」に初めて伺った。以前は「つけ麺や・あんぶん軒」のあった場所に、昨年の4月13日に新しくオープンしたのである。
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こちらがメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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本日のちゅらおっさんつる凜定食は、Bランチ。温玉ちく天+ごはんもの680円。
ごはんものはいなりをチョイス,2ケ100円。
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うどんのサイズは大の400gチョイス。小200gでも特大500gでも値段は全て同じである。丼が大きいので少なそうに見えるが、うどんの量はすごく多いのである。
温玉ちく天ぶっかけうどん(冷)(大)、単品だと680円である。
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いなり2ケはランチメニューで100円。それ以外だと180円である。
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刻みねぎと大根おろし、おろし生姜がついている。
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エッジもコシもビンビンの自家製讃岐うどん。
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お出汁のお味はやや薄めだが、う、うまあーい!
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ちく天と温玉、刻みねぎとかいわれ大根。
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レモンを絞って
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いただきまーす。ゴムのように伸びるコシの強い麺。小麦の香りがして、う、うまあーい!
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刻みねぎと大根おろし、おろし生姜をトッピング。
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大きなちく天をいただきまーす。揚げたてサクサクで、う、うまあーい!
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いなりはブログ初登場。いただきまーす。
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白ごまのプチプチ感がとっても良く、お味も、う、うまあーい!
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温泉卵をお箸で潰して
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冷たい釜玉うどん、う、うまあーい!
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400gのうどんの量はやはり多い。食べても食べてもなかなか減らない。
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御馳走様でした。やっと食べ終えたという感じ。お会計の時1000円札を出したら、320円のお釣りが帰ってきた。ということは、いなり2ケ100円はランチのサービスってことか?
住所 大阪市淀川区東三国4-9-6 電話 16-6393-3739
営業時間 11:00~15:00 17:00~22:00 日曜 祝日の月曜日 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-05-15 06:55 | うどん | Comments(2)

イタリア料理 ROCCO(ロッコ) 北区本庄西

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今日は天神橋筋のお得意さんに行く途中、豊崎本庄小学校の南側にあるイタリア料理店「ロッコ」に初めて伺った。前々から一度は行ってみたかったお店に、やっと伺うことができた。
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こちらがお店の外に出ていたメニューで
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こちらが店内のメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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お店は古い民家を改装しているようで、間口が狭く奥に長い、いわゆる「うなぎの寝床」というやつ。カウンターが10席と2階にもテーブル席があるようだった。
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本日のちゅらおっさんロッコ定食は、ロッコ900円。
一口スープ・アンティパスト・サラダ+自家製パン+本日のパスタorリゾット。+300円でデザートとカフェが付くが、甘いものは食べないのでパス。
まず、一口スープとアンティパスト、サラダと自家製パンが運ばれてきた。
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5種類のアンティパスト。
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一口スープはトマトスープで、
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ややぬるいが、なかなか美味しい。と、そこでお店に入ってきたのは、吉本の芸人「シャンプーハットのてつじ」だった。小学生くらいの娘さんと一緒だった。もう何度もこの店に来ているようで、ここのマスターと普通に会話を交わしていた。
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アンティパストはフリッタータと
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かぼちゃのマリネ
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ブロッコリーのソテー
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鷄胸肉のマヨネーズ和え。
「ルッサと言うんです」と若い男性店員さんからブリーフィングが入った。
「インサラータ・ルッサでしょう?直訳すれば『ロシアのサラダ』ですよね」と私が言うと
「そうです。よくご存知ですね」と微笑みながら男性店員さんは厨房へ去った。
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イワシの南蛮漬け
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インサラータと、どれも少量ながら、う、うまあーい!
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インサラータの中には、静岡産いちごも入っていた。
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自家製パンはフォカッチャとアオサ海苔を練りこんだ揚げパン。
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フォカッチャは温かくて、う、うまあーい!
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揚げパンの方も、う、うまあーい!種類の違うパンがいただけるのは嬉しいものだ。
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食べ終わるとパスタが運ばれて来た。
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アンチョビとホワイトアスパラのオイルソース。
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たっぷりのホワイトアスパラに
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ポモドーロ(トマト)に
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ベビーリーフ。
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アル・デンテ仕立てのプリップリのやや太めのパスタ・マルテッリ。
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では、いただきまーす。アンチョビ風味のやや弾力のあるパスタ。めっちゃ、う、うまあーい!
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アスパラとパスタを一緒にいただく。アスパラの中途半端な食感とクセのあるお味が、う、うまあーい!
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これでもかというくらいアスパラが入っていて、パスタの量も多いのでお腹は満腹。でも残すのはもったいないので、
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全部いただいちゃいました。御馳走様でした。いやー、美味しかった。
無理していただいたので体重計に乗るのが怖いが、美味しいものを残すのはやはりいかんと思う。
ロッコ、また是非行きたいお店である。
住所 大阪市北区本庄西1-4-11 電話 06-6372-7787
営業時間 11:30~15:00 18:00~24:00 火曜、第3日曜休 P無 地図

by nozawahitoshi | 2013-05-14 06:54 | イタリアン | Comments(2)

