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麺匠はなみち    箕面店

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今日は国道171号線の箕面半町交差点近くにあるラーメン店「麺匠はなみち」に久しぶりに伺った。
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こちらがメニューである。酒かすラーメンが新発売だった。
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卓上には七味唐辛子、ラー油、醤油、酢、ブラックペッパーと
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辛みニラが置いてある。
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本日のちゅらおっさん麺匠はなみち定食はこちら。
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特上しょうゆラーメン690円と
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ライス小。平日11時から18時までライスは無料なのである。ただし、ラーメンを注文のお客様に限ってだが。
実は特上しょうゆラーメンとライス、何度も食べているが何度食べても飽きがこない美味しさなのである。
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チャーシューは全部で3枚。
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豚バラ肉のこういうのと
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こういうの
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そしてこういうのの3枚。いつもは2枚なのに、今日は数え間違えたのかな?
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味付煮玉子が半分、
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てんこ盛りのネギとシャキシャキのもやし。
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豚骨、鶏ガラを8時間じっくり煮込んだコクのあるまろやかなとんこつスープに、芳醇な香りの特上醤油が加わってまさに絶品。めっちゃ、う、うまあーい!
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麺は自家製の中太縮れ麺。
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では,いただきまーす。味も香りも絶品の青森産の生にんにくを少し入れてもらった。これと豚骨スープとの相性が最高で、美味しさがグッと引き立つのである。むっさ、う、うまあーい!
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先ほどの辛みニラをスプーン1杯
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にゃろ、これでもかっとドバッと入れ
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ニララーメンをいただく。草を食べてる食感でとってもヘルシーな感じになった。
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胡椒とラー油を加え
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いただく。ぐっさ、う、うまあーい!
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ごはんの上に味付煮玉子と分厚いチャーシューを乗せ
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味付煮玉子、チャーシューという順番でいただく。ごはんが進む美味しさである。
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残ったごはんに絶品スープとニラを入れ
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少し下品だが、雑炊みたいにしていただく。これも、う、うまあーい!
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御馳走様でした。いやー、たまらなくあとを引く贅沢な美味しさだった。
飽きのこないこの麺、このスープ、このチャーシューに拍手喝采!!
住所 大阪府箕面市瀬川3-1-13 電話 072-725-8112
営業時間 11:00~翌3:00 年中無休 P有 HP 地図
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by nozawahitoshi | 2014-02-18 06:56 | ラーメン | Comments(0)

かに八代れんが亭のカニフルコースの昼食   香住

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今日の休日は細君と読売日帰りバスツアーに参加し、山陰の香住で美味しいカニを腹いっぱいいただいてきました。
ちょうどお昼の12時に、私たちの乗ったバスは昼食会場である香住の「かに八代(はちだい)れんが亭」に到着。
水揚げされたばかりの新鮮な魚介類を使ったさまざまな美味が楽しめる、香住でも有名な、かに・海鮮料理のお店。
JR香住駅から徒歩で15分のところにある。
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230席のキャパを誇る大広間でいただくかに2枚フルコース。
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その内容は、ゆで姿カニ1枚
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お刺身3種盛り。かに、イカ、甘海老、
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かにコロッケ
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焼きかに
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かにすき1人鍋
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かにごはん
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かに味噌
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かに茶碗蒸し
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香物
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フルーツ。
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まずは新鮮なかにの刺身から。
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わさび醤油でいただく。プリップリの身、めっちゃ、う、うまあーい!やばいすよ。
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透明度がない本当に白いイカ。山陰のとれたてイカは、めっちゃ、う、うまあーい!
天候、漁獲の関係で用意できない日もあるとか。とりあえず今日はラッキー!
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トロッとした食感と濃厚な甘みの甘海老も、むっさ、う、うまあーい!
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そして板長特製のかに味噌。「うお~!」って叫んじゃうくらい美味しかった。
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焼きかにがそろそろである。
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かにの香ばしい香りがたまりませーん。お味も、ぐっさ、う、うまあーい!
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茶碗蒸しも普通以上に美味しい。
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かに八代の釜茹で職人が茹で上げたゆで姿かに。味噌も
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足の身も絶妙な塩加減で、めっちゃ、う、うまあーい!
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かにコロッケは
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クリーミーで親爪の身も、う、うまあーい!
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かにすき1人鍋もお野菜とお出汁が美味いので、勿論かにの身もするりととれて、う、うまあーい!
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御馳走様でした。いやー、美味しかった。なんかすごくリッチな気分である。このあとの城崎温泉が楽しみである。
住所 兵庫県美方郡香美町香住区香住1452 電話 0796-36-1341
営業時間 11:00~14:00 不定休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2014-02-17 06:50 | 旅行 | Comments(2)

読売日帰りバスツアー 本場・香住で味わうカニと城崎温泉

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休日の今日は細君と2人で、また読売日帰りバスツアーに参加したのである。
川西を7時40分に出発したバスは宝塚、三田を経由して高速に乗り、西紀SAでトイレ休憩をとったあと、
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バスは和田山ICを出てすぐの
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和田山の市御堂にある「海鮮せんべい但馬」に到着。
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店内には無料コーヒーのコーナーや工場見学コーナーがあり、
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エビ踊り、大葉えび、わさび、うめ、たこやきせん、海鮮ミックス、ごぼうせん、たまねぎせんなど沢山の種類のせんべいが陳列してあり
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各せんべい毎に試食ができるようになっている。
2006年に工場を併設する店舗がオープンしてから、もう8年が経つのにまだ真新しく感じられるから不思議だ。
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トイレ休憩とせんべいの試食をしたあと、またバスに乗り込み約1時間走り
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山陰・香住港のカニ市場の隣にある
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かに八代れんが亭で
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豪華なかに2枚のフルコースをいただいちゃいました。
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90分の食事が終われば先ほどのカニ市場で新鮮な魚介類のお買い物。
細君は、もさ海老と甘海老を買ってました。
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お店の前から冬の日本海が見渡せるロケーション。
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そこからバスに乗り、10分ほど行くと今子浦海水浴場、車窓から「かえる島」を見学。
かえる島はご覧のとおり,かえるの形をしていることから、この岩をかえる島と呼び、古くより奥の人々に親しまれているらしい。
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このかえる島は昔から祈願岩として様々な願いを叶えてきた。
昔、北前船で航海に出た男たちが無事香住に帰ることを祈願したのが始まりと言われている。
それからは、「何かをかえる」といった願いがあるとき、このかえる島に祈願するようになった。
例えば、なくしたものが手元に返る。自分の性格を変えるなどいろいろな「かえる」を叶えてくれるのである。と、バスの添乗員さんが言っていた。
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そこからまたバスに揺られ、城崎温泉に到着。
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まずは、猪崎温泉外湯7湯のひとつ、地蔵湯に入ることにする。料金大人600円である。
外観は和風灯篭、六角形の広い窓は玄武洞をイメージしており、外湯中一番モダンな建物である。
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次に町の中央にある、名実ともに城崎温泉の象徴と言って良い、一の湯に入る。同じく600円。
桃山方式の歌舞伎座を彷彿させる建物が渋い。
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お風呂から上がったあとは細君とキンキンに冷えたアサヒスーパードライで乾杯。
その美味いこと言ったらない。う、うまあーい!
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ぶらぶら歩いていたら城崎文芸館に来てしまった。入るしかない。400円だ。
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城崎ゆかりの文学者の足跡を紹介する資料館である。
1階は志賀直哉と白樺派の文人たちの作品・手紙を。2階は城崎にゆかりの文人墨客の作品を展示。
文芸館の横には手・足湯コーナーもある。
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ぶらりと駅前通りに出ると魚屋さんの店先には、朝、竹野で獲れたばかりのマンボウが置いてあったり
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松葉かにがお値打ち価格で出ていたので、貧乏な生活をしてはいるが「清水の舞台から飛び降りたつもりで」一番安いのを1匹買っちゃいました。
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帰りは朝来市にある道の駅「まほろば」で最終のトイレ休憩。
物産コーナーで日本三大ねぎの一つ、岩津ねぎを買っちゃいました。
このねぎは青葉から白根まで柔らかく、しっかり甘味が有り、天ぷら、焼きねぎ、すき焼きなどにおすすめ。今度行ったらぜひ買って帰ってください、美味しいよ!
「海鮮せんべい但馬」
住所 兵庫県朝来市和田山町市御堂19-2 電話 079-672-6767
営業時間 9:00~18:00 年中無休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2014-02-16 07:37 | 旅行 | Comments(0)