餃子の王将 多田店   川西市

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今日の休みは細君と三女と3人で、川西市の多田にある「餃子の王将」に伺った。
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テーブルに案内されるやいなや、呼び鈴で店員を呼び、アサヒスーパードライ大瓶504円を発注。1分もしないうちにやってきたからすごい。
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ちょいワルおやじの昼ビールと行きまっしょい。餃子のお王将では大瓶よりジョッキの方がジョッキン、もとい、
若干高いので、いつも瓶ビールをもらうわけである。
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では、世界1美味しい生ビールをいただきまーす。グビグビ、う、うまあーい!
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ビールのアテにと発注した餃子2人前420円がやってきた。さすが王将、頼んでから3分と経たないうちに持ってきた。
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海老の甘酢609円も続いてやってきた。海老の甘酢はブログ初登場である。
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カラフルな赤ピーマン、青ピーマン、玉ねぎ、海老の天ぷらを甘酢で炒めて、最後に片栗粉でとろみをつけて出来上がりちゅうやつですな、これは。
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プリップリのフワッとした海老、う、うまあーい!
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こんがりきつね色に焼かれた餃子を、ラー油、お酢、七味唐辛子を加えた王将特製のタレに浸して
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いただきまーす。外の皮はバリッと、中はジューシーで、う、うまあーい!ビールが進みます。
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焼きめし367円と
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ミソラーメン504円が到着。
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ニラ、もやし、玉ねぎ、木耳、豚ミンチがミソラーメンの具材。
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麺はややウエーブのかかった中太麺。
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では、いただきまーす。お味が以前よりあっさり味に変わっている。店長か調理人が変わったのかな?
あっさりの方が健康面では嬉しい。そのラーメン、う、うまあーい!
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レバニラ炒め472円が到着。
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横から見るとすごいボリューミー。
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具材はニラ、もやし、木耳、人参、レバーで、これも味付けがあっさりめである。
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ビールのアテに最高。う、うまあーい!
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御馳走様でした。3人で全部平らげちゃいました。
特に今年、中学3年になった三女は感心するくらいよく食べる。私もそんな時があったなあ、と古い昔を思い出していた。
住所 兵庫県川西市多田桜木2-3-31 電話 072-793-3760
営業時間 11:00~翌1:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2013-05-13 06:53 | 中華料理 | Comments(0)

情熱うどん伊和正(いわまさ)  東畦野

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今日の休みは細君と2人で小雨そぼ降る中、東畦野の能勢街道(477号線)沿いにある「情熱うどん伊和正」に初めて伺った。前からこのお店の存在は知っていたが、行くのは今日が初めてだった。
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こちらがメニューである。(写真をクリックすると拡大します)
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店内はカウンター3席、テーブル10席、座敷6席の全19席のキャパ。どこかのうどん屋で見たことのある絵がかかっていた。
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人気No.1とNo.2の写真が貼っってあった。こちらのご主人は、大阪の中津にある「情熱うどん讃州」で修行された方なのである。お店はご夫婦でやられていた。
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細君の発注した、釜揚げうどん600円が先にやってきた。
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熱いうどんの上には柚子の皮。
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白ごま、かつお節、おろし生姜とネギといった薬味と
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刻み海苔と天かすがついている。
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お出汁は真っ黒。
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続いて、私の発注した、ちく天きつねうどん670円が到着。
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まいたけ天150円と半熟タマゴ天120円が別皿で、レモン付きでやってきた。
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エッジが立ってコシのあるキレイなトルネードは、まさに讃州のうどんを彷彿とさせる。
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ちく天は丼からはみ出すほどデカイし、
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おあげさんもちく天に負けじとデカイのである。
♪ 大きいことは いいことだ~ ♪ってチョコレートのCMが昔あったなあ。確か・・・、森永エールチョコレートだったように思う。
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昆布、うるめ、めじか、さば、花かつおの5種類を、前の日に長時間かけてとったお出汁。
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まいたけ天をうどんに投入。
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おあげさん、めっちゃ、う、うまあーい!
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まいたけ天も、めっちゃ、う、うまあーい!
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ちくわ天も、むっさ、う、うまあーい!
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うどんがあとになってしまいました。うどんは自家製のモッチモチのうどんで、ぐっさ、う、うまあーい!
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あ、そうそう、七味唐辛子を入れるのを忘れてました。
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激辛好みなので、これくらい入れてみました。
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お出汁にかつお節とごまが入っていて、正直言ってこのお出汁の旨さは讃州のに負けてはいないくらいの美味しさ。全部飲めそう。
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まいたけ天にレモンを絞っていただく。むっさ、う、うまあーい!お酒のアテにしたいくらいだ。
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温かくてこの弾力だったら、冷たいともっとすごいことになるのだろうな。
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お出汁、やっぱ完食しちゃいました。
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御馳走様でした。細君も「こんな美味しいうどん屋さんが、いつもよく行くスシロー山下店の近くにあるなんて。もっと早く行くべきやった」と伊和正を大絶賛。平野にある「手しごと讃岐うどん讃々」も美味しいが、伊和正も負けてませんぜ!
住所 兵庫県川西市東畦野5-3-10 電話 072-795-2377
営業時間 11:30~14:00 17:30~20:00 月曜定休 第3火曜日休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2013-05-12 07:36 | うどん | Comments(0)