すき家の牛すき鍋定食   宝塚中筋店

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バレンタインデーの今日は朝から大雪で、お昼になってもその雪は止むことがなかった。そんな雪の降りしきる中、中山寺のお得意さんに行ったあと、JR中山寺駅近くにある「すき家」にまた伺った。
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前々から気になっていたこちらの商品をいただきにやって来たというわけである。
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本日のちゅらおっさんすき家定食は、牛すき鍋定食(並)580円、927Kcal、ブログ初登場。
吉野家の牛すき鍋膳が値段は同じで1106Kcalだったので、すき家の方が79Kcalカロリーが低いということになる。さてこの微妙な違いはなんなのか?
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牛すき鍋と
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ごはん
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生玉子
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つぼ漬の4点セット。
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卓上コンロに固形燃料が2個使われていて、その上にお鍋が乗っかっている。
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牛すき鍋は脂身の少ない米国産牛肉を使用。牛丼より肉厚にカットされておりボリューム感がある。
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焼き豆腐と
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白菜と
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うどんが入って
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濃口醤油を使っているのか、おつゆは真っ黒。東京の立ち食いうどん・そばのおつゆの色である。
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生玉子を割って
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よーくかき混ぜた中に牛肉を浸し
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溶き玉子を絡めていただきまーす。う、うまあーい!
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甘辛くお味が濃いのでごはんが進みます。
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同じ様に白菜も
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焼き豆腐も
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うどんも溶き玉子を絡めていただく。う、うまあーい!
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ごはんがどんどん進みます。ごはん大盛り無料だったのでそれにしたら良かったが、1024Kcalとカロリーが多いのでやっぱり並でいいのである。
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グツグツと牛すき鍋が煮えたぎって、湯気がもうもうと立ち始めたら
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残りの溶き玉子をお鍋の真ん中に流し入れる。
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玉子が煮詰まる少し前に
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スプーンですくいあげ
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ごはんの上に乗せ
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いただく。玉子丼である。一度に二度美味しいやり方ではなかろうか。
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牛丼にしていただくと一石三鳥というわけである。これも、う、うまあーい!
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御馳走様でした。「すき家」の名前は「すき焼き」が由来なんだそうだ。
「牛すき鍋」は昨年12月5日から吉野家が「牛すき鍋膳」という名前で販売しているが、ゼンショーは創業間もない1983年と2004年にも販売しているので、「牛すき鍋はこちらが本家」と声を高くしてアピールしているようだ。
住所 兵庫県宝塚市中筋6-13-22 24H営業 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2014-02-15 07:59 | お昼ご飯 | Comments(0)

石窯ピッツアと生パスタのお店 マルコ・ボーノ 生野区

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今日は平野区のお得意さんに行く途中、大阪内環状線(479号線)北巽交差点近くにある「マルコ・ボーノ」というお店に初めて伺った。以前、ラーメン七福丸のあったところに、いつの間にかピッツアと生パスタのお店がオープンしてたのには驚いた。
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平日限定の日替わりランチがお得なお値段で出ていた。
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こちらがマルコ・ボーノのメニューの一部である。
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本日のちゅらおっさんマルコ・ボーノ定食は、本日のピッツアランチ924円。
スープ+インサラータ+日替わりピッツアのセット。
まずやってきたのはこちら。
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結構大きな器になみなみと入ったミネストローネと
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インサラータ。トマト、レタス、水菜、きゅうり、サニーレタスにシーズニングドレッシングがかかっている。
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ミネストローネは、トマト、人参、セロリ、キャベツ、玉ねぎなど具沢山で、う、うまあーい!
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インサラータはとっても瑞々しく新鮮である。
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店内はこんな感じでとてもオサレで、私のようなオッサンの来るようなところではないのだ。
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座っている席から、私の発注したピッツアをPizzaiola(ピッツアヨーラ)が500°の石窯で焼いているのが垣間見られる。
この店には三ツ星レストラン出身のシェフがいると聞いたが、焼いている彼のことだろうか?
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そのピッツアが到着。フライドオニオンとサラミとトマトソースのピッツア。大きさは30cm。
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おもむろにピッツアカッターで切り分け
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いただく。ずっしりとした重量感がある。
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外側はカリカリで中はもっちもちのピッツア。フライドオニオンのザクザクの食感とモッツアレラチーズのトロトロの食感のダブルパンチ、めっちゃ、う、うまあーい!
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いやー、これは食べごたえのあるピッツアである。
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具材が生地からはみ出るほどのボリューミーさ、感激である。
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ピリ辛を楽しくためにタバスコを
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数滴かけていただく。
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めっちゃ、う、うまあーい!なんなのこのお店、美味すぎる!!
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お腹がいっぱいになったので、残りはうちの三女のお土産にしようっと。
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「テイクケアオブ、もとい、テイクアウトお願いします」と言ったら、可愛い女店員さんがホイルに丁寧に包んで持ってきてくれた。御馳走様でした、また来ますと言い残してお店を出た。
住所 大阪市生野区巽北3-15-15 電話 06-6752-5566
営業時間 11:30~15:00 17:00~23:00 無休 P有 地図

by nozawahitoshi | 2014-02-14 06:53 | イタリアン | Comments(2)

ジョリーパスタ 川西店

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今日は川西の産業道路(13号線)沿いの加茂にある「ジョリーパスタ」でランチをとった。略して「ジョリパ」。
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こちらがランチメニューである。
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本日のちゅらおっさんジョリパ定食はこちら。
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ボローニャ風ミートソース609円。
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と、本日のスープ。ベーコンとオニオンのクリームスープ。
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玉ねぎとベーコンがどっさり入っていて、う、うまあーい!クリームスープは久しぶりである。
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麺はジョリパオリジナルのアル・デンテ仕立ての1.8mmのスパゲティ。
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ひき肉、人参、玉ねぎ、赤ワインとその他もろもろ香辛料が入った私の大好きなミートソースにイタリアンパセリがふりかけられている。
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では、いただきまーす。ジョリパのミートソースパスタ、めっちゃ、う、うまあーい!
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タバスコと
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パルミジャーノ・レッジャーノを
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これでもか!こんちくしょうとふりかけて、
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いただく。これまた、めっちゃ、う、うまあーい!
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ミートソースが残らないよう、パスタにいっぱいミートソースを絡めていただいたが、最後のほうはやっぱりミートソースがずいぶん残ってしまう。
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ご馳走様でした。いつも食べてるジョリパのボロニア風ミートソースだが、いやーおいしい。
何度食べても飽きのこないそのお味に拍手を送りたい。パチパチパチ!
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食後のドルチェは以前もらったデザート無料券を店員さんに渡し、
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バレンタインのチョコケーキ、ビター&スイートを貰っちゃいました。あ、甘~い!
住所 兵庫県川西市加茂6-1-18 電話 072-740-5788
営業時間 11:00~23:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2014-02-13 06:51 | パスタ | Comments(0)

洋食とあみ焼の店 ながとも  川西能勢口

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夜7時、ガールフレンド(言い方が古いかも)のMさんと川西能勢口駅で待ち合わせ、歩いて2~3分の高架下にある「ながとも」というお店に初めて入った。
2年前にオープンしたまだ真新しいお店である。元ホテルのシェフが作る洋食とあみ焼きで有名なお店である人が「すこぶる美味しい!」と評価していたので伺った。
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店内にはジャズ音楽が軽快に流れ、なかなかオサレな雰囲気を醸し出している。
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こちらが「ながとも」のメニューである。
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嬉しいことに置いてるビールはアサヒスーパードライ430円である。
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では、お疲れサマーズ大竹、カンパーイ、ガチガチ、グビグビ、プッハー、う、うまあーい!
「寒い冬に飲むビールは格別ですなあ。美味い美味い」
「洋食のお店で飲み会なんて初めてじゃないっすか。嬉しいわあー」
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まずミニサラダ300円をMさんが発注。
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「見てみてこのきゅうり、包丁細工してある」
「わあ、なんかハゼみたいやね」
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サラダにかかっているドレッシングがすごく美味い。
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あっという間に1杯飲んじゃいました。
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私が発注したサイコロステーキ780円。
「ホテルのシェフのステーキ、さぞ美味いんやろなあ、どれどれ」
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お肉がすごく柔らかくって、めっちゃ、う、うまあーい!
Mさんも大絶賛のこのステーキ。
「どこのホテルで働いてはったんやろね?」
「リーガロイヤルかプリンスホテルやないか?」
「ネグレスカホテルかマンダリンホテルかもよ」
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「もう一回乾杯しましょうよ」とMさんが言うので、
イエーイ、お疲れサマーズ三村、カンパーイ、ガチガチ、グビグビ、プッハー、う、うまあーい!
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「椎茸までもがむっちゃ美味しいで」
「元ホテルのシェフだけに素材にこだわってはるのかも」
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カキフライ680円。今が最も旬である。
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自家製のタルタルソースをつけていただく。めちゃくちゃ、う、うまあーい!
「この牡蠣は伊勢の的矢湾で上がったやつやなあ」
「ちゅらおっさんは牡蠣にはうるさいねえ」
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海老マヨネーズ焼き(豆腐ステーキと共に)680円。
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美味しいお料理に、ビールがどんどん進みます。
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こんなに美味しい海老、初めていただく。めっちゃ、う、うまあーい!
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ビールをどんどんおかわりする私。
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噛めば噛むほど旨みが出てくるから不思議。
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またビールをおかわりして、次はあみ焼きとやらをいただく。
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肉盛り合わせ1800円。上からタン、バラ、ロース。
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野菜盛り合わせ400円。
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肉をのせて
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野菜たちものせちゃいましょう。
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ロース肉、めっちゃ、う、うまあーい!
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「何!この肉、美味すぎる」とMさんが絶叫する。
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「うおー、うおー」としか表現できない私。それくらい美味いのである。
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次はタンを焼きましょう。
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サッと火を通したら
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お塩をつけていただきます。これも、うおー、めっちゃ、う、うまあーい!
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ビールおかわり。
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「洋食の店だからさぞオムレツなんか美味しんじゃ」とMさんが発注したふわふわオムレツ480円。
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グラスワイン白380円もMさんの発注。
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3回目の乾杯。
「若すぎるちゅらおっさんの還暦をお祝いして、かんぱーい!」とMさんが酔った勢いで大声を上げた。
「ビーノ・ビアンコにかんぱーい!」と私もMさんに負けじと声を張り上げた。
2人ともかなり酔っ払ってきている。
「ビーノ・ビアンコって何?」Mさんが聞いた。
「ビーノはワイン、ビアンコは白ってイタリア語やで」
「ほんだら、赤ワインは?」
「ビーノ・ロッソ」
「ビーノ・ロッソにかんぱーい」とわけのわからないことを言うMさん。
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「そうそう、それに乾杯」これ8杯目である。
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オムレツ、さすがに、う、うまあーい!
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気がつけば私も白ワインを飲んでいた。
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またこのオムレツが白ワインと相性がいいのである。
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「そろそろ帰りましょうか?」と私が提案。
「また来月、川西能勢口でお店を開拓しましょうね」
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お会計と同時に店員の若いお兄ちゃんにお水をもらった。飲みすぎたあとの冷たいお水の美味しいこと。
住所 兵庫県川西市小花1-1-10 ベルフローラ川西イースト119 電話 072-759-3715
営業時間 17:00~21:30 定休日? P無 地図

by nozawahitoshi | 2014-02-12 06:53 | 居酒屋 | Comments(2)

餃子の王将     門真下島店

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今日は東大阪のお得意さんに行く途中、国道163号線沿いにある「餃子の王将・門真下島店」に約半年ぶりに伺った。
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そう、前々からこのお店の横を通って気になっていた、この店だけのオリジナル料理のこちらをいただきにやってきたというわけである。
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発注するやいなや15秒後にやってきたのは餃子1人前。これって、作り置きしているやつじゃないの?と返品しようと思ったが、亡くなった大東社長のお顔が脳裏に浮かんだので見過ごすことにした。
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王将特製のタレに昔ながらのラー油を入れ、お酢をたらした中に餃子を浸し
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いただく。やっぱ少しぬるい。でも食べてしまったから「交換しろ」とも言えない。
ぬるい餃子は当然マズイ。ううー、くっそ!!
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本日のちゅらおっさん餃子の王将定食はこちら。
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カニ淡雪あんかけチャーハン609円、ブログ初登場と
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餃子1人前210円の合計819円。
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スープが付いている。
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淡雪に仕立てた卵白のアンとカニ身。
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彩りの良い緑の水菜がその上にあしらわれていた。
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では、いただきまーす。初めていただく冬期仕様のチャーハン、ちょっと塩辛いが、う、うまあーい!
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スープもちょっと塩辛い。
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チャーハンは王将の焼き飯ではなく、具材(チャーシュー、ネギ)が入ってなくて、玉子と調味料で炒めた玉子チャーハンである。
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この淡雪のようなアンはどうやって作るのだろうか?
私の想像であるが、まず中華鍋に鶏ガラなどのおダシを入れ、ひと煮立ちしたら料理酒、塩、胡椒で味を整え30秒ほど強火で煮込み、中火にして卵白を回し入れ軽く混ぜ、水溶き片栗粉を少しずつ加えとろみをつけたら玉子チャーハンにかけ完成ではなかろうか?
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カニもどきではなく、本物のカニの身が使われていたのにはビックリ。
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水菜と一緒にいただく。う、うまあーい!
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御馳走様でした。淡雪あんかけ焼きそばなんてのも面白いかも。また、餃子はタレではなくて、この淡雪に浸して、淡雪あんかけ餃子で食べたら「非日常」で美味しいかも?
住所 大阪府門真市下島町23-16 電話 072-886-0320
営業時間 11:00~24:00 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2014-02-11 07:57 | 中華料理 | Comments(0)

吉野家の牛カルビ丼  176号宝塚店

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今日の休みは図書館に行ったあとは宝塚の176号線、安倉交差点近くにある「吉野家」にまた伺った。最近の吉野家の活躍ぶりを見ているので、ついつい入ってしまった。
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実を言うと、今まで食べたことのなかったこいつを今日はいただきにやってきたのである。
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本日のちゅらおっさん吉野家定食はこちら。
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牛カルビ丼(並)480円、869Kcal、ブログ初登場と
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生玉子50円、97Kcalの合計530円、976Kcal。
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「牛カルビ丼に使ってください」と一緒に店員さんが持ってきてくれたコチュジャン。
コチュジャンとはもち米や唐辛子を熟成させた韓国の調味料で、辛味の中に独特の甘みがある。
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そやつを牛カルビ丼の上に
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こんな感じに絞りかけ
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さらに紅生姜をこれくらい。
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まず大きめのお肉をいただく。
醤油ダレで焼き上げてあるので、すごく香ばしくって、めっちゃ、う、うまあーい!
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次にごはんと一緒にいただく。牛丼よりこっちのほうが肉の質が上で、う、うまあーい!
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続いてお箸でよーくかき混ぜた溶き玉子を
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おしゃまんべんなく牛カルビ丼の上に回しかける。
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溶き玉子が熱いごはんにも染み渡っていく。
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そいつをいただく。むっさ、う、うまあーい!
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紅生姜を乗せていただく。いやーほんまに、う、うまあーい!
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そして大判上カルビ、ぐっさ、う、うまあーい!
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御馳走様でした。976Kcalも食べたのになぜか腹八分目なのである。
これはいかん、太りそうな予感がする。
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食後は熱いお茶を飲み、余分な油を体内から追い出そうっと!
住所 兵庫県宝塚市安倉北2-19-2 電話 0797-85-5775
営業時間 24時間 年中無休 P有 地図
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by nozawahitoshi | 2014-02-10 06:59 | 牛丼 | Comments(0)

おお、シーハイル!大雪なんてなんのその。

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今日の休みは大雪の中、朝5時にCさんと車で出発し、なんとか8時半に到着。
白山連峰に包まれた西日本最大級のビッグゲレンデ、最長滑走距離5800m、多彩な12のコース。
大雪のため思っていたよりジャム勝は空いていた。まあ、これから混んでくるんだけど・・。
リフト料金4500円、元を取るため2人で汗まみれになって滑りまくる。
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お昼前になったので、スキージャム勝山のゲレンデにあるレストランの一つ、リゾートセンターの2階にある「グランカフェ」へ。
スキー場には珍しいエスカレータに乗り2階に行く。
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「おお、結構混んできているぞ。席を確保しよう!早く!」
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本日のちゅらおっさんグランカフェ定食は、じゃむソースカツ丼セット1150円。
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Cさんは、ジャム風ボルガライス。
とろとろオムレツと特製ビーフハヤシソース、トンカツをトッピングで極旨のひと皿ってやつ。
「ビールを買って来てチョーダイ、ビールを!」
ビールが揃ったところでいつもの乾杯をしようと思ったら、いきなりカメラが「ズームアウト」に。
「なんてこった。大事なブログが尻切れトンボやないかい、ちっしょー!」
35000円もしたカメラが2年で使えなくなるなんて、アンビリーバボー!!
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食後も滑りまくる2人。帰りは車が混み合うのを懸念して、4時であっさりと切り上げ帰途についたのだった。ちなみにこちらの写真はiPhoneで撮っちゃいました。
住所 福井県勝山市170-70 電話 0779-87-6109
営業時間 8:00~17:00 4月?日まで P有 地図

by nozawahitoshi | 2014-02-09 08:27 | スキー | Comments(2